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資産運用の星
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障害者雇用の星
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障害者雇用で働いている方、障害者雇用に関心のある方。どなたでもお気軽にご搭乗ください🪐
イマソラの星
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空を見てますか?
狭くて広い日本
貴方の地域の空を見せて下さい
愚痴用の星
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愚痴をこぼしたいけど人にいうには憚られる……そういったものを放流するために作りました。
ルールは簡単です。
1.他者の愚痴に対して否定コメントをしない
2.喧嘩をしない
3.個人情報を聞かない
4.あまりにも直球な🔞な内容はご遠慮ください
上品な言葉選びでお願いします。
5.「しょうがないじゃん」「仕方ないじゃん」というコメントを始め、「共感ではないコメント」をしない!←NEW!
後々増えるかもしれませんがとりあえずこれさえ守って頂ければどのような愚痴でも構いません。
ルールを守れない人は
1回目→注意
2回目→追放
という措置を取らせていただきます。
また、出会い目的は即刻追放とさせていただきます。
合わないユーザーには即刻ブロックかましましょう!!!!
ブロックされた側も文句はいわない!!
もちろん、共感できる場合はコメントをしていただいて交流していただいて大丈夫です。
それでは、末筆ですがこの惑星が誰かの息抜きの場になることを願って……
意味深な星
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好きにして…(意味深)
女の子専用の星
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女の子専用です😚
生きる意味探しの星
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消せないから残ってるだけの廃墟です。
本当意味不明投稿の星
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︎
🌱こたつ🍊専用の星
57人が搭乗中
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覗いてもなんの価値もない、マジでメモにしか使わねーぞ(^q^)
あ、🍊組以外の人は投稿御遠慮くださいくらいかしら
イマソラ
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イマソラ投稿を見て癒されよう🫶
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あ

触るな治験

臼井優
2023年7月のリニューアルにより、新館での3面ダイノシアターや化石研究体験など、より体験的な展示が充実しています。
来館案内(2026年1月現在)
入館予約: 完全事前予約制です。当日券の販売がある場合もありますが、混雑回避のため公式サイトからの日時指定予約が強く推奨されています。
開館時間: 9:00 〜 17:00(最終入館は16:30まで)。
入館料: 一般 1,000円、高校・大学生 800円、小・中学生 500円(常設展)。
冬期注意点: 11月下旬から3月までは、屋外の「かつやまディノパーク」や遊具エリアは冬期休業となります。
主な展示・体験
恐竜の世界: 50体以上の全身骨格や大型の動くティラノサウルス・ロボットなど、迫力の展示が並びます。
化石研究体験: 化石クリーニングやCT画像の観察など、本格的な研究を体験できるプログラムが用意されています(専用チケットが必要)。
新館(ダイノシアター): 巨大な3面スクリーンで恐竜時代を再現した映像が楽しめます。
アクセス情報
公共交通機関: JR福井駅からえちぜん鉄道「勝山永平寺線」で勝山駅まで約55分。勝山駅からコミュニティバスまたはタクシーで約10〜15分です。
自動車: 中部縦貫自動車道 勝山ICから約10分。無料駐車場が完備されていますが、土日祝日は混雑し、駐車場待ちが発生することもあります。
お役立ちリンク
福井県立恐竜博物館 公式サイト - 予約や最新のイベント情報が確認できます。
観覧券のオンライン購入(アソビュー!) - 日時指定予約が可能です。
かつやまディノパーク - 博物館から徒歩3分の恐竜テーマパーク(冬期休業あり)。

臼井優
主な特徴とこだわり
鮮度の追求: 金沢港や能登、富山湾の氷見港など、近隣の漁港から1日2〜4回仕入れる鮮魚を使用しています。
厳選素材: 魚だけでなく、米・酢・醤油・海苔、さらには国産の割り箸に至るまで厳選したものを使用しています。
雰囲気: 加賀百万石の文化を感じさせる雅やかな店内で、目でも舌でも楽しめるおもてなしを提供しています。
おすすめメニュー
本日の金沢百万石握り: 旬のネタを贅沢に盛り込んだ一品。
のど黒: 北陸を代表する高級魚で、口コミでも高い評価を得ています。
まぐろづくし: まぐろの魅力を存分に味わえる人気メニュー。
ランチセット: 平日限定の「舞紋(まいもん)」など、にぎりセットが用意されています。
店舗情報と予算
予算: 平均予算は1名あたり 約3,000円〜 ですが、セットメニューや注文内容によってはそれ以上になる高級路線の回転寿司です。
主要店舗:
金沢まいもん寿司 本店: 石川県金沢市駅西新町3-20-7
金沢まいもん寿司 金沢駅店: 金沢百番街あんと内
金沢まいもん寿司 梅鉢亭: 愛知県名古屋市栄 ラシック8F(回らない店舗)
関東圏(たまプラーザ、三軒茶屋など)や関西圏(ルクア大阪など)にも展開しています。
予約: 本店などは基本的に予約不可で、店頭の整理券や EPARK による順番待ちを利用するのが一般的です。一部店舗(梅鉢亭など)では予約可能です。
※岐阜県内には「金沢まいもん寿司」の店舗はありませんが、近隣では名古屋市内に店舗があります。最新の店舗一覧は公式サイトの店舗案内で確認できます。

マサキ

こーせい🎼🐶
応援してくれた皆様のおかげです!
急遽称号をできる所まで走ろう!って決まったのにも関わらず、みんなが枠を用意してくれたり、投げ手をしてくれたり、他の人に声をかけてくれたり、、、、
色々な人に助けて貰えたそんな一日でした!
最後の公開枠では本当に人が来てくれて、みんな応援してくれて、10分間で150万以上のキラ値のギフトを皆様に投げていただきました。
ずっとコメントが読めないくらいギフトが止まらなくて、色々な人が応援してくれて、ほんとに色んな人に愛されてるんだなと思ったら涙が止まりませんでした。
みんなのおかげですごい楽しい応援になりました。
グラやってて1番楽しい最高の一日でした!!
改めて皆様ありがとうございました!!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
書き足りないのでこの場をお借りしてもう少しだけ書きます!
よかったら読んでください
まずたっくんとしぶにい!!!!!@啄木(たくぼく) @しぶ兄ダヨ
一日ほんとにありがとう!!!
ずっと話し相手になってくれて、色んな人に声掛けて、、ほんとに大変だった思うけどおかげさまで最後まで頑張れた!!ありがとう!!
もち!!!@麻婆豆腐に入った餅。
朝っぱらからモンスター2本買ってくれてありがとうほんとに1日頑張れた!!
そして投げ先で呼んでくれたみんな!!
ほんとに助かりました。嬉しかったですありがとう😢
特に@おまえもん とメンション見つけれなかったけどうな!!
2人で500万も積んでくれてありがとう😭
けんち!@けんちっち𓃠⋆͛
家まで補給物資届けてくれてありがとう寝ないで済んだ危なかった
ひろ!@ひろ🐳
人生初のシャンパンありがとう😭まじで嬉しすぎてやばいですほんとありがとう
そして最後にみんな!!
メンションしきれなくてごめんなさい!
ほんとに感謝してます!!!ありがとう!!!






きっと俺ホモになるよ
IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。
でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。
アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。
この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。
## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)
イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。
さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。
それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。
## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ
ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。
ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。
そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。
自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。
## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ
情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。
しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。
高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。
さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。
結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。
## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ
評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、
- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか
が見えないことだ。
ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。
ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。
配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。
「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。
## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから
では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。
ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。
ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。
だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。
## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない
技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。
検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。
だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。
- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす
この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。
## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる
そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。
その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。
アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。
## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定
結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。
- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと
それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。
ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。
## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)
最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。
1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する
2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する
3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする
4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う
5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす
ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。
IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。

吉田賢太郎
人生の80%は、「待ち時間」だ。
だが、それを「退屈」や「余暇」と呼んで腐るな。
そんな言葉を使うのは、自分の人生を他人に預けている奴らだけだ。
いいか。
「意味のある偶然」——シンクロニシティは、
ぼーっと待っている奴の元には絶対に現れない。
心理学ではこれを**「カラーバス効果」**と呼ぶ。
「赤色を探す」と決めた瞬間に、街中の赤い車やポストが目に飛び込んでくるように、
「今、これが必要だ」と決めて動く者の脳(RAS:網状体賦活系)だけが、
世界に転がっているチャンスを瞬時に見つけ出し、引き寄せる。
それは奇跡じゃない。
お前の脳が、研ぎ澄まされたサーチライトに変わった証拠だ。
その瞬間に、今できる最善を叩き込め。
脳という臓器を維持するために「眠る」と決めるのも、
次のチャンスを逃さないための、鋭い戦略だ。
賢者ぶった誰かのマウンティングに耳を貸すな。
弱者のふりをして同情を誘う時間に逃げるな。
自分で選び、自分で決める。
お前が自らの意志で「今」を支配し始めたとき、
世界は、お前の目的に合わせた「偶然の一致」を用意し始める。
待機時間を、獲物を仕留めるための「実行時間」に変えろ。
その時、お前の人生から「無駄」という言葉は消える。
今回追加した本質的エッセンス
RAS(網状体賦活系)のエビデンス: 脳には、自分が意識(決定)したものだけを情報として拾い上げるフィルター機能があります。これがシンクロニシティの正体です。
能動的選択の重要性: 「自分で決める」ことで初めて脳のスイッチが入り、ただの偶然が「意味のある一致」へと昇華されます。
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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