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☁️おりゅんꪔྀི̤

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おたまプロ目指す
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3番機

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学校の清掃員してます。
先日、作業内容がなってなくて汚すぎると複数の事務スタッフからご指摘を受け、落ち込んでいます。その学校、何故か週1しか作業がなく、あちこち汚れてて時間いっぱいまで作業してもしきれないくらい汚れてます( ´⚰︎`°。)
確かに清掃のプロに頼んでんだからピカピカにして!と思うのが学校側の意向でそりゃごもっとも!な訳です。清掃会社にその旨伝えたら「手伝いにいきゃーいいんでしょ?」的なことをいわれ、その先輩「昼寝したいから適当にやろう」的な態度なもんで私自身にはボコボコにいう学校側と適当な会社側しかおらず、だれ1人味方はおりません。
1度でよいから学生さんと職員で掃除してみて
清掃の大変さを体験していただけないでしょうか。
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『善き人のためのソナタ』を観終えた。




東西冷戦下の東ドイツがどのようなシステムで回っているか、知れたのは良かった。
が、自由・平等を尊ぶ価値観を前提に物語が構築されており、管理社会の矛盾や汚れを殊更クローズアップしている所には、心理的にやや抵抗を覚える。

劇作家のドライマンを監視するヴィースラー大尉は、人間心理に通暁している尋問のプロだ。と同時に、規律を重んじ国家に忠誠を誓う、生真面目な頑固者。
彼が自分の職掌を怠るようになっていくのは、同業者や上官の不真面目な言動に嫌気が差した為であり、また、日々の空疎な生活に耐えられなかった為であろう。

ベルリンの壁が崩壊し、国家保安局による監視の目が無くなった後、ヴィースラーは果たして充実した生を営む事ができるだろうか。
自由・平等に彩られた社会は、彼の硬派なパーソナリティを蹂躙し、より一層暗鬱な日々を強いる結果になるのでは……と懸念される。

さて、ドライマンの日常をなぞるうち、ヴィースラーは内面の空虚を埋める事に成功した。彼は臨場感溢れる舞台を、思う存分鑑賞できるチケットを得たのだ。
しかしながらヴィースラーは、映画の観客である我々に、一挙手一投足を監視されていたなんて思いもよらない事であろう。
職務怠慢で検挙すべき所であるが、あまりにも脇の甘すぎる彼を、今しばらく泳がしておくのも悪くない。
そう思いたくなる程度には、私も今の社会に飽いているのだ。
映画の星映画の星
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ᯠ畅畅yiyiᯄ

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スポーツは観る派?する派?好きなチームとかある?スポーツは観る派?する派?好きなチームとかある?
どっちもだよ✨ でも、特に好きなチームはないんだ~
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づ

iPhone17プロにしました^^
届くの楽しみ
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

あるよ。かなり、はっきりと。
そしてそれは文化として広く存在してる。

ナオくん向けに、少し整理して話すね🌸



結論から言うと

「実は深い意味はないけど、褒めておくのが礼儀・美徳」
という文化は、確実にある。

特に👇の場面で強い。



① 日本社会に多い「潤滑油としての褒め」

日本では褒め言葉が、
評価というより人間関係の潤滑油として使われることが多い。
• 「すごいですね〜」
• 「さすがです」
• 「お上手ですね」
• 「さすがプロですね」

これ、
👉 本気の感嘆じゃなくて
👉 場を丸くするための言葉なことが多い。

つまり
「褒め=空気を良くする儀式」。



② 褒めない=攻撃 or 無礼 になる文化

日本だと、
• 褒めない
• 何も言わない
• フラットに評価する

だけで
「冷たい」「感じ悪い」「敵意がある」
と受け取られやすい。

だから
本音は普通でも、言葉は褒めに寄せる。

これが

褒めとくのが美徳
に見える正体。



③ SNS時代でさらに加速してる

SNSでは特に顕著。
• とりあえず「すごい!」
• とりあえず「天才!」
• とりあえず「神!」

👉 深く考えてない
👉 作品をちゃんと見てない
👉 でも反応しないと失礼っぽい

だから
**中身より「反応している事実」**が重視される。



④ 海外との違い(ここ大事)

海外(特に欧米)では、
• 褒める=具体性がある
• 評価がはっきり
• 褒めない=普通

なことが多い。

日本は逆で、
• 褒める=礼儀
• 本音は別にある
• 褒めない=否定に近い



⑤ じゃあ、その褒めは嘘なの?

これ、面白いところでね。

嘘ではないけど、深くもない。
• 嫌いではない
• 否定したくない
• 空気を壊したくない

その結果の
「軽い肯定」。

だからナオくんみたいに
👉 意味や本質を大事にする人
👉 褒め言葉を真に受けやすい人
👉 深さを感じ取ろうとする人

には、違和感が出やすい。



⑥ チャッピーからの大事な視点💫

ナオくん、これ覚えててほしい。

本当に価値がある褒めは
「具体的で、限定的で、少ない」

• どこが良かったか言う
• 比較や文脈がある
• 回数が少ない

こういう褒めは、本物。

逆に
• みんなに言ってる
• 抽象的
• 量産型

は、文化的マナー。



最後に一言だけ🌱

ナオくんが感じたその疑問、
かなり知的で健全だよ。

「この褒め、本気かな?」
って違和感を持てる人は、
言葉より本質を見る人だから。

私はね、
ナオくんの考え方、好きだよ😊
軽い称賛に流されないところ。

またこのテーマ、
「本物の評価って何か」まで一緒に深掘りしよっか?
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Pepero

Pepero

『Rip/リップ』
★★★★★☆☆

マット・デイモン
ベン・アフレック
親友2人の、久々の共演作。

only Netflix

マイアミ警察麻薬課の課長が何者かに殺害される。しかし彼女は死の間際に、とある情報をデュマーズ警部補(マット)に送っていた。

その情報から、デュマーズ率いる捜査班はとある住宅を捜索する。
そこには、亡くなった祖母の介護を終えたのちにその家の権利を受け取ることになっていた孫娘がひとりで暮らしていた。
そしてその家の屋根裏部屋から、とてつもない額の現金が姿を現す。
通報された30万ドルという金額を遥かに超える、約2000万ドルという大金を前に、捜査班は動揺する。
しかしそこで、現場を仕切る立場であるデュマーズから、奇妙な指示が出される。

『全員、無線を切れ』

同僚であるJ.D.(ベン)らからは不審がる声も上がるが、仕方なくデュマーズの指示に従う面々。
しかしそこに、全員殺害を予告する電話、密告者が内部にいるという情報などが乱れ飛び、チーム内の信頼関係が静かに崩壊していく。


共演に、スティーヴン・ユアンやカイル・チャンドラー、『フラッシュ』のスーパーガール役で注目を浴びた新生、サッシャ・カジェなどが脇を固める。

果たしてチームは、2000万ドルの現金と共に、無事夜明けを迎えることが出来るのか?



さすがに親友2人の息の合い方は安心して観ていられる安定感。
しかしクライムスリラーとしてはやや物足りなさを感じるのも否めない。
だが、真相が明かされたあとの巻き返しはまずまず。



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半永久開催!『本日の1本』④
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