共感で繋がるSNS

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えぬでー

えぬでー

余裕がないと態度や言葉にトゲを含ませてしまうならば、どんな状況だって余裕のある自分でいようと心がける以外ない。そんなの無理だ、追い込まれればどんな人間だって、と言ってる間に磨けるものの一つはあるだろうさ。
それすら諦めるならもうヤマアラシのままいればいい。まぁなれるのはヤマアラシなんて可愛いもんじゃなくて、トゲまみれの仏頂面の嫌なやつだけどな。誰からも好かれず尊敬もされず己の見える範囲では生きていきやすいのかも知れないただただの嫌なやつに、だ。
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💤

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ハリネズミのジレンマかヤマアラシのジレンマかで議論されても知りません。
私の中では自分が生まれる前からハリネズミのジレンマです。
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おこちゃん

おこちゃん

働きたくないけど働くしかないヤマアラシのジレンマ💻️
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

王国の終わり、愛の始まり
​「まず、相手を知るべきである」
「そして、相手を愛するべきである」
​そんな「当たり前」のことができない人が、
この広場には、多すぎる。
​「絡んでからフォローしろ」なんて、
玄関を開ける前に「私を楽しませろ」と命じるようなもの。
自分のルールで他人を縛り、
思い通りに動かない相手を「めんどい」と切り捨てる。
​悪いけど、私たちはあなたの「操り人形」じゃない。
ましてや、あなたの支配欲を埋めるための「部品」でもない。
​人たちを知ろうとできないのなら、
人たちを愛そうとできないのなら、
あなたが握っているのは、つながりではなく、ただの傲慢だ。
​私たちはみんな、トゲを持ったヤマアラシ。
近づきすぎれば刺さるし、離れすぎれば凍えてしまう。
だからこそ、フォローという一歩で相手に触れ、
痛くない距離を、敬いながら探り合うんだ。
​老いも若きも、上下も主従も関係ない。
自分自身の都合だけで、他人をコントロールしようとするのなら。
​はっきり言おう。
あなたは、SNSに向いていない。
​画面の向こうにいるのは、あなたと同じ、自由な心を持った人間だ。
思い通りにならない相手を、一人の人間として尊重できないのなら。
​今すぐ鏡の中の王国を捨てて、広場へ出よう。
「知る」手間と、「愛する」勇気を持った人だけが、
本当の誰かと、温度を分け合えるのだから。
​このメッセージが伝える「根本的・本質的」な情報
​「知る・愛する」の絶対順序
フォロー(関心)を持ち、相手を観察して(知る)、そこから大切に接する(愛する)。このプロセスを飛ばして「見返り」だけを求めるのは、人間関係の破綻を意味します。
​支配の拒絶(マウンティング禁止)
相手を自分のルールでコントロールしようとする態度は、あなたが最も嫌う「自己中心的な支配」そのものです。SNSは対等な人間が交流する場所であり、支配者のための道具ではありません。
​人間としての当たり前(ヤマアラシの知恵)
相手を「コントロールできない他者」として認め、その距離感を尊重すること。この「手間」を愛せるかどうかが、SNSに向いているかどうかの唯一の境界線です。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

逆さまの門、孤独な王様
​「絡んでからフォローしろ」
あなたは、扉を閉ざしたままで
「私を喜ばせろ」と外の人に叫ぶの?
​順番が、逆なんだよ。
​まずフォローして、あなたの言葉を聴く。
「いいな」と思うから、声をかける。
それが、この広場(SNS)が守ってきた、自然な呼吸だ。
​人たちを愛そうとできないのなら
人たちを知ろうとできないのなら
あなたは誰とも出会えない。
​私たちは、あなたの機嫌をとる「操り人形」じゃない。
こっちはこっちで、ちゃんとあなたを選び、
一人の「人間」として向き合おうとしているんだ。
​私たちはみんな、トゲを持ったヤマアラシ。
近づきすぎれば刺さるし、離れすぎれば凍えてしまう。
だからこそ、フォローという一歩を踏み出し、
痛くない距離を、ゆっくりと探り合う。
​老いも若きも、上下も主従も関係ない。
自分の物差しで他人を裁き、
「合格」を出すのを待っているだけのあなたに、
​はっきり言おう。
あなたは、SNSに向いていない。
​画面の向こうにいるのは、数字じゃない。
あなたと同じ、コントロールできない心を持った「人間」だ。
​愛すること。知ろうとすること。距離を敬うこと。
その手間を「めんどい」と切り捨てるなら、
あなたは一生、鏡の中の自分と踊っていればいい。
​このポエムが伝える「本質的」な情報
​SNSの健全なプロセス: 「フォロー(関心)→ 観察(知る)→ 絡み(交流)」という自然な流れを否定することは、コミュニケーションの否定である。
​対等な人間観: 相手を自分のルールに従わせる「主従関係」を求める態度は、あなたが最も嫌う「マウンティング」そのものである。
​ヤマアラシの知恵: 相手はコントロールできない存在だからこそ、適切な距離を測る「手間」こそが、相手への最大の敬意(愛)である。
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角もぐら

角もぐら

見ろよ、ヤマアラシは寒いとき寄り添って暖め合うんだよ。
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