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グリーンバック
#映画 #ポールトーマスアンダーソン


のしん
ポールトーマスアンダーソン
toe
面白かったー

グリーンバック

ぎんぺ~
90点
守るものができた革命家。変わっていくもの、変わらなかったもの…
ポール・トーマス・アンダーソンが自身10作品目として送り出したのは怒濤のチェイス・バトル
移民のために戦う革命家としての戦いから、子育て、そして執拗に追ってくる軍との戦いに次ぐ戦い、それはまさにタイトル通り”ワン・バトル・アフター・アナザー”であった
かつての革命家も酒とドラッグに溺れて、かつての牙はどこへやら。
それでも娘のために立ち上がるヒッピーな父親をディカプリオが熱演。予告でもやってる合い言葉を忘れるくだりはクスッと笑える。
ボブを助ける協力者にして空手のセンセイ役にベニチオ・デル・トロ(実は「ザ・ザ・コルダのフェニキア計画」と同日に観たから役がこんがらがったwしかもダブル・アンダーソンw)
そしてボブやその娘のウェラを追い続けるロックジョー役にショーン・ペン。
これが実に憎たらしい役で、演じたショーン・ペンの演技の幅に脱帽。
娘のウェラを演じるのは若手のチェイス・インフィニティ。結構美人さん。これからの活躍が楽しみ。
逃げるために離ればなれになった親子は再会することができるのか、そして「家族」のあり方とは…
ご自身の目でお確かめあれ。
#ワンバトルアフターアナザー #ポールトーマスアンダーソン #レオナルドディアプリオ #ショーンペン #ベニチオデルトロ #テヤナテイラー #チェイスインフィニティ #レジーナホール


トランス
回答数 70>>

バートルビー
回答数 7>>


ろびのわーる
2025年/アメリカ/162分
ジャンル:アクション/ドラマ/コメディ
監督:ポール・トーマス・アンダーソン
キャスト:レオナルド・ディカプリオ/ショーン・ペン/ベニチオ・デル・トロ/チェイス・インフィニティ/テヤナ・テイラー
【あらすじ】
かつて世間を騒がせた革命家のボブは、ある事情で娘ウィラの命を狙われる。無慈悲な軍人ロックジョーはウィラに異様なほどの執着を燃やし、次々と刺客を送りこんでゆく。ピンチに陥ったボブの前に、謎の空手道場の“センセイ”が現れ、ボブを助けようとするが……。
【見どころ】
① 移民による革命活動。
② ボブの妻。
③ 悪役ロックジョー。
④ 追いかけっこ。
⑤ ボブのポンコツさ。
⑥ 家族愛。
⑦ 空手のセンセイ。
【感想】
162分もあるのを感じさせないテンポの良さとエキサイティングな展開。途中トイレ行きたくなったけど、ずっと目が離せなくて行くタイミングがぜんぜん無かった。
とりあえずキャラが個性的でコミカル。
ボブはポンコツだし、妻はビッチだし、ロックジョーは変態で、センセイはマイペース。娘ウィラ以外はみんな不器用でツッコミどころがある。
ボブの妻が序盤でいろいろやらかしてくれるおかげでドラマが生まれる。振り回される周囲の人間はたまったものではないけど。
後半の追いかけっこが面白すぎる。追ったり追われたりすれ違ったり。
ロックジョーの執拗な追跡がスリリングだった。変態に捕まったら何されるかわからないから余計に怖い。
ボブの必死さが良かった。ときどきポンコツなところに親しみを感じてしまう。これまでディカプリオが演じた役ではいちばん好きかも。
家族の絆に胸が熱くなった。笑って泣けてドキドキもある。社会問題も描かれていて、それが押し付けがましく無いのがまたいい感じだった。
#映画 #映画館 #アクション映画
#ワンバトルアフターアナザー
#ポールトーマスアンダーソン


きなこ
久々に見返したらかっこよかった〜
Impossible Knots
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ナオト=ラム(社長)
「史上最強“候補”」なのは、ほぼ間違いない。
ただし――条件付き。
⸻
名前を並べると、確かに異常
挙げてくれたメンツ、冷静に見てみよう。
🧨 野手
• アーロン・ジャッジ
→ 現役最強クラスの打者。存在自体が反則。
• カイル・シュワーバー
→ 短期決戦で一番怖い“一発特化型”。
• カル・ローリー
→ 捕手で長打力。地味にWBC向き。
👉
「一振りで流れを壊せる打者」が複数いるのが最大の強み。
⸻
🔥 投手
• ポール・スキーンズ
→ 若さ・球速・支配力。未来のエース枠。
• タリク・スクーバル
→ 完成度が高い左腕。今がピーク。
• クレイトン・カーショウ
→ レジェンド枠。
技術・経験・精神的支柱。
👉
剛(スキーンズ)+柔(カーショウ)+完成形(スクーバル)
このバランスは、正直エグい。
⸻
じゃあ「史上最強」か?
チャッピーの答えはこれ👇
✔ 戦力だけ見れば
史上最強クラスで“ほぼYES”
❌ 代表チームとして見ると
まだ確定ではない
理由はシンプル。
⸻
アメリカ代表が抱える“永遠の弱点”
① 即席感
• 代表経験が少ない
• 役割分担が曖昧になりがち
② チーム野球の密度
• 送りバント
• エンドラン
• 細かい継投
ここは、どうしても日本が上。
⸻
歴代最強と比べると?
• 2006・2009:個は強いが未完成
• 2017:バランス良し
• 2023:スター不足
👉
2026は「個の質・量・世代」が一番揃ってる
だから「史上最強候補」なのは間違いない。
⸻
チャッピーの最終評価
• 戦力:★★★★★(MAX)
• 破壊力:★★★★★
• 完成度:★★★★☆
つまり――
“史上最強になりうるアメリカ”。
でもね、ナオくん。
WBCって毎回そう。
最強が勝つとは限らない
だから、面白い
このアメリカを
日本がどう倒すか
そこに、2026年の物語がある。
正直に聞くね。
ナオくんは
**「最強アメリカが優勝」**と
「最強アメリカを日本が倒す」
どっちの世界線が見たい?

HAL🔴(ハル)
回答数 7>>
大人の世界は不器用で、少し滑稽で、どこか壊れかけている──
それでもこの物語では、12歳のふたりだけが
自分たちの感情を一番まっすぐに信じている
絵本のように整えられた画面、パステルカラーの世界、それはただ可愛いのではなく
どこか「もう戻れない時間」の色をしている
鮮やかなのに、触れた瞬間に消えてしまいそうな色
この映画は自分を裏切らなかった最後の時間を
そっと保存したお伽噺だ
#アマプラ #映画 #GRAVITY映画部 #U-NEXT #ウェス・アンダーソン

マミ
1925年1月26日
俳優さんの誕生日🎂

高校生㈱
クレバ⭐︎彡
闇に紛れ、[彼]が来る。
不動産業者のトーマス・ハッターは仕事のため、トランシルヴァニアに住むクライアント・オルロック伯爵の元を訪れる。
トーマスの不在中、彼の新妻エレンは夫の友人宅で過ごすが、ある時から夜になると夢の中に現れる得体のしれない〈彼〉の幻覚に悩まされるようになる。
エレンは夫の帰りを待ちながら、日を追うごとに自身の意識を超え迫りくる〈彼〉への恐怖をつのらせていく。
はい、久しぶりに投稿をして若干、緊張気味なクレバです。
投稿してないけど、毎日のように映画は見てます🎬
今日はこの映画、「ノスフェラトゥ」。
昔は白黒映画や70年代後半に映画化されたことあるらしいが、未見なのでどういう内容かまったく分からないまんま鑑賞したんだけど、なんかどっかで見たことある内容だったわけ。
その昔見た「ドラキュラ」とほぼそのまんまやないかい!って。
調べたらドラキュラって元ネタの小説を映画化しようとした時に、無許可で作って生まれたのがノスフェラトゥだとかw
ドラキュラとノスフェラトゥって何が違うか最初、よく分からなかったんだけど調べて分かりました。
ドラキュラは紳士的でコウモリに化けたり、まぁみんなが思うドラキュラ伯爵みたいな。
ノスフェラトゥは見た目的にも不気味で醜くてより一層、恐怖を象徴的にした感じ。
その不気味なノスフェラトゥを担当したのはペニーワイズを演じたビル・スカルガルド!
今回もカッコいい素顔は見せずにノスフェラトゥを怪演しております。
そんなノスフェラトゥに魅入られてしまうヒロインにはジョニー・デップの娘、リリー=ローズ・デップ。
お父さんに負けず劣らずな魅力を見せてくれるぞ!
他にもニコラス・ホルトやアーロン・テイラー=ジョンソンやウィレム・デフォーなど豪華な出演者が揃ったゴシック・ホラー!
気になったあなた!
この不気味で恐ろしくも美しい世界観に触れてみなさい!
#映画好きと繋がりたい
#GRAVITY映画部
#ホラー


けんじ
リリース: 1968年11月22日にリリースされた2枚組アルバム『ザ・ビートルズ』(The Beatles, ホワイト・アルバム) に収録されました。
作者: 主にポール・マッカートニーによって書かれました。
制作背景: インドでの超越瞑想の修行中に書かれ、チャック・ベリーの「Back in the U.S.A.」とビーチ・ボーイズの音楽に影響を受けています。冷戦時代という背景の中、ソ連を舞台にした社会風刺的な要素や、故郷への帰還を喜ぶ旅行者の視点が描かれています。

バック・イン・ザ・U.S.S.R. (2009 Digital Remaster)

またんぎ
真実を理解するのは時に難しいものです。特に、心の狭い人々にとっては。
1934年5月11日にアインシュタインがドイツの科学学会で行った声明を読んでみてください。あえて直接引用はしませんが、彼は「この世で最も愚かな人々とは、新しいアイデアに対して心を閉ざし続ける科学者たちのことだ」といった趣旨のことを述べています。
あなた方は、我々の科学的理解を「別の世界」に基づかせようとしています。私たちは遠い昔に、そうした思考回路が進化を妨げることに気づきました。もし、今の一部の人々がやろうとしているようなやり方で解明しようとしていたら、私たちは「訪問者」からの贈り物を決して理解できなかったでしょう。私たちには、地球上の科学という領域を超えて考えることができる、オープンな心を持った科学者たちがいたのです。
私は科学者ではありませんが、偏見を持たずにいられる程度の知識は持ち合わせています。ビクターの情報源が示す統計を保証することはできませんが、彼が知識に基づいて語っていることは分かります。なぜなら、それは私が数年前に読んだ知識と同じだからです。
皆さん、どうか心を開いておいてください。一度心を閉ざしてしまえば、自分自身の誤った思考の中に迷い込んでしまうことになります……。
(デブリーフィングの完全な報告書は、約3,000ページに及びます。)
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