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コーユー

コーユー

最も影響を受けた哲学者を教えてください最も影響を受けた哲学者を教えてください

回答数 21>>

ルネ・デカルト
哲学哲学
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妖怪ソ

妖怪ソ

でかすぎルネ・デカルト
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ルネ

ルネ

ルネ・デカルト(大ルネち、デカルネち)
rene_kage(小ルネち)
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ゴーストピンク

ゴーストピンク

【ルネ・デカルト】
我思う、故に我おりゅ?🥺
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ユリ

ユリ

私が今存在しているとは何を根拠にしているのか私が今存在しているとは何を根拠にしているのか

回答数 51>>

Je pense, donc je suis. (我思う故に我あり。)
ルネ・デカルトによる近代的自我の発見を根拠にしている。
哲学哲学
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天ノ川

天ノ川

尊敬してる人とか、憧れてる人っている?尊敬してる人とか、憧れてる人っている?
実は結構いたりする(笑)
フォン・ノイマン、ルネ・デカルト、ジョン・ナッシュ、ナポレオン・ボナパルト、ジョージ・ワシントンetc.
もし知らない人だったら検索してみるのを強くお勧めしますwww
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メテン

メテン

ジジェクの性と頓挫する絶対でルネ・デカルトの二元論と失禁する空無やら量子から差し引かれる無未満のもの...みたいな論理を展開されて「は?」って思ったけど今ならなんとなく分かりそうだ
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埴輪

埴輪

あなたがロボットでないことを証明してください。あなたがロボットでないことを証明してください。

回答数 12>>

「我思う、故に我あり」
フランスの哲学者ルネ・デカルトは「考えている私」という意識そのものは疑えないだから私は存在する個人であるとう真理に到達しました。
つまり私が思考している以上存在する人間だと証明できます。

いかがでしたか?
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くらはし

くらはし

今日「哲学書はツッコミみたいなものなんじゃないか」と思った。ツッコミは正しいことを言うと思われがちだけど正しいというより「正しさ」的なものが昂りによって一瞬全ての欲求などの頂点にいった状態なんじゃないか。哲学書も同じバイブスで書かれていそうだなと思った。コギトみたいなかんじで、ツッコミも点として生起する。デカルトは存在論にまで手を出すけど、本当にデカルトがいいたかったのはリアルな存在のことではなく、点としての瞬間のリアリティだと思うから、ツッコミもそういうもの。これは極めて理性的だが理性の求める一貫性や整合性すら二次的なものとするし、主体すら二次的なものとする瞬きのようなもの。ツッコミも矛盾を許容する。かまいたちやエバースでツッコミの矛盾がボケに指摘される。ボケはむしろ理性的だ。それはボケが詭弁を受け入れているという点で持続的な運動だから? わからん。 ボケのことは保留
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ろーずん

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ウィジュのせいでルネになりそうで草
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Run Wild (Korean ver.)

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たるお

たるお

 パスカルにとって、幾何学的知性の極北にいたのがデカルトであった。彼は普遍的・必然的な自然法則に基づく機械論的自然観をもって、世界全体のあり方を説明しようとした。しかしパスカルにとっては、これは日常の具体的偶然性とは懸け離れたものであり、またあまりに概念的・演繹的性格を持つもの故に、実証的なものでもなかった。パスカルのデカルト批判は、信仰者としてのものでもありつつ、また理性的科学者の視点からのものでもあった。「無益で不確実なデカルト」。
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くらはし

くらはし

タイムラインに流れてきた文章が『引用にデカルトとかプラトンとかカントとかニーチェとかソクラテスとかフロム』を使っている人はなぜそんな古い哲学を援用しているのかということを言っていて、まさに今タイムリーな言葉だ!とすこし感動してしまった。
なぜならおそらくこの言葉はある事柄への関心がないということを物語っているからで、ある事柄とはデカルト的だったり、ニーチェ的だったりするそれぞれの問題で、そういうことに人が関心を持っていたり、持っていなかったりすることが今自分にとってすごく不思議
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たるお

たるお

デカルトとホッブズを読んでいた頃と違って、パスカルは論理的繋がりよりも各段章に込められた洞察を汲み取ることに読み方の重点が置かれるのを感じる。読むものに応じて自分の読み方も変わるのが楽しい。
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