統計の哲学からベイズ再考してカント認識論から(科学的にそれと分離する)存在論の歴史追ってカント以降のフレーゲの論理主義読んだ 算術的真理の正当化を目指した一部の計算機科学者が深層学習に流れたの時流だなって感じ