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この生き物が深海に棲息しているのはあなたのせいだ と言われたときに返す肯定意見と反対意見を考えてください。この生き物が深海に棲息しているのはあなたのせいだ と言われたときに返す肯定意見と反対意見を考えてください。

回答数 4>>

「原因」を求めるのかね? よろしい。

主因
要因
遠因
動因
誘因
真因
根因

いずれにせよ、私がなければあなたはなく、同時に私はあなたではない。
哲学哲学
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さ丸

さ丸

“正しさ”より“自然さ”を優先する

それは正しいか?より それは人間として自然か? それは生命として無理がないか?
を見てる

だから
「ルール的には正しいけど気持ち悪い」
「みんなやってるけど不自然」

ここに強烈に反応する
これが イライラの主因 になりやすい
預言者の星預言者の星
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ライギョ

ライギョ

録音案件の役作りで声を枯らしたいんでカラオケ行こうか悩み中。
ついでにグラでルームとろうかも悩んでるけど、自分でルーム開いた事ないからやっぱやめようかなって。
あと寒い(主因)
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🐝BEETEA🍵

🐝BEETEA🍵

『SCP-035 (取り憑くマスク) とは?』

​アイテム番号: SCP-035
オブジェクトクラス: Keter

​特別収容プロトコル:
SCP-035は、厚さ10センチメートル以上の防護ガラス製ケース内に密閉し、常に施錠された部屋に収容しなければなりません。

対象が分泌する腐食性物質による劣化を防ぐため、ケースは定期的に新しいものと交換する必要があります。いかなる時も、担当職員が対象に直接触れることは許可されません。

​説明:
SCP-035は、17世紀イタリア製と思われる白色の磁器製マスクです。その表情は「喜劇」と「悲劇」の間で変化することが確認されています。

​異常特性:
​腐食性分泌物:
マスクの目と口からは、常に高い腐食性を持つ粘性の液体が滲み出しています。この液体はガラス、金属、有機物を問わず、接触したあらゆる物質を短期間で腐食・変質させます。これが収容を困難にしている主因です。

​精神汚染:
SCP-035の近く(約1.5〜2メートル以内)にいる人間、または視覚的に認識した人間に対し、「マスクを装着したい」という強烈な強迫的衝動を与えます。

​寄生と支配:
マスクが顔に装着されると、着用者の脳波活動は消失し、脳死状態となります。その後、SCP-035は着用者の肉体の支配権を奪い、自在に操ります。

支配された肉体は分泌物の影響で急速に腐敗・ミイラ化が進むため、SCP-035は定期的に新しい宿主(肉体)を要求します。

​知性:
SCP-035は宿主を介して会話が可能であり、極めて高い知能とカリスマ性を有しています。写真記憶能力や、他者の心理を巧みに操る話術を持ちますが、その本質はサディスティックであり、周囲の人間を精神的・肉体的に破滅させることを好みます。

​補遺:
SCP-035が提供する情報は有用な場合もありますが、多くは職員を騙し、収容違反を引き起こすための嘘であることが判明しています。対話には細心の注意が必要です。

#SCP
GRAVITY1
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GRAVITYパトロール

GRAVITYパトロール

GRAVITY セキュリティレポート【2025年11月度】

いつもGRAVITYをご利用いただき、誠にありがとうございます。
今月も治安向上に向けてレポートを行ってまいります。季節やその時の流行りでトラブルの傾向が違うため、ぜひ皆様の参考になりますと幸いです🙇
11月のアカウント停止数は前月比+87%の25,548件となりました。大幅増加の主因は、新たに導入した問題行為自動検出メカニズムの運用開始によるものです。

📊 2025年11月レポート
・主な違反内容TOP3:
 ①賭博・詐欺を助長する行為
 ②過激な性的・わいせつ内容
 ③年齢制限違反

特に11月は、女性の写真を悪用し詐欺を試みるアカウントが増加。10月は卑猥画像送付を誘導する「なりすましDM」が中心でしたが、11月は投稿段階から他人の写真を使用し、DMへ誘導するケースが多く確認されました。類似の動きは他SNSでも見られています。
GRAVITYでは11月より自動検知システムを本格運用し、高精度で問題ユーザーを検出・対応していますが、運営側の対策強化に加え、皆様におかれましても「怪しい画像は検索にかける」等の自衛をお願いいたします。

今後も通報対応と治安向上に努めますので、不審な行為を見かけた際は「通報」をお願いいたします🚨
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ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

今回の高市総理による「存立危機事態」をめぐる答弁が、国内外で大きな波紋を呼んでいる。しかし、これまでの国会質疑の経緯と発言の全文脈を丁寧に確認すると、現在広がっている「高市総理の失言が外交問題を引き起こした」という単純な構図には、強い違和感を覚えざるを得ない。

まず事実関係を整理しておく必要がある。高市総理は、国会において存立危機事態の判断基準について問われ、「個別具体的な状況を総合的に判断する」という、これまでの政府の公式見解を明確に前置した。そのうえで、質問者である立憲民主党・岡田氏が提示した「武力行使を伴う海上封鎖」という具体的な仮定の事例に対し、「そのような最悪のケースであれば、存立危機事態になり得る」と、あくまで仮定に仮定を重ねた形で可能性を述べた。そしてさらに、「政府の統一見解ではない」「個別のケースを断定することは今後も控える」と明確な留保も付している。

この答弁全体を読めば、高市総理が特定の国や地域、特定の事態を「存立危機事態だ」と断定した事実はない。にもかかわらず、実際の報道や政治的評価の多くは、「台湾有事を存立危機と認定したかのような発言」「危険な踏み込み」といった一点に焦点を当て、仮定性や留保の部分をほとんど伝えていない。結果として、仮定に基づく一般論が、あたかも政府の確定方針であるかのように受け取られる構図が作られてしまった。

一方で、この問いそのものを設計したのは岡田氏である。岡田氏は、台湾有事、武力行使を伴う海上封鎖といった、外交・軍事の観点から極めて可燃性の高い具体例をあらかじめ提示し、「それだけで存立危機事態に当たるのか」と政府に迫った。これは確認というより、最初から政府に“踏み込せる”構造を持った質問であったと言わざるを得ない。安全保障という分野において、具体例を挙げて言質を引き出そうとする行為は、その瞬間から国内政治の枠を超え、国際社会への政治的シグナルとなる。そこには、きわめて重い慎重さが求められるはずである。

今回の騒動を俯瞰すると、少なくとも「火種」を国会に投げ込んだのは岡田氏の側であり、その火種に報道が燃料を注ぎ、結果として現実の外交問題にまで発展した、という構図が浮かび上がる。それにもかかわらず、現在、責任の大半は高市総理の側に一方的に集約されつつある。この責任の配分には、明らかな不均衡があると感じざるを得ない。

もちろん、高市総理の答弁が、国民にとって十分に分かりやすかったか、あるいは質問に対してどこまで踏み込むべきだったかという点については、答弁技術の観点から議論の余地はある。しかしそれは「拙さ」や「脆さ」の問題であって、今回の騒動全体の主因とまで断じるのは、あまりに酷であろう。仮定と留保を付して行われた一般論の説明が、意図的とも取れる形で切り取られ、国内政争の材料に変換され、さらには国際的な摩擦の原因にまでされている現状は、冷静に見て理不尽と言わざるを得ない。

とりわけ看過できないのは、この一連の動きが、国内政治の戦術としては「成功」しているかもしれない一方で、国際情勢という現実の場においては、極めて危険な火遊びになっている点である。安全保障に関する国会でのやり取りは、単なる与野党の政争では終わらない。それは海外の政府や軍事当局、市場や外交関係者にも監視され、その解釈次第で現実の緊張が高まる性質のものである。国内向けの政治的得点を優先するあまり、その影響が国外にどのような波紋を広げるかという視点が十分に考慮されていないのであれば、それは野党として、さらには国会議員としての責任のあり方が問われる問題である。

野党が政権を監視し、厳しく問いただす役割を担っていること自体は、民主主義にとって不可欠である。しかしその役割は、あくまで国益と国民の安全の上に成り立つべきものであり、国家の安全保障を揺さぶるような形での言質遊びが許されるわけではない。今回の件を見る限り、少なくとも岡田氏および立憲民主党の質問姿勢には、「国内政治の駆け引きが国際的なリスクを伴う」という自覚が、十分にあったとは言い難い。

現在進行しているのは、「誰がより巧みに失点を演出したか」という政局の話ではない。本来問われるべきは、可燃性の高い安全保障テーマを、どのような節度と責任感をもって国会で扱うべきか、という国家レベルの問題である。にもかかわらず、その本質が曖昧にされたまま、「失言」「不用意」「配慮不足」といった表層的な言葉だけが一人歩きしている現状は、健全な政治状況とは言い難い。

今回の騒動は、高市総理個人の資質や失策だけで説明できるものではない。質問を設計した側、発言を切り取って伝えた側、そしてそれを無批判に消費する側を含め、日本の政治と報道の在り方そのものが、同時に問われている事案であると考えるべきであろう。
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