投稿

コーユー
回答数 20>>
だからといって「死の恐怖は知識だけ」とは言えないと思っています。
私の考えでは、死の恐怖そのものは本能です。
強い痛み、息ができない、極端な暑さ寒さなど、
「生命の危機」を五感で感じたときに、誰でも恐怖が生まれます。これは赤ちゃんも大人も同じです。
一方で大人がナイフを見て怖くなるのは、
ナイフが引き起こす「痛み」や「損傷」を知識として予測できるからです。つまり知識は、死の恐怖を事前に感じさせる装置だと考えています。
例えば、無色無臭で水のような毒があった場合、
飲むまでは恐怖を感じません。飲んで苦しくなって初めて、死の恐怖が立ち上がります。
まとめると、死の恐怖は本能。
知識はそれを予測できるようにするもの。
この二つを分けて考えると、しっくりくる気がしています。
関連する投稿をみつける

激鬱𝑮𝑰𝑹𝑳

( ᐛ )𐤔

.⋆𝜗𝜚なぎちゃ🍒ྀི⋆.
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ももぐ

コハキ
カーニャバルの歴史について知りたい
カーニャバルは、主にブラジルやカリブ海地域で行われる祭りで、特にリオデジャネイロのカーニバルが有名です。その歴史は非常に興味深く、以下のようなポイントがあります。
起源: カーニャバルの起源は、古代ローマの祭り「サトゥルナリア」にさかのぼります。この祭りは、冬の終わりを祝うもので、自由と楽しみをテーマにしていました。
キリスト教との結びつき: 中世に入ると、カーニャバルはキリスト教の四旬節(レント)の前の祝祭として位置づけられました。この期間は断食が行われるため、カーニャバルでは食べ物や飲み物を楽しむことが重要な要素となりました。
アフリカの影響: ブラジルにおけるカーニャバルは、アフリカからの奴隷たちの文化や伝統が大きく影響しています。彼らの音楽やダンス、衣装がカーニバルのスタイルに取り入れられ、独自の形に進化しました。
現代のカーニバル: 現在のカーニャバルは、サンバのパレードや派手な衣装、音楽、ダンスが特徴で、観光客を惹きつける大規模なイベントとなっています。リオデジャネイロのカーニバルは、世界中で最も有名で、毎年数百万人が参加します。
文化的意義: カーニャバルは、地域の文化やアイデンティティを表現する重要な機会であり、コミュニティの結束を強める役割も果たしています。
このように、カーニャバルは歴史的な背景を持ちながら、現代においても多くの人々に愛され続けている祭りです。

じん
羅刹取る選択肢もあるけどどうしよう

やす

久津見
あのプレミは無い

オーリ

望月(じ


(ぷにぷ
前節からクロス・バー選手にお世話になってる、ありがとう

ふくっ
奈良のほうが決定機作ってたけど決められず。
八戸は首位にいるプレッシャーからか動きが硬い印象。

仙台の
#冨田菜々風
#ノイミー
#nankachanbot

もっとみる 
関連検索ワード

