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高校生話そうの星

5720人が搭乗中
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はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

手作りパンの星

1460人が搭乗中
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香ばしい香りに包まれた手作りパンの星⭐️☄️ カリッ🥖ふわっ🍞もち🥐 パンがくれる小さな感動をみんなで分かち合えたら(*ˊ ˘ ˋ * ) ここ「手作りパンの星」はそんな想いから生まれたパン好きさんのための優しい惑星です🫶🏻🌷︎´- 🥨お家で焼いたパンを投稿したり 🥯みんなのパンを眺めてうっとりしたり 📔レシピのヒントをもらったり パン作りが初めての方も大丈夫( ^ᵕ^)︎👍🏻 パンを愛するみんなが優しく迎えてくれる この場所で一緒に手作りパンの星をもっとふくらませていきませんか(,,>᎑<,,)ෆ‪‪⸝⸝꙳

1年jkと話しての星

1291人が搭乗中
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1年生のJKと話してください✨

農業・畑・家庭菜園

1049人が搭乗中
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宇宙通話の星

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手作り料理,お菓子の星

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手作り料理、手作りお菓子の星です。 上手くいっても、上手くいかなくても 美味しく出来てもイマイチでも この世界に一つだけの産物です。 手作りを楽しんでいきましょう✨

一次創作の星

739人が搭乗中
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この星は一次創作オンリーの星です 一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、 造形物、構いません。 二次創作、そこからのアイデアに基づくものは 禁止です。 AI利用については作品のメインにするのではなく あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)

パニック発作

731人が搭乗中
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パニック発作とともに生きる人たちが 集える場所があればと思い惑星を作りました 一瞬でも 誰かが苦しさを忘れられますように ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀 #パニック #パニック発作 #パニック障害

自作の詩の星

682人が搭乗中
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自分て作成した詩ならなんでも。短歌でも、俳句でもOK。みなさま淡々と綴られてます。 のんびりゆるゆると自作の詩をあげていく惑星ですので、現在のところ惑星主はイベントを立てる予定はございません。よろしくお願いいたします。

塗り絵作品の星

676人が搭乗中
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無料塗り絵アプリ「happy color」「color painting」「zen color」他、自作の絵塗り塗り、塗り絵を楽しむも良し、愛でるも良し、交流も良し、作品シェアし合うも良し、の惑星。

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質問募集中!

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私に質問してくださいね。

彼を朝まで寝ないで待ってたのに、電話も明日の方がいいかなって平気で言ってくるのにしんどくなった。
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あこ〆

あこ〆

そろそろ小さいのでいいから切り絵がしたい!!!
下絵ばっか描いてるの飽きました!!!
でもそもそも作業出来る時間が少ない!!!
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あやみん

あやみん

おはようございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”
5時の目覚ましで起きようと思ったのに寝坊して走り回る旦那の足音で5時前に目が覚め・・・5:10過ぎに私も起きて用意開始。

寝坊したって走り回ってる割にはスマホ触りながら用意。
その間、脱衣場は使わせて貰えんからキッチンで顔洗ったりメイクして╮(๑•́ ₃•̀)╭

旦那の会社の人からの爆音電話。
お金かかるけんか知らんけど出ない。
そして切れるの待ってかけ直す。
なら音切るなりマナーにして。
子供起きるじゃん:( #´°ω°` ):イラッ

もーさ、50近くになるのにいつまで寝坊する気なんじゃろ。。。
恥ずかしくないんかな( ´. .̫ . `)↯↯

朝からイライラしたので気合い入れるために珍しくドリップコーヒー♡

仕事中のトイレが心配だわꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)

#今朝の一杯
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あや

あや

LINEが既読にならなくて不安。
電話の方がいいのかな。

自分自身も落ち着いてなくて、なんだかふわふわしたままなんだけど。
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

ちょっと余った 桃缶で桃のゼリー

 先日、節分に合わせて、少し変わった鬼のケーキを作った。
 白い生クリームに、ほんの少しのジャムと果汁を混ぜると、ふわりと優しいピンク色になる。そのクリームをたっぷりまとわせて、チョコレートで角や目、にっこり笑った口を描けば、ちょっと可愛らしいピンク色の鬼の出来上がりだ。
 ケーキの中には、刻んだ桃の缶詰をはさんだ。
 フォークを入れるたびに、やわらかなスポンジと甘い桃が顔を出す。子どもたちの目が輝く、その瞬間が何よりうれしい。
 でも、桃は少しだけ余った。
 切れ端が二つ、器の中に残り、シロップも少し。捨ててしまうには、あまりにも惜しい甘さだった。
 そこで、次のお楽しみを思いつく。
 桃をさらに小さく刻み、シロップに水を足し、ゼラチンを溶かしてそっと温める。それを小さな瓶に分けて注ぎ、冷蔵庫へ。
 作業は驚くほど簡単なのに、不思議と心が満たされていく。
 昼間に仕込んでおけば、夕食のあとのデザートになる。
 冷蔵庫を開けたとき、ぷるんと揺れる桃のゼリーを見つけた子どもたちは、「やった!」と声を上げる。
 その笑顔を見た瞬間、余った桃が、ただの“残り物”ではなく、ちゃんとした“ごちそう”になったのだと実感する。
 ケーキを作るたびに、桃の缶詰は少し余る。
 そして、そのたびにゼリーが生まれる。
 特別な材料でも、難しい手順でもないけれど、そこには「もったいない」と「喜んでほしい」が、そっと溶け込んでいる。
 甘いゼリーを口に運ぶ子どもたちの表情を見ながら、
 今日もまた、キッチンで小さな幸せがひとつ、静かに完成するのだった。
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営業スマイル加藤

営業スマイル加藤

新着にいるのに緑丸付いてない人見たら手作業で緑丸付けたくなっちゃうよね
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