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をわか

漬物
バートランド・アーサー・ウィリアム・ラッセルからの
ルートヴィヒ・ヨーゼフ・ヨーハン・ウィトゲンシュタイン
名前が最強すぎる
これと戦うにはゴットフリート・ライプニッツ級じゃないと無理だ

すいれん

隣人
言語哲学、とりわけウィトゲンシュタイン、ラッセル、フレーゲの議論に興味はあったが本格的な学習までは食指が働かなかったので、ライトな本から。野矢さんの軽妙な語り口のおかげで、スルスルと楽しく読むことが出来た。
この本の本筋とはすこしズレますが…
みなさんは、言語によって思考が可能派?言語以前に思考がある派?

としゆき
回答数 10>>
フレーゲ著作集という本は、図書館で一通り読んだ後、同4巻の「哲学論集」だけどうしても手元に置いておきたかったのでだいぶ前に書店で取り寄せ注文して購入しました
著作集や全集に関しては金銭的な理由も含めて、こんな感じで未邦訳の巻だけか、持っていない巻だけ買うようにしてます
としゆき
回答数 37>>
実用性は極めて高いと思います
理由としては、
科学哲学が物理学に影響を及ぼし科学技術を発展させ暮らしがよくなることも十分ありうるからです
アインシュタインなどの著名な物理学者がカントの純粋理性批判などの科学哲学に類いする分野の本を読んで新たな物理学の概念の発見へのヒントになるということはよくあることだし、
また、
論理学の0、1進法なども現代のビデオゲームなどのシステム動作の根幹に使用されているものなので、
それもフレーゲ、ラッセルのプリンキピアマテマティカの論理学の本格的な論理記号の導入を機に論理学が一気に発展し、その後の科学技術の発展の礎になったのは歴史的事実により確認されているからです
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