共感で繋がるSNS

関連惑星

高校生の星

11542人が搭乗中
参加
高校生の星です!07〜09の高校生の方カモン!!

医療学生の星

9413人が搭乗中
参加
医療学生さんのための惑星です😌 皆さまで悩みや情報を共有しつつ、前向きに頑張りましょう🤗✨

高校生の集まる星

7025人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー

高校生話そうの星

5733人が搭乗中
参加
はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

生きててえらいの星

2580人が搭乗中
参加
今日もえらい🏅

笑って生きていこの星

1857人が搭乗中
参加
【笑って生きていこの星】since 2025.10.12 惑星のコンセプトは 「笑顔は幸せを惹きつける」「しあわせの連鎖」 疲れた時にふと眺めて笑顔になれる 温かい惑星です🥰 ⭐️見る専・投稿ゼロ大歓迎 ゆるく楽しむための惑星です♡ ⭐️投稿は自分が笑顔になった瞬間や 前向きな言葉のみ♡ 心の栄養ドリンクになりますように🪽 ご搭乗をお待ちしています☺️

小•中学生子育ての星

1703人が搭乗中
参加
小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

学生募集中の星

1326人が搭乗中
参加
学生募集中です! 気軽に参加してください!

05、06生まれの星

1133人が搭乗中
参加
同年代でいろいろ共有できたら楽しいかなと思って作りましたー 悩み相談や共感、報告など、自由に投稿していただけたらと思います (*・ω・)*_ _)ペコリ

生活保護の星

860人が搭乗中
参加
生活保護者やメンタル系の人達向け!未曾有の時代 申請や心のもちかた活用ガイド & コミュニティ 生活保護について知りたい、活用したい、そんな方のための情報ガイド&コミュニティを作りました。 「申請の仕方がわからない」「受給後の生活が不安」「制度をもっと活用したい」—— そんな疑問や悩みを解決するために、リアルな体験談や具体的なノウハウを共有します。 このコミュニティでは、以下のような情報を発信していきます。 ✅ 生活保護の申請方法とポイント ✅ 受給後に利用できる支援制度 ✅ お金の管理や自立のためのステップ ✅ 実際に受給している人のリアルな声 ✅ 精神やメンタルについて ✅ 困ったときに役立つ情報交換 生活保護は、知識があるかないかで大きく変わる制度です。正しい情報を知ることで、不安を減らし、より良い生活を目指しましょう。 このガイドを通じて、一人ひとりが必要なサポートを受けられるように。また、多くの支援や心を落ち着けたい方に届くようにイイネやコメントなどお気軽にお待ちしております。 気軽に情報交換ができる場として、ぜひご参加ください! 同時に『おいでよメンタルや生活保護の沼へ』のグルチャと『メンタルの出会いの星』ぜひご参加お待ちしております。 ps管理人は自枠配信もやっておりますよ いつでも相談などしてくださいね

人気

関連検索ワード

新着

まゆ

まゆ

入って数秒で話聞いてくれない先生だった
GRAVITY
GRAVITY1
みさ

みさ

私って
分かりやすく言ってしまえば
人生を突き詰めることへのオタクだと思う笑

何がいちばん楽しいかって言われたら
そういう対話をしてる時と
どうしたらより良い未来を引き寄せられるのか
自分を幸せにし続けるとは何なのかとか
そう考えてる時とそれに向けて
行動してる時は何よりも充実してるって感じる

私は優雅に暮らすのが好きだから
今日も今日とて
優雅を体験できる場所へと足を運んでる

ひとり行動が本当に好きすぎるのが
本来の私らしいなって感じる

自己分析し続けたからこその良さは
自分ひとりでも
人生を楽しむために
何をしたらいいのかを深く知れたこと

誰かに満たしてもらうんじゃなくて
自分自身のことは自ら満たすこと
それにプラスして
誰かに何かしらの感情を向けられることは
何かしてもらえることは
倍の嬉しさになる、と。
そうやって誰かの感情を
受け止められる器を広くしていって
”幸せ”を受け取れる状態に
常にしておくこと

それが”自立”なんじゃないかと思う
たとえ良い状況が来ていたとしても
そのタイミングを掴めなければ
どれだけこの先良いことが起きたって
自分自身がその機会を見逃して
永遠にその”幸せの時間”はやってこない

だって
今この瞬間は
今しか流れてこないのだから。
時間は過ぎ去っていってしまうものだから。
他人の感情や起こる出来事は
急に現れては消えていく
そんなオーロラのようなものだから。

だから”自立”することは
生きる上でとても大切なんだ

誰しもが
自分自身の足で動いて
タイミングを掴むこと

それが今この時代
渡り歩かなくても可視化され
物事の見渡しが良くなりすぎている今
どれだけの人が出来ているでしょう

この先もどんどん
加速していく時代に追いついていくには
より自分を保つためにどう動くか、と
何かしら工夫できていないと
もっと生きることが苦しくなっていく
そんな時代になっていくんじゃないかと
私は推測してる

もし叶うことならば
みんな幸せになればいいのにって
そう願ってる

けれど
結局私が何か言ったところで
変わるのは決断していくのは
みんな次第なんだ。

何を選択して
何を求めていくのか。

それが分かるのは
本来こうしたいと思うことは
自分自身にしか分からない。
他人には分からないものなんだ。

自分の心の声を聞いてあげよう。
そうしたらきっと
自分がどう在りたいのか。
いつかきっと分かる日が来るから。

きっと大丈夫
これまで生きてこられたんだから
必ず光は見つけられるよ。
自分自身を信じて。

そうすれば
自ずとその幸せは
意外と身近にあることに
気づけるかもしれないよ。

全ての”幸福”は
気づける力をどう身につけられるか。
ただそれだけなんだ。
GRAVITY
GRAVITY2
シバ田

シバ田

授業中に皆んな大笑い!何があった!?授業中に皆んな大笑い!何があった!?

回答数 42>>

先生がネタ披露
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY
ニコ

ニコ

先生が卒論ぜーんぶしてくれたから
あとは提出するだけだ!!笑
#03 #大学生 #大阪
GRAVITY2
GRAVITY18
さと めぐみ

さと めぐみ

1日、1話だけ投稿します。
良ければコメント下さい。

タイトル
作者:里 惠

【前世編〈忍〉】第零話:月夜を駆け抜ける

 風が鳴いていた。木々の梢を渡る夜風が、まるで遠吠えのように森を震わせる。

 湿った土を蹴る二人の足音は、忍びである少年の矜持を嘲《あざけ》るかのように夜の静寂へと刻み込まれていた。背後から迫る追手の殺気は、風に混じって肌を刺す。
 振り返ることすら許されぬ緊張感の中で、少年は少女の手を強く握り直した。この手だけは、何があっても絶対に離さないと。

  「行くぞ、如月」

 掠れた声で呼びかけると、少女は荒い息の合間にふっと笑みを零す。

 「ええ。……もう、戻らない」

 その言葉が、闇の森に灯る焔のように胸へ染み渡った。

 出会いは偶然だった。生まれ落ちた瞬間から意志を奪われ、命じられるままに人を殺す日々。
 笑うことすら忘れ、未来を夢見ることもなかった。……――――少年は、全てを諦めていた。

 一方で少女は、別の牢に囚われていた。成人の儀式、くノ一として大人になる証。
 それは見知らぬ男に抱かれる、逃れられぬ宿命。……――――少女は、恐れ未来を拒み続けていた。

 そんな少女に、少年は何が出来るのか……――――。

 気が付いたときには、その手を掴み走り出していた。細く震える手を掴んだ瞬間。
 獣道を踏み分け、枝に頬を切られても息を殺し一心不乱に駆け抜ける。

 逃避行の果てに待っていたのは、過酷な現実だった。追い詰められた崖の淵。
 背後には刃、眼下には轟々と渦巻く激流。逃げ場がないと悟った少年と少女は、一か八か崖下の川へと飛び込んだ。

 奇跡的に命は助かったが、代償は重かった。
 少年は片腕を失い、少女は片目を閉ざされたのだ。だが、それでも二人は生きていた。

 流れ着いた先の小さな農村。畑を耕し、初めて土の温もりを知る日々。
 慣れない生活に苦戦しながらも、二人で支え合って幸せに暮らしていた。するとある時、少年は村人から【若夫婦】と言われ思わず否定してしまう。

 それから程なくして、少女の元へ縁談話が舞い込んだ。
 少年は彼女が断ると思っていた。だが少女は考えた末で、静かに言った。

 「会うだけなら……」

 その言葉を聞いた瞬間、胸の奥がチクリと痛んだ気がした。苦い痛みに耐えきれず、少年は咄嗟に少女の手首を掴む。

 「嫌だ」

 口をついて出た声は、今も耳に残っている。
 刃より鋭く、炎より熱く……――――あの時初めて、自分の意思で選んだのだ。

 「……どうして ? 」

 翡翠色の瞳が真っすぐに少年を見る。思えば最初から、惹かれていたのかもしれない。 

「好き……じゃから…………」

 陳腐な言葉。己でも情けなく思うほどに稚拙な告白。だが彼女は、頬を緩めて小さく笑った。

「遅いよ」

 その声とともに、少女の細い腕が少年の背をそっと包んだ。砕け散った心の欠片を、ひとつずつ拾い集めるように。

 少年の傷も、少女の傷も、容易く癒えるものではない。けれど、だからこそ残された命を共に生きようと……――――少年は、強く心に誓う。

「如月……」

 彼女の名を、夜の風に零す。



 震える木立の向こう。月が雲間から覗き、二人を淡く照らしていた。
 あの日の決意が……――――今に繋がっている。


#小説好きさんと繋がりたい #拡散希望
GRAVITY
GRAVITY
さと めぐみ

さと めぐみ

1日、1話だけ投稿します。
良ければコメント下さい。

タイトル
作者:里 惠

【前世編〈忍〉】第零話:月夜を駆け抜ける

 風が鳴いていた。木々の梢を渡る夜風が、まるで遠吠えのように森を震わせる。

 湿った土を蹴る二人の足音は、忍びである少年の矜持を嘲《あざけ》るかのように夜の静寂へと刻み込まれていた。背後から迫る追手の殺気は、風に混じって肌を刺す。
 振り返ることすら許されぬ緊張感の中で、少年は少女の手を強く握り直した。この手だけは、何があっても絶対に離さないと。

  「行くぞ、如月」

 掠れた声で呼びかけると、少女は荒い息の合間にふっと笑みを零す。

 「ええ。……もう、戻らない」

 その言葉が、闇の森に灯る焔のように胸へ染み渡った。

 出会いは偶然だった。生まれ落ちた瞬間から意志を奪われ、命じられるままに人を殺す日々。
 笑うことすら忘れ、未来を夢見ることもなかった。……――――少年は、全てを諦めていた。

 一方で少女は、別の牢に囚われていた。成人の儀式、くノ一として大人になる証。
 それは見知らぬ男に抱かれる、逃れられぬ宿命。……――――少女は、恐れ未来を拒み続けていた。

 そんな少女に、少年は何が出来るのか……――――。

 気が付いたときには、その手を掴み走り出していた。細く震える手を掴んだ瞬間。
 獣道を踏み分け、枝に頬を切られても息を殺し一心不乱に駆け抜ける。

 逃避行の果てに待っていたのは、過酷な現実だった。追い詰められた崖の淵。
 背後には刃、眼下には轟々と渦巻く激流。逃げ場がないと悟った少年と少女は、一か八か崖下の川へと飛び込んだ。

 奇跡的に命は助かったが、代償は重かった。
 少年は片腕を失い、少女は片目を閉ざされたのだ。だが、それでも二人は生きていた。

 流れ着いた先の小さな農村。畑を耕し、初めて土の温もりを知る日々。
 慣れない生活に苦戦しながらも、二人で支え合って幸せに暮らしていた。するとある時、少年は村人から【若夫婦】と言われ思わず否定してしまう。

 それから程なくして、少女の元へ縁談話が舞い込んだ。
 少年は彼女が断ると思っていた。だが少女は考えた末で、静かに言った。

 「会うだけなら……」

 その言葉を聞いた瞬間、胸の奥がチクリと痛んだ気がした。苦い痛みに耐えきれず、少年は咄嗟に少女の手首を掴む。

 「嫌だ」

 口をついて出た声は、今も耳に残っている。
 刃より鋭く、炎より熱く……――――あの時初めて、自分の意思で選んだのだ。

 「……どうして ? 」

 翡翠色の瞳が真っすぐに少年を見る。思えば最初から、惹かれていたのかもしれない。 

「好き……じゃから…………」

 陳腐な言葉。己でも情けなく思うほどに稚拙な告白。だが彼女は、頬を緩めて小さく笑った。

「遅いよ」

 その声とともに、少女の細い腕が少年の背をそっと包んだ。砕け散った心の欠片を、ひとつずつ拾い集めるように。

 少年の傷も、少女の傷も、容易く癒えるものではない。けれど、だからこそ残された命を共に生きようと……――――少年は、強く心に誓う。

「如月……」

 彼女の名を、夜の風に零す。



 震える木立の向こう。月が雲間から覗き、二人を淡く照らしていた。
 あの日の決意が……――――今に繋がっている。
GRAVITY
GRAVITY
いたくら

いたくら

まじで先生の車ってなんなの、、?
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター