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さんかく

さんかく

恋人と意見がすれ違ったらどーする?恋人と意見がすれ違ったらどーする?

回答数 113>>

話し合って擦り合わせるかなー
もしくは何も言わずに合わせるか
そこはすれ違った事柄による!
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白いト

白いト

今朝読んでた作品、なんか最初から最後まで作者の寵愛受けてんなこいつって感想でしたわ
イベント発生で好感度多少上がったけどそれ以降またアレ過ぎて急降下するし、なんというかご都合主義がこいつにひたすら向かいすぎててやばい
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さー

さー

キャップ🧢ムーブ
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臼井優

臼井優

ポテトチップスは1853年、米国NY州のホテルで客の「フライドポテトが厚すぎる」というクレームに対し、シェフのジョージ・クラムが腹いせに紙のように薄く切って揚げたものが偶然大絶賛されたのが始まり。
 日本では戦後、1960年代に湖池屋やカルビーによって量産化・大衆化されました。

ポテトチップス誕生の経緯
発祥の地と理由: 1853年頃、アメリカ・ニューヨーク州サラトガ・スプリングスの「ムーン・レイク・ハウスホテル」で誕生。

誕生秘話: フライドポテトに「厚い」「やわらかい」と何度もクレームをつける客に対し、料理長のジョージ・クラムが嫌がらせとして、フォークで刺せないほど薄くスライスし、カリカリに揚げて塩を振って提供した。

結果: その皮肉たっぷりの料理が予想に反して大好評を博し、店のメニューとして定着した。

日本での歴史
最初の登場: 終戦後、ハワイ移民の濱田音四郎氏が創業した「フラ印」のポテトチップスが最初とされる。

パイオニア: 湖池屋が1962年に「ポテトチップス のり塩」を発売し、日本における量産化の道を開いた。

カルビーの参入: 1967年にアメリカを訪れたカルビー創業者の松尾孝氏が、ポテトチップスが大量に売られている光景に衝撃を受け、1975年に「うすしお味」を発売。
 その後、アルミ蒸着フィルムの採用などで品質を高め、国民的スナックとなった。

当初は高級なおつまみとして扱われていたが、1960年代後半の技術革新によって安価に製造できるようになり、日本中に定着した。
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きょん

きょん

昨日、横浜高島屋のポップアップストアとして来ている、Ryujinさんを見に行って、草履をオーダーしてしまいました〜。

一月後のお渡しなのでまだ手元にないけど、花柄ピンクの草履楽しみ〜[大笑い]
サンプルの写真撮ってくれば良かった[冷や汗]

なんといってもサイズ大きくても価格アップがなかったのが嬉しかった。

紐の部分は今回見送り、次回そこのみ購入してバリエーションで楽しみたい。

お店
https://ryujinshop.com/


催事
https://www.takashimaya.co.jp/yokohama/topics/5_1_20260108124851/?category=kimono-art

着物の星着物の星
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八雲

八雲

仕事柄、困り事の相談受ける事が極稀にあるんだけど、そういう時は「親身になって相談を聞いて、相手の欲しい返答をする男」を演じてしまう。普段より一段階高い声で、口先からただ音を発しているという感じで、そこに全く自分の本心や感情は乗っていない。家族にその事を話すと冗談ぽく「サイコパスだよそれww」と言われるんだけど、皆そんな感じじゃないのかな。というか全て全力で打ち返していたら心が持たなくないか?
グラビティで知り合った人たちには、立場、年齢、性別等に縛られず自分をさらけ出す事ができる気がして本当に居心地がいいと感じている。
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