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佐藤一郎

佐藤一郎

何の車乗ってますか?何の車乗ってますか?

回答数 140>>

ライトバン
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根っこ🥬

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真夜中にライトバン走らせて気付いたこと
モロにこれじゃん
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かじ

かじ

ライトバン運転する三島由紀夫を見た。鋭い眼光であった。
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昔乗ってたライトバン移動するなど。
ひたすら懐かしい。

座席低くて軽快でストレスないので復活させたい次第。
オイル漏れ酷いのよなぁ

自分用メモ ヘッドガスケット注文済

#日報
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かず

かず

【世界で起きたUFO事件】

「狭山異星人遭遇事件(さやま いせいじん そうぐうじけん)」

場所 : 日本 埼玉県 狭山市
日時 : 1978年(昭和53年) 10月3日午後9時30分ごろ


詳細

アマチュア無線を趣味とするAさん(スナックを経営)は、店を奥さんに任せて、娘(2歳)を乗せ、無線を行うため近くの山(狭山市から車で約30分)に夜8時ごろに車(ライトバン)で出かけた。 山頂に着いたAさんは、早速無線交信を開始し、交信に夢中になった9時半すぎ、真っ暗だった車内が昼間のように明るくなり、光源のない光でいっぱいに満たされた。(この光は、不思議なことに車の外にはもれていなかったという。) ふと気づくと、オレンジ色の丸い光(直径10~15センチぐらい)がAさんの腹部にあたっていた。その光は円筒状のままフロントガラスを貫通して真っ暗な夜空に続いていた。 おそろしくなったAさんは身動きできずににいると、突然右のこめかみに、冷たいものを押しあてられ、横眼で見ると、そこには実に奇怪な生きものがおり、その化け物の口元から細い金属製のパイプのような物が出ており、その先がAさんのこめかみにあたっていたのだった。 Aさんの頭の中には、その先から言葉のようなものを聞こえてきたという。 恐怖のため身動きできずにいると(わずかに手の先だけが動かせる状態であったので、エンジンをかけてみたがエンジンはかからず、ヘッドライトもつかなかった)、意識がボーッとなっていき、ふと気がつくとこめかみにあてられていた物体の感触もオレンジ色の光も消え、横をむくと怪物の姿も消えていた。

異星人の姿の詳細
●頭の部分の輪郭ははっきりしないが、額の前が逆三角に凹んでいた。
●目の部分らしきところには、小さな丸い銀色のものが、かなりくっついて光っていた。
●体は、首がなくて肩幅が広い感じで、全身に木の小枝か藻のようなものがくっついていた。色は茶色。
●口らしきところから金属的な銀色の直径1センチくらいの筒を出し、筒先をAさんのこめかみの部分に押しあてた。


退行催眠下で述べたこと!
●上空にアダムスキー型のUFOがいた。
●宇宙人は突然消えたのではなく、去るときは車の前に歩いていき、上空にいるUFOからのオレンジ色の光に乗り、吸い込まれていった。
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仁

大学の最終学年の時、ゼミの先生から選挙に興味あるかと聞かれ、ありますと答えたら、三重に行ってこいと言われました。衆議院議員 藤波孝生の選挙応援の手伝いでした。親友を誘い、二人で津市に向かい、そこから2週間刺激的な毎日を過ごしました。最初は選挙カーの運転手、看板を載せたライトバンを運転、録音されたテープを大音量で流しながら支持されるまま笑顔で運転、夜は地図を広げて翌日のルート確認と手ごたえの確認、その内会場設営に駆り出され、お客様の案内、受付の手伝い、慣れてくると武道系の得意技、到着した車の後ろドアに誰よりも素早く近づき開き、大声で「ご苦労様です」と大袈裟に頭を下げる。そして初めて「ご苦労さん」と、一声もらった時の感動!
そしてその夜、仲良くしてもらった第三秘書(名前は忘れた)と将来を語り合ったメチャクチャ楽しかった時間。僕の親友が、第三秘書がはめていたインターナショナルの腕時計をみて、やっぱり自民はブルジョワだ、と茶化したら、彼は真面目に これは親父の形見で、僕はブルジョワじゃないと否定する姿がしっかり記憶に残っている)
そして翌日の演説会場で、前乗りしていた僕は、候補者が入ってきた瞬間、 フッジナミ フッジナミ と大声で連呼。そして会場全体が僕の連呼に呼応し大合唱となった。
投票日の前日、自分も投票するために愛知に戻ったが、あの二週間は忘れられない。
全てが真剣で、真っ直ぐであった。
それから僕は、どんな選挙にも真面目に向かい合うようになった。周りに頼まれる事も多々あったが全てはっきり断ってきた。
だからというか、考え過ぎと言うか、この人はと思える人に出会えず、国政選挙で投票したのは二回しかない。矛盾しているのはわかっている。
でも、毎回真剣に向き合っているのだ。自分の国のことだよ、できるだけ多くの人が、真剣に考えてくれることを願う。
後日、ゼミの先生に呼ばれ、大学の事務局長室に行くと、藤波孝生の秘書官が握手で僕を迎えてくれた、よくやってくれましたと先生に言ってもらえ、就職は決まってますか?と聞かれた。その時初めて、これはご褒美なんだと気付いたが、僕はもうすでに内定した会社がありそう答えた。秘書官は、また遊びにおいでと再び握手で別れました。
僕の親友は、その後、大手ゼネコンに就職が決まりました。
藤波孝生は、中曽根内閣の官房長官まで務めたが、リクルート事件に巻き込まれる。
無罪とはなったが、まもなく亡くなった。
零次観測の星零次観測の星
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