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しろ

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ラブボミングね
初めて知った
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しゃこたん

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ラブボミング
*関係の初期段階で相手をコントロールするために、過度な愛情表現などを与え、相手を依存状態にさせること。
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岡崎八番

岡崎八番

最近ラブボミングなる概念を知ってへーってなった
確かに関係性の初めの時点でぐいぐいきてやたら熱量高い人ってアレな人多いよな
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しんち

しんち

ラブボミングからのトラウマボンディングには ほんま 要注意やねぇ✨ 愛着にまつわる問題を抱えてる場合 この手口に めっちゃ引っ掛かりやすいからなぁ✨
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しんち

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ラブボミングからはじまるグルーミングによって トラウマボンディングが形成され 虐待やハラスメントの被害者が 加害者から離脱できなくなり 愛情や感謝さえ感じていることも✨
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ゴウ

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NPDの人は出会いの最初から、強引で大胆なアプローチを仕掛けてきます。
サプライズプレゼントや演出を繰り返すのも、実は相手を初めから格下と見下しているためです。

さらに「運命の出会い」や「特別な相手」だと信じ込ませるような言葉を何度も使い、じわじわとマインドコントロールしていきます。
これがいわゆるNPDのラブボミング(愛の爆弾)と呼ばれる段階です。
NPD被害者の星NPD被害者の星
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ゴウ

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NPD(自己愛性パーソナリティ障害)を持つ人は、根本的に相手の気持ちを尊重しません。
しかし出会った当初は、その一面を微塵も見せません。特にカバート(隠れ型)ナルシシストは、思いやりや共感を装うのが非常に巧みで、最初の印象は温かく、誠実で、優しさにあふれているように見えます。
多くの人はその仮面に惹かれ、「この人なら安心できる」と信じてしまいます。
こうして相手を信頼させたうえで、NPDは計画的に心理的な支配を進めていきます。
最初に行われるのが「ラブボミング」です。これは全面的な受け入れ、過剰なプレゼント、頻繁な連絡や言葉で「運命の出会い」を繰り返し強調し、相手を徹底的に甘やかして依存させる段階です。
この段階で被害者は深く心を掴まれ、相手への信頼と愛着を強めていきます。
十分に依存させた後、NPDは少しずつ態度を変え、「飴と鞭」を使って支配を強化します。
優しさと冷たさを交互に繰り返すことで、被害者は混乱しながらも「また優しい彼(彼女)に戻ってくれるはず」と期待を抱き続けます。
NPDはその心理を利用し、ときどきだけ優しさを見せて「元の姿に戻った」と錯覚させます。
この「優しさと拒絶の繰り返し」が、心理学でいう「間欠強化」です。
これは非常に強い依存を生み、相手が加害者から離れられなくなるように仕組まれています。
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ゴウ

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自己愛性パーソナリティ障害(NPD)やその傾向がある人(いわゆる「ナルシスト」)は、相手をコントロールしたり、自分の非を正当化したりするために、特定のフレーズやパターンを繰り返し使うことが、臨床や被害体験談でよく指摘されています。
以下に、実際に被害者や専門家が「要注意ワード」として挙げる代表的な口癖・パターンをまとめます。あくまで傾向なので、誰かが1回言っただけで即断定はできませんが、繰り返し出てくる場合は要注意です。

① 自分の非を絶対に認めない・責任転嫁のフレーズ
• 「俺(私)は悪くない」「お前が悪い」
• 「お前がそうさせるんだ」「お前がいけない」
• 「普通の人はこうする」「みんなそうしてる」
• 「俺は被害者だ」「お前が俺を苦しめてる」
→ どんなに明らかなミスでも、100%相手のせいにすり替える。

② 相手を下げる・価値を否定する言葉
• 「お前はダメな人間だ」「お前みたいな女(男)は他にいない」
• 「お前は俺がいなきゃ何もできない」
• 「女(男)はみんな悪いことするもん」「人間なんてみんな汚い」
• 「お前は過剰に反応してる」「被害妄想だ」
→ 相手の自尊心を削ぎ、自分の支配下に置くための言葉。

③ 理想化→急な貶し(ラブボミング後のデバリュー)
• 最初:「お前は俺の運命の人だ」「こんなに合う人はいない」
• 後で:「やっぱりお前もダメだった」「俺を裏切った」
→ 急に手のひらを返すのが特徴。相手を混乱させ、依存させる。

④ ガスライティング(相手の現実感を揺さぶる)
• 「そんなこと言ってない」「お前が勘違いしてる」
• 「俺はそんなつもりじゃなかった」「お前が悪く解釈してる」
• 「お前が記憶をねじ曲げてる」
→ 相手に「自分がおかしいのかも」と思わせる。

⑤ 自分の都合の良い「一般論」を押し付ける
• 「男(女)はこうあるべき」
• 「パートナーは我慢するもの」
• 「愛してるならこれくらいする」
• 「普通のカップルはこうだ」
→ 自分のルール=世の中の常識のように振る舞う。

⑥ 被害者ぶり・同情誘いのフレーズ
• 「俺はいつも裏切られる」「誰も俺を理解してくれない」
• 「俺は頑張ってるのに…」「お前だけが頼りだ」
→ 相手に罪悪感を抱かせ、尽くさせる。
NPD被害者の星NPD被害者の星
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ゴウ

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自己愛性パーソナリティ障害の人がよく使うテクニックの一つに、ラブボミングのテクニックでミラーリングがあります。
彼らはリアクションの大きさや表情の使い分けが非常に巧みで、相手の感情に合わせて自在に演出します。

たとえば、相手が真剣な話をしているときは、過度なリアクションを控え、深くうなずきながら丁寧に聞く。
一方で、相手が楽しそうに話しているときには、テンポを合わせて「それで?」「すごいね!」と笑顔で共感し、
「私もそう!」と同調する言葉を添えることで、心の距離を一気に縮めるのです。

このように、相手の感情に合わせた表情・反応・言葉を組み合わせることで、相手の無意識に「この人は自分と似ている」と感じさせます。
類似性による心理的な引力(ミラーリング効果)が働き、相手は自然と心を掴まれていきます。

自己愛的な人ほど、根っからの悪意を隠す術に長けており、研究し尽くした「完璧な笑顔」で相手を安心させます。
人は笑顔を見ると自分も笑顔になりやすく、その瞬間、「この人といると幸せ」と錯覚してしまうのです。

相手が笑顔になると、それに合わせてさらに笑顔で返し、共感と承認を重ねて相手の好意を深めていきます。
そして、相手がすっかり心を許し始めたと感じた瞬間、
「こんな人に出会ったことがない」「運命の人だ」といった言葉を繰り返し浴びせ、
その関係を“愛”と錯覚させながら、徐々に依存と支配を強めていくのです。
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