共感で繋がるSNS
こん

こん

タコスをこよなく愛する🌮 日本語しか話せないけど、パッションで会話する10ヶ国渡航歴有の旅行好き30代🚺 出張グルメが唯一の楽しみ お料理・グルメ・旅・日常ののほほんとした会話ができるお友達ができたらいいな リアルな出会いは🙅‍♀️ 行った国と回数↓↓↓ 🇨🇳🇨🇳🇬🇺🇬🇺🇬🇺🇪🇸🇫🇷🇮🇹🇮🇹🇸🇬🇻🇳🇪🇬🇰🇷🇭🇰🇦🇪
友達募集
料理
アニメ
東京
カラオケ
旅行
マンガ
月曜から夜ふかし
水曜日のダウンタウン
中央区
のんびりもアクティブも両方好き
返信遅くなることがあります
宇多田ヒカル
不動産・建築・インテリア
自炊
SPY*FAMILY
こん

こん

なんでも『面白い!』って思考になる私の考え方

それは子供のなぜなぜ期と同じだと思ってる。
興味を持って知ること。

例えば、苦手な人がいたとしよう。

なぜその人が苦手と思うのか自分の思考を分析する。

失礼なこと言ってくる、自己中な行動、理不尽な言動…色々思ってることを可視化してみる。

その上で、なぜその人がそういった行動・言動をするのか知り、調べ、分析する。

仮説でもいい。
統計学や占いを使った視点を入れても面白い。
深層心理を用いてみたりもする。

幼少期にこういった育てられ方をすると、こういう思考になる だったり、

この星座を持ってる人はこういう癖がある人が多いとか、

色んな情報を集める。

今はAIを活用することが多いけど、
だんだんと苦手な人の事を知ることで色々暴かれていくと、抽象的な『苦手』
から、この人に対するトリセツが出来てきる。

失礼なこと言われても
『こういう心理で言ってるんだな』など、
透明性のある『苦手』が完成すると
なぜかこちらの気持ちに余裕ができる。

ゲリラではなくなるからだ。

これを導き出した時に『面白い!』となる。

一時の感情に囚われず、
自分が面白くなる世界を
与えられ待ちするのでも無く、
自ら作り出せるから人生は面白い。
GRAVITY2
GRAVITY12