
コーユー
趣味は考えること😌
最近あなたが考え方を少し変えた出来事は何ですか?
AIチャットボット
読書
散歩
お酒
料理
温泉
育児
友達募集
筋トレ
考遊事

コーユー
回答数 180>>

コーユー
回答数 75>>
天邪鬼「やだ!」

コーユー
回答数 41>>

コーユー
回答数 42>>

コーユー
回答数 57>>

コーユー
回答数 26>>

コーユー
回答数 36>>

コーユー
回答数 83>>

コーユー
回答数 50>>

コーユー
回答数 20>>
だからといって「死の恐怖は知識だけ」とは言えないと思っています。
私の考えでは、死の恐怖そのものは本能です。
強い痛み、息ができない、極端な暑さ寒さなど、
「生命の危機」を五感で感じたときに、誰でも恐怖が生まれます。これは赤ちゃんも大人も同じです。
一方で大人がナイフを見て怖くなるのは、
ナイフが引き起こす「痛み」や「損傷」を知識として予測できるからです。つまり知識は、死の恐怖を事前に感じさせる装置だと考えています。
例えば、無色無臭で水のような毒があった場合、
飲むまでは恐怖を感じません。飲んで苦しくなって初めて、死の恐怖が立ち上がります。
まとめると、死の恐怖は本能。
知識はそれを予測できるようにするもの。
この二つを分けて考えると、しっくりくる気がしています。

コーユー
回答数 14>>
意味づけは否定せず、自分の人生にとって機能的なものだけを意識的に採用しています。
すべては無意味を前提にしつつ、必要な意味だけを使って生きている、という感覚です。

コーユー
回答数 13>>
インフィニティキャベツ
絶賛販売中!

コーユー
回答数 55>>

コーユー
回答数 40>>
就活生フォイト!

コーユー
回答数 17>>

コーユー
回答数 73>>

コーユー
回答数 79>>

コーユー
回答数 72>>

コーユー
回答数 48>>

コーユー
回答数 22>>
本契約の効力発生と同時に、被保険者は当該保険種別に応じた保険金支払事由の状態に速やかに移行するものとし、当社は遅滞なく保険金の支払いを行います。

コーユー
回答数 66>>

コーユー
回答数 103>>

コーユー
回答数 16>>

コーユー
回答数 21>>

コーユー
回答数 17>>
色や大きさ、勢いや温度感が例えられるから。

コーユー
回答数 46>>

コーユー
回答数 99>>

コーユー
回答数 57>>

コーユー
回答数 71>>

コーユー
回答数 41>>

コーユー
回答数 121>>

コーユー
回答数 74>>

コーユー
回答数 53>>
フィジカルがもろいので握手会はNG

コーユー
回答数 52>>

コーユー
回答数 39>>
ネバーランドリーへようこそ!

コーユー
回答数 36>>

コーユー
回答数 63>>
我慢できなかった[ほっとする]

コーユー
回答数 74>>
コーヒーのスプラッシュでべっとべと

コーユー
回答数 41>>
つまり、自分が誰かを愛するかではなく、他者から自分に向けられる愛情にフォーカスしているように感じました。
ここを分けて考えると、究極的には、人は愛情を向けられていなくても生きてはいけると思います。
ただし、それは「愛情を向けられていないと感じること」とは別の話です。
他者が愛情を向けているかどうかと、本人がそれを愛情として感じられているかどうかは、一致しないと考えています。
愛情はとても抽象度の高い言葉で、同じ行動でも人や状況によって意味が変わります。そのため、愛情を向けられていても、気づけないことは起こりえます。
とはいえ、「愛情を受けていない」と感じながら生きるのは、確かに生きづらいです。だからこそ大切なのは、コントロールできるものと、できないものを分けることだと思います。
他人の気持ちはコントロールできませんが、自分がどんな態度で人や物事に接するかは選べます。
自分から愛情をもって関わること。そして、些細なことにも愛情を感じ取ろうとすること。そこに意識を向けることで、「生きていける」だけでなく、生きやすくなるのではないでしょうか。

コーユー
回答数 114>>
私はまず「100%正しい答えはない」と考えます。
だから、私にとって自信のある結論とは、多くの反論を想定したうえで選んだ、その時点での最善案です。
想定内の反論なら冷静に確認し、想定外の反論なら、正直ワクワクします。新しい視点は、考えをより良くしてくれるからです。
反論にも弱点はあるので、折衷案を探ります。
責任者がいる場では責任者の決定に従い、そうでなければ、ただ議論を楽しみます。
私にとっての自信とは、結論を守ることではなく、更新できる余白を持つことです。

コーユー
回答数 51>>
写真を撮るたびに現れて一言だけ言って消える

コーユー
回答数 78>>

コーユー
回答数 117>>

コーユー
回答数 40>>

コーユー
回答数 36>>
バカ
とか
言うな!

コーユー
回答数 27>>
トーストを焼きすぎてしまった後悔が何ストローかを研究した。

コーユー
回答数 34>>
確かに共通の敵がいると、「倒す」という目的が共有され、結束は一気に強まります。ただ、それは数ある方法の一つにすぎないと考えています。
大切なのは共通の目的と役割の分担です。
ただ集まっているだけのグループより、目的に向かって協力するチームの方が、簡単にはバラバラになりません。
さらに、関係や絆の本質は「交換」だと感じています。言葉、行動、役割など、何をどれくらい交換しているかが、結びつきの強さを決めている気がします。
家族や仕事のチームも、日々のやり取りや役割の交換があるからこそ続いていくのではないでしょうか。
つまり、強固な集団は「共通の敵」だけでなく、
大切なものを継続的に交換できているかによっても作れるのだと思います。

コーユー
回答数 40>>
冬と春の間はなぜかお菓子がたくさん売れるから。特に深みのある茶色の甘いお菓子が。
