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かず

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【世界で起きたUFO事件】

「狭山異星人遭遇事件(さやま いせいじん そうぐうじけん)」

場所 : 日本 埼玉県 狭山市
日時 : 1978年(昭和53年) 10月3日午後9時30分ごろ


詳細

アマチュア無線を趣味とするAさん(スナックを経営)は、店を奥さんに任せて、娘(2歳)を乗せ、無線を行うため近くの山(狭山市から車で約30分)に夜8時ごろに車(ライトバン)で出かけた。 山頂に着いたAさんは、早速無線交信を開始し、交信に夢中になった9時半すぎ、真っ暗だった車内が昼間のように明るくなり、光源のない光でいっぱいに満たされた。(この光は、不思議なことに車の外にはもれていなかったという。) ふと気づくと、オレンジ色の丸い光(直径10~15センチぐらい)がAさんの腹部にあたっていた。その光は円筒状のままフロントガラスを貫通して真っ暗な夜空に続いていた。 おそろしくなったAさんは身動きできずににいると、突然右のこめかみに、冷たいものを押しあてられ、横眼で見ると、そこには実に奇怪な生きものがおり、その化け物の口元から細い金属製のパイプのような物が出ており、その先がAさんのこめかみにあたっていたのだった。 Aさんの頭の中には、その先から言葉のようなものを聞こえてきたという。 恐怖のため身動きできずにいると(わずかに手の先だけが動かせる状態であったので、エンジンをかけてみたがエンジンはかからず、ヘッドライトもつかなかった)、意識がボーッとなっていき、ふと気がつくとこめかみにあてられていた物体の感触もオレンジ色の光も消え、横をむくと怪物の姿も消えていた。

異星人の姿の詳細
●頭の部分の輪郭ははっきりしないが、額の前が逆三角に凹んでいた。
●目の部分らしきところには、小さな丸い銀色のものが、かなりくっついて光っていた。
●体は、首がなくて肩幅が広い感じで、全身に木の小枝か藻のようなものがくっついていた。色は茶色。
●口らしきところから金属的な銀色の直径1センチくらいの筒を出し、筒先をAさんのこめかみの部分に押しあてた。


退行催眠下で述べたこと!
●上空にアダムスキー型のUFOがいた。
●宇宙人は突然消えたのではなく、去るときは車の前に歩いていき、上空にいるUFOからのオレンジ色の光に乗り、吸い込まれていった。
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