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まぐれ

まぐれ

どうせ俺みたいに子供のころ母親にネグレクトされてたとか、年の離れた兄貴にいじめられてたとか、年の離れた妹の面倒を俺が代わりに見てあげてたとか、父親は仕事で忙しくて家に全然帰ってこなかったとか、母親が父親と喧嘩した後に子供だった俺に「ママは悪くないよね」「味方だよね」って泣きついてきたのがすごく怖かったこととか、何回も引っ越しを繰り返して仲の良かった友達とお別れもできずに遠い県の学校に転校したとか、両親が離婚したとか、新しい学校で最初はうまくやって行けてたけど知らない遊びについていけなくてハブられるようになったとか、それからずっと友達が全然できなかったとか、そういうのもあって中学校からはほとんど不登校で学校通えなかったとか、親が離婚する前から面倒見てくれてて自分が懐いてたお婆ちゃんは男尊女卑的で妹に虐待まがいのことしてたとか、そのお婆ちゃんに俺はよくしてもらってたから俺は庇うこともできなかったとか、そのお婆ちゃんから酒を買いに行かされてたとか、一回だけ別れて遠くで暮らしてる母親のところに一人で引っ越して一緒に暮らしてみたけどやっぱり母親と上手くいかなくてまたすぐ戻ってきたとか、学校にもちょくちょく行ってたけど陰口言われてるの聞いて暴れちゃったとか、なんとか偏差値の低い畜産科の高校に入学して少し通ったけどやっぱり周りに馴染めなくて中退して中卒のフリーターになっちゃったとか、こういうタイプの人間はこの国にたくさんいて、こういう俺の色んな嫌な思い出とか自分にとっては最悪な生活も所詮社会全体でみれば「まだマシ」って言われる方でしかなくて、俺よりもっとつらい人なんてたくさんいて、昔も今もある程度普通に生活できてて、一応父親にはある程度養ってもらえてる時点でこれ以上ないくらい贅沢で、俺が頑張らないと俺の人生をもう少しまともにすることなんてできないってことが途方もなくつらい。
俺も自分で自分がある程度恵まれた環境にいることは理解できるからなおさらつらい。俺は環境を言い訳にできない。
不幸だけ並べて書けば悲惨かもしれないけど、それなりにいいこともあったし幸せだと思う瞬間もなかったわけじゃないのがつらい。こんな俺でも子供のころはクリスマスプレゼントもお年玉も普通にもらってて、夜中までこっそりゲームしても許されるような優しい家庭で育っていた事実がつらい。
俺のことを「今まで頑張った」って褒めてくれる人はいなくて、いつかようやくまともな大人になれたとしてもそれでようやく当たり前のラインに立っただけで、別にそこでも誰かから認められたり褒められるわけじゃないのがつらい。
俺だって別にこんな人間になりたくてなったわけじゃないのに、俺よりほんのちょっとだけまともな幼少期を過ごしたたくさんの同級生が今頃大学生活を謳歌して、俺が自分から手放してしまった青春を謳歌して、俺のことなんて見下すか忘れて、恋人なり友達なり作って未来やら夢に向かって羽ばたこうとしてるのがつらい。
無様な俺の背中を見て育った妹はちゃんと受験も頑張って少し偏差値の高い高校にもなんとか入学できて、それらしい青春を送れているのがつらい。
俺もそうなりたかったのに
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みはる配慮 素 内気

みはる配慮 素 内気

環境から差別されてるぐらいなら自分のせいだ
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ぐぅ

ぐぅ

そろそろ新規の面白人間を発掘しに行きたい。
グラの環境に刺激が欲しい。
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レイ

レイ

あの親じゃなかったら、環境が違ってたら、私はもっと良い人間だったよ
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𝐄𝐭𝐡𝐢𝐜𝐚𓇼𓆉𓆛𓆜

𝐄𝐭𝐡𝐢𝐜𝐚𓇼𓆉𓆛𓆜

✧ソウルファミリー・スターシードの皆へ✧

とてもピュアな存在だからこそ
周囲からの影響を受けやすいの

いくら自分の波長を整えても
見る、観る、聞く、聴く、触れる、嗅ぐ、味わうなどの、外からの情報を無意識に取り込んでしまう


あなたがもし、安定して 穏やかに
心地よくいたいと望むなら
外の環境や情報を意識的に選ばなければいけない


ethica
スターシード魂の星スターシード魂の星
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kei 🚲🐕‍🦺🐈

kei 🚲🐕‍🦺🐈

ありがとう、とかお願いします、といった質問と直接関係ないワードを使い、ChatGPTに尋ねる事で演算にかかるパワーは、サーバー側の電力やハードの冷却する水資源など世界規模で見ると恐ろしい事になってるらしい。
車の出す二酸化炭素とかわかりやすいものでなく、その量も恐ろしく環境破壊加減がハンパない。まだ化石燃料をまま使う方がマシなくらい。結局電気足らんから原子力は必要よね、となる。そもそも環境破壊に繋がってる実感すらないもんな。
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しゅう

しゅう

本来の 従来の「日本文化」がすごい所は
「ありのままの 自然・生物」などを活かして
それを「上手に調和させる」という事

例えば「日本庭園」や「和食」も
その通りであって

「自然環境・自然のモノ」を
そのまま「素材」を活かしつつ
「組み合わせ」や
「最低限の手を加える」という事で
「調和」や
「料理で言えば 見栄え・美味しさ」や
「趣(おもむ)き」を 表現する部分がある

西洋の文化というのは
「人工物・加工物」を組み合わせた
「幾何学的なモノ」も多いお話

例えば「街並み」にしても
西洋は
「同じような形・建物」が中心になりやすい

日本は
「その地域・都市ごとに
 地形・環境を活かした街」が多く
それにより「特色」も異なる件

日本の古い文化は
本来は
「自然物を ありのままで 受け入れて
 お互いに調和」をさせて
そこに
「人工的な 手を最低限加える」という
その様な手法が多い件

本来であれば
「人」に対しても同じく
「自分・相手の あるがままを受け入れて
 お互い尊重しつつも
 
 お互いに 無理がない
「人間関係・距離」でもって
自然な組み合わせで 付き合う事が

本来の日本的な「人の関係」と思うお話

それを「法・教育・目的」などによって
無理やり縛って
「モノに対する思考」でもって
「ロボット」のように共生させるというのは
それは
「本来の 日本の文化」の考えには反する話で

言い換えると
「人を ヒトとして見ていない」
「人を モノとして見て 生物と見てない」
そういうお話

今の「情報化社会・工学が発展した社会」は
「人」に対しても「モノ」と見てしまいがちで
いわゆる「西洋文化のなれの果て」が
徐々に迫ってきていると思われるお話
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