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有栖川

ゆゆゅ。.
そうだな……
でも俺はまだやってないぜ!!!
のプリンシプル

みずぴょん
Vroidで作ったものをBlenderでヘルメット被せて、シェーダーをプリンシプルBSDFに差し替えて、顔の法線処理してとりあえずできた。
#Vroid #Blender #vrm


吉田賢太郎
我が辞書に「恋愛」という魔の言葉は存在せぬ。
世間が、他者が、狂おしき調べで語るソレは、
我にとっては理解不能(アンノウン)な概念(ノム)なり。
我が心は、ただ自然の摂理(プリンシプル)に忠実なだけ。
野生の本能(インスティンクト)に導かれ、
食物を求め、子孫を残す…。
魔界を離れし我らの愚行(フォリーズ)
しかし人間(ヒューマン)よ、汝らは愚かなり。
動物(ビースト)は行わぬ、奇怪なる所業(アクト)を繰り返す。
「恋愛」という甘美なる言い訳で、
「犯罪」という忌々しき屁理屈(ノンセンス)で、
「神仏」という虚構(イリュージョン)の偶像(アイドル)で、
ただの本能(インスティンクト)を装飾(デコレーション)し、
自然の摂理(プリンシプル)より逸脱(デヴィエイト)せし魔界(ワールド)を創り上げた。
故に人間は哀しく、そして愚かしい
我は思う。
汝らが、本能(インスティンクト)を言葉で飾り、
心(ソウル)という幻影(ファントム)に囚われしは、
生存(サバイバル)という名の戦い(バトル)だけでは満たされぬ、
哀しき存在(ソウル)の証明(プルーフ)であると。
我は生きる、ただ生存(サバイブ)するために。
汝ら人間(ヒューマン)よ、その愚かさを愛おしく思うがいい。
それは、自然(ネイチャー)という名の檻(ケージ)から飛び出した、
哀しき、しかし誇り高き逸脱者(デヴィエーター)の証(サイン)なのだから。

エントロピー
んで吉田茂にGHQの交渉人を依頼された「白洲次郎」はオクスフォード出身の英国紳士バリバリのモテ男なのだが
後はマッカーサーが真っ赤っ赤になって彼に言い放ったエピソードをご覧あれ
白洲次郎の名言は「プリンシプル(原則)」を貫く生き方と、「従順ならざる唯一の日本人」と称されたGHQとの交渉での姿勢に集約されます。具体的な言葉としては、「葬式無用、戒名不要」という遺言や、「後ろでふんぞり返っているヤツはみんなバカだ!」後ろでふんぞり返っているヤツはみんなバカだ!」といった、信念に基づいた潔い姿勢を示すものが多く、妥協や馴れ合いを嫌い、自らの頭で考え行動する彼の哲学が特徴です。

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すん
私が敬愛してやまない人物のひとり、白洲次郎。政界の表舞台に立つことなく、吉田茂内閣を裏から支え続けた“カントリー・ジェントルマン”。
若き日にイギリスへ留学し、騎士道精神や「個として立つ」という価値観を体得した白洲が、日本に戻って感じた違和感。それが本書の根幹にあります。
誰に対しても引かず、媚びず、自分の信念を曲げない。その姿勢は潔癖なまでで、ときに不器用にも映りますが、だからこそ言葉の一つひとつが重く響きます。
他のレビューでも多く語られている通り、本書は単なる政治論や回顧録ではありません。
「日本人はなぜ自分の意見を持たないのか」
「独立国家とは何をもって独立と言えるのか」
戦後から続く日本の構造的な問題に、痛烈な問いを投げかけ続ける一冊です。
読み進めるほどに、これは過去の日本を語った本ではなく、今の日本にこそ向けられた警鐘なのだと感じさせられます。
迎合や空気に流されることの危うさ、自分の中に一本の「芯」を持つことの難しさと重要性。
読みやすい本ではありませんし、決して優しい言葉が並ぶわけでもありません。
それでもページを閉じたあと、自然と背筋が伸び、「自分はどうなのか」と問い返される感覚が残る1冊でした。
#読書 #文庫本 #読了


臼井優
主な功績と人物像
GHQとの交渉: 敗戦直後、吉田茂の要請でGHQと渡り合い、日本国憲法制定交渉や経済復興に深く関与。その堂々とした交渉ぶりはGHQから高く評価されました。
通商産業省の創設: 貿易庁長官として、日本の経済大国化の礎となる通商産業省(現・経済産業省)の設立に尽力しました。
信念の貫徹: 政治家になることを固辞し、生涯を「在野」で貫きました。晩年まで電力会社などの要職を務めつつ、私財を投じて「武相荘(ぶそうそう)」を拠点に自給自足に近い生活を送りました。
英国流の教養とスタイル: ケンブリッジ大学で身につけた英国紳士としての教養と、長身に似合うファッション、スポーツカーを愛する姿が「日本一カッコいい男」と評されました。
「プリンシプル(主義・原則)」の体現者: どんな時も自身の原則を曲げず、率直に意見を述べ、ブレない姿勢で日本の進むべき道を切り開きました。
家族
妻は随筆家・美術評論家の白洲正子(しらす まさこ)。夫婦で日本の美意識を体現する存在としても知られています。
白洲次郎は、単なる「かっこいい男」ではなく、戦後日本の復興と独立、そして現代に生きる私たちにも通じる「プリンシプル」の重要性を示した、稀有な存在として現代でも高く評価されています。
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おすすめのクリエーター

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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エントロピー
僕は弱点だらけでつ、取り柄もありません、【模範解答】僕が狙いを定めたのは、ここ何のテスト!? 常識にとらわれない答えに花丸をあげたくなる!エントロピーより
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ゆゆゅ。.
音楽たまにつくってます
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すん
大阪 40 既
小説好きで、読んだ感想を投稿しています。
ミステリー、時代小説、大衆文学とジャンルに囚われず読んでいます。
色んな方とお話できることを楽しみにしています🙌
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