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ゆーじ

ルカ݁ ˖Ი𐑼⋆݁
回答数 457>>

今日も頑張漏

2建
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新着

ゆう
春頃これかなー

こん
回答数 1>>
10日間ならオーストリア、エジプト、イタリア
パリなら定番はモンサンミッシェル、ルーブル美術館。どちらも一日かかると思った方がいい。
エジプトはギザの主要なピラミッドや遺跡を回ったりしてたらあっという間に1週間。
イタリアも周遊するなら1週間じゃ足りない。
ローマはコロッセオ、真実の口、スペイン坂、バチカン市国、フィレンツェはウフィツィ美術館、ピサは斜塔、ミラノでPRADAの本店とか、その他にも美術館や有名スポットだらけ。
オーストリアとオーストラリアは私が行きたい笑

AKIRA
ニマ
宮廷での激務に嫌気が差したゲーテは芸術家としての自分を取り戻すため、憧れの地イタリアへ旅に出た。というゲーテ自身の旅行記です。
実は私も先月この本をお供にイタリア旅行に行ってきました!
「偉大で美しいものを心から喜んで崇めるのは私の性分であり、そんな天性の資質をかくも見事な諸作品に接して日々刻々と育むことは、何ものにもまさる幸せである」
ゲーテはヴェローナで様々な芸術作品を目にした時、このように記述しています。私もヴェローナではないけれどローマやフィレンツェ、ミラノで様々な作品群を鑑賞することができ自分の心が喜んでいるのを感じました。ゲーテが持つ魂と私が持つ魂には共通するものがあるのかもしれないと思うと嬉しくなります。
本当にゲーテは芸術を愛していたということが読んでいて伝わってくるそんな作品でした。
#読書







たーぼ
この頃ケリー・チャンが好きで初めて観たけど、エンヤの歌声とフィレンツェの街並みとがすごくマッチしてて大好きになった映画だった。けど歳を重ねて色んな映画や音楽、人に出会っていくうちに忘れてた。
そいや、めっちゃ映画好きな人だったんだよな、俺
思い出せて良かった[照れる]

Book of Days

臼井優
1. 王道:古代ローマから読む
塩野七生の代名詞とも言えるのが、15年の歳月をかけて完結した『ローマ人の物語』です。
ローマ人の物語 (全15巻 / 文庫全43巻):建国から滅亡までを時系列で描いています。第1巻「ローマは一日にして成らず」から順に読むのが基本です。
挫折が心配な場合:物語のハイライトである第4・5巻(文庫版8〜13巻)にあたる「ユリウス・カエサル」のパートから読み始めるファンも多くいます。
2. ルネサンス・地中海世界から読む
ローマ帝国の滅亡後や、ベネツィア・フィレンツェなどの都市国家に興味がある場合の順番です。
三部作から入る:都市を主人公とした『緋色のヴェネツィア』『銀色のフィレンツェ』『黄金のローマ』の3作は、短編的で読みやすく、ルネサンス期の世界観を知るのに最適です。
塩野七生ルネサンス著作集:
『海の都の物語』:ベネツィアの興亡を描く傑作。
『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』:天才的な冷酷さを描いた人物伝。
『わが友マキアヴェッリ』:外交官マキアヴェッリの視点から描くルネサンス。
3. 歴史の連続性をたどる(著者の推奨順)
著者は「ルネサンス(近世)を描いた後、中世、古代と地中海世界の歴史をさかのぼってゆきたい」と述べており、刊行順にたどることで歴史を遡る体験ができます。
『ルネサンスの女たち』(デビュー作)
『海の都の物語』
『ローマ人の物語』
『ローマ亡き後の地中海世界』(完結後の補完的な作品)
まずは、最も評価が高く入門に最適な『ローマ人の物語』の第1巻か、単巻で完結する『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』から手に取るのが良いでしょう。

hana
回答数 10>>
フィレンツェ、ヴェネツィア、ローマのコロッセオとかかなぁ
甜萌依 (てんめい)
『フィレンツェ』

臼井優
『エプタメロン』と『デカメロン』
→どちらも枠物語形式の短編集で、後者(ボッカッチョ作『デカメロン』)に触発されて前者(マルグリット・ド・ナヴァル作『エプタメロン』)が書かれました。デカメロンがギリシャ語で「10日(デカ=10、メロン=日)」を意味し、10人が10日間語る話集であるのに対し、エプタメロンは「7日物語(エプタ=7)」を意味し、7人が7日間語る形式で、より色恋やエロスに焦点を当てた内容で知られています。
デカメロン (Decameron)
作者: ジョヴァンニ・ボッカッチョ (イタリア、14世紀)
構成: 1348年の黒死病流行下、フィレンツェから避難した男女10人が10日間(1日1話)物語を語る形式。
テーマ: 俗世の人間模様、滑稽さ、愛、運命などを描く。
特徴: 近代小説の祖とも言われ、人間の喜怒哀楽を巧みに描写。
エプタメロン (Heptaméron)
作者: マルグリット・ド・ナヴァル (フランス、16世紀)
構成: 『デカメロン』に触発され、ピレネー山中の温泉に集まった男女が7日間(1日1話)物語を語る形式。
テーマ: 主に男女の愛、色恋沙汰(エロス)に重点を置いた物語が多い。
特徴: 作者の死後に出版され、大ベストセラーに。王妃が書いたとは思えないほど大胆な内容で知られる。
まとめると
『デカメロン』がイタリア・ルネサンスの代表作で人間の普遍的な営みを描いたのに対し、『エプタメロン』はフランス・ルネサンスの王妃が書いた、より「エロティック」で「恋愛」に特化した「二次創作」のような作品と評されることもあります。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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ゆう
見た目は変な博士Ph.D.
ドイツ🇩🇪で薬つくってる
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ルカ݁ ˖Ი𐑼⋆݁
コーヒーでできてる☕️
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無類のうさぎ好きー!ꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫
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25.8.25〜
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こん
タコスをこよなく愛する🌮
日本語しか話せないけど、パッションで会話する10ヶ国渡航歴有の旅行好き30代🚺
出張グルメが唯一の楽しみ
お料理・グルメ・旅・日常ののほほんとした会話ができるお友達ができたらいいな
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2建
兵庫在住のおじさんです
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