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臼井優
中国の古い話が元で、国境の老人の馬が逃げた(不幸)が、やがて名馬を連れて戻り(幸)、息子が落馬骨折(不幸)したが、戦争で徴兵を免れた(幸)というエピソードから来ています。
意味のポイント
予測不能: 良いことも悪いことも、長い目で見ないと本当の価値は分からない。
一喜一憂しない: 不幸を嘆きすぎず、幸運を喜びすぎない心の持ちようを説く。
転じて福となす: 災い転じて福となす、というポジティブな解釈も可能。
由来(塞翁が馬の物語)
馬が逃げる: 国境の塞(とりで)の近くに住む老人の馬が胡(こ)の地へ逃げた。人々は同情するが、老人は「これは幸いになるやもしれぬ」と平然としていた。
名馬を連れて帰る: 数ヶ月後、その馬が胡の駿馬(しゅんめ)数頭を連れて戻ってきた。人々は祝うが、老人は「これは不幸になるやもしれぬ」と言う。
息子が落馬: 馬好きの息子がその馬から落ちて足を骨折する。人々は慰めるが、老人は「これも幸いになるやもしれぬ」と。
戦争で徴兵免れる: 戦争が起こり多くの若者が徴兵され戦死するが、足の悪い息子は徴兵されず命拾いした。
使い方(例)
「就職に落ちたけど、人間万事塞翁が馬だ。あの会社はすぐ倒産したらしいから、結果的に良かったね」。
「失敗を恐れず挑戦しよう。人間万事塞翁が馬、何がどう転ぶかわからないよ」。
ニンゲンではなく、ジンカンが正しいも
→ジンカン→社会そのもの、世の中を指す

臼井優
1/30(金) 8:00 Yahooニュース
「これまでの日本の教育が、学生にモヤモヤを与え、自己肯定感を低くさせてしまっているのではないか」
【写真】次世代リーダーを育成するスペシャリストとして活動してきた経験を買われ、アントレプレナーシップ学部を立ち上げた伊藤羊一氏
武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(以下、EMC)学部長の伊藤羊一氏は、自身の経験からくる強い危機感を抱いていました。
半ば引きこもりのような大学時代を経て、リーダーシップを教える今に至るまでに伊藤氏が要した時間は30年。そのプロセスを4年に凝縮し、学生たちが「自分の人生を自分の足で歩める」ようにする――。
そんな壮大な「実験」として始まったEMCの今を取材しました。
なぜ「アントレプレナーシップ学部」が必要なのか
EMCは、2021年に開学し、昨年初めての卒業生を出した新しい学部です。学部長を務めるのは、元Yahoo!アカデミア学長の伊藤羊一氏。
次世代リーダーを育成するスペシャリストとして活動してきた経験を買われ、日本で初めてのアントレプレナーシップ(起業家精神)を抱き、世界をよりよいものにするために活動する次世代リーダーの育成を目指す学部を立ち上げました。
そこには、伊藤氏自身の経験に基づく使命感があると言います。
伊藤氏は、麻布高校から東大に進学、その後に日本興業銀行に就職という、世間から見たらピカピカのキャリアパスを歩んできました。
しかし実際は、やりたいこともなく、モヤモヤしたまま引きこもり気味の大学生活を送り、そのまま社会人になったもののメンタルをやられて会社に行かれなくなった経験を持っています。
そこから少しずつ社会で必要なスキルを積み上げ今に至った経験を生かして、社会人を対象にリーダー教育をしてきました。
その中で、「過去の自分と同じように、自分のやりたいことがわからないままモヤモヤしている人はたくさんいるはず。気づくのに遅すぎるということはないが、もっと若い頃から自分の人生は自分で作るという感覚に目覚めていたら、多くの人が自分の人生を楽しくできるのではないだろうか」。
そんなことを思っていた時に、新学部創設の話がきたといいます。
まさに青天の霹靂でしたが、「失われた30年と言われ、日本全体が停滞し自信を失っている理由の1つが、社会と接続していない日本の教育文化とそれによる自己肯定感の低さにもあるのではないか。自分はここまで来るのに30年かかったけれど、これを4年間に凝縮してやるのは重要な意味があるのではと思い半ば使命感で引き受けた」と伊藤氏。
そこで、(1)実践的事業プロジェクトを必修に、(2)全員が実務家教員、(3)1年生は全員寮生活をしてコミュニケーションを強化する。この3つの条件を出したところ、それがすべて大学に承認され、申請から1年半というかつてないスピードで21年4月に開学しました。

あや💐
先物取引の会社の内定を蹴って、私が新卒で就職したのは某中堅スーパー。
配属されたのは、これまた中間くらいの売り上げの中型店舗。
4人いた社員は、同期の転勤で3人になり、ほどなくして先輩が寿退社されて2人に。
さらに上司が脚立から落ちて脚を負傷してからは、自然と私が売場責任者の役割を担うようになった。
一緒に働くパートさん達は、私の両親よりも年上。
筋の通らない指示を出せば、きちんと反論も返ってくる。
でも、方向性がピタッと合った時の仕事ぶりは本当に素晴らしくて、だからこそ私も必死に自分の仕事をしたし、パートさん達を大切にしない上司とはバチバチにやり合った。
とても頼りない社員だったと思う。
それでも「もっと私達に頼ってください」と言ってもらえた時は、心から嬉しかった。
最終出勤日には、(主に私が)大泣きしながらお別れをした。
「パートをうまく使え」
上司はよく私にそう言った。理屈としては、もちろん理解できる。
でも、内線で呼ばれても意地でも売場に出ない上司に、誰がついていくだろう。
社員とパートは上司と部下ではあるけれど、
最終的には“人と人”。
そこには敬意が必要で、相手を過度に下に見る理由はないと思っている。
今の職場の上司は、パートの私達がいる前で
社員に向かって何度も「パートを使え」と言う。
正直、あまり気持ちの良いものではない。
周りの皆さんは大人で、聞こえないふりを徹底している。だから私も何も言わないけれど…。
ミーティングで
「社員にしかできない仕事はない」
「もっと働け(意訳)」
と言われたから、今日は社員の仕事とパートの仕事の線引き(特に責任の部分)を、冷静に確認してみようと思う。
昔、上司とバチバチに戦っていた頃と比べたら、
本当に大人になったなぁ、と自分でも思う。
海月
バ「俺高校の先生の免許取るから高校生相手に授業してきた!!教育実習!!凄いっしょ!!俺頭良いから!!!」
私「私もこども英会話の先生の免許あるよ、まあ、子供好きじゃないから絶対使わないけどね」
バ「ええええ?!?!?!?!?!?!ww子供好きじゃないの面白すぎるWWWWWWWWWWWW」
何がおもろいんかわからんけど、私から見たらまだまだお子ちゃまの可愛いぼっちゃんなのに、学校の先生かあ〜って思ったら、全然一般企業に就職するつもりでいるらしい。お前のがおもろいわ。
器用貧乏
人との繋がりは自分で取捨選択して増やすのが最適解だね。
小学校の時の担任がほざいた「みんな同じクラスになった友達なんだから…」は未だに違う気がする。
同じクラスってことは、進学も就職も同じタイミングで戦うライバルなのに…馴れ合ってどうする?
場合によってはクラスのマドンナを取り合う恋敵だし。
電車で隣に座った人を友達とは呼ばんやろ?
おかしな教育してんぢゃねぇ。

臼井優
日本の大学院重点化(1990年代〜)以降、博士号取得者が急増した一方で、大学や公的研究機関のポストが増えなかったため、「博士漂流」とも呼ばれる深刻な社会・経済的問題となっています。
以下にオーバードクターに特有の「悲哀」や現状をまとめます。
1. 深刻な経済的困窮(「貧困ポスドク」)
無給・低賃金: 多くのODは学籍を失っているか、研究室の非常勤職(技術補佐員やリサーチ・アシスタント等)として働いていますが、給与は低く、社会保険がない場合もあります。
学費の負担: 学籍を残す場合は、博士号を取るまで授業料を払い続ける必要があり、経済的負担は重いです。
生活の不安定: 学振(日本学術振興会特別研究員)などの助成を受けられない場合、アルバイトで食いつなぐ生活を余儀なくされます。
2. 将来への不透明な見通し(「博士漂流」)
任期付き雇用の繰り返し: 運良くポスドク(博士研究員)になれたとしても、2〜3年の任期付きがほとんどです。次のポストを探し続ける「ポスト・ポスドク問題」に悩まされます。
年齢の壁と再就職: 30代前半〜半ばになってもキャリアが定まらず、民間企業への就職を目指す場合でも、「高学歴・高年齢・職歴なし」として敬遠されるなど、再就職が厳しい実態があります。
3. 社会的な疎外感と自尊心の低下
周囲との格差: 同級生が企業で昇進し、家庭を持っている中で、自分だけが学生生活を続けているという焦燥感に苛まれます。
「無職」扱い: 博士課程在籍中は、社会的には「無職」として扱われることが多く、金融機関からの信用も低いです。
研究への情熱と挫折: 「研究が好き」で進学したものの、成果が出ない焦りや、競争の激しさから自信を失う人が多いです。
4. 構造的な問題点
ポスドク1万人計画の誤算: 1990年代の政策で博士を増やしたものの、受け皿(教員ポストなど)が用意されませんでした。
専門性のミスマッチ: 特定の分野に特化した専門知識が、民間企業のニーズと一致しない場合があり、産業界へのキャリアパスが狭いことも要因です。
5. 近年の動向
文部科学省を中心に、博士人材の民間就職(産業界とのマッチング)支援や、若手研究者の雇用安定化に向けた「卓越研究員制度」などの取り組みが進められています。
しかし、根本的なポスト数不足は依然として残っており、依然として厳しい状況が続いています。
オーバードクターの悲哀は、単なる個人能力の問題ではなく、日本の教育・研究・社会制度のミスマッチから生まれる構造的な問題と言えます。

臼井優
? アゴラ言論ブラットフォーム
黒坂岳央です。
「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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る
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不清潔です
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7日間もシャドバン毎日喰らってます
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器用貧乏
常温コーラ愛飲家、トラニーチェイサー、猫飼い、カブ乗り、2アマ、1電施、国内B級ペーパーライセンス持ち、首都の東端、環七の内側に生息、休肝年、嫌煙家、女子力高めのおっさん、愛妻家、愛猫家、国粋主義
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海月
人生はバグ。バグ修正しながら生きてるんだから、たまに疲れてしんどくなるのは当たり前だよな〜くらいのメンタルで生きないと死ぬ。人生サボタージュ中。INTPになったりINTJになったりする人です。
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あや💐
社会復帰して二年半経ったアラフォー。
今年の抱負?…心身ともに健康でいることだよね?🤔
今のイメージカラーは赤。
好きな花は赤いゼラニウム。
花言葉は「君ありて幸福」。
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