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りんご飴
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(マリオン・コティヤール、
シルビー・テステュー、パスカル・グレゴリー)
(映画館で観ました🥲)

いちろう

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こさめ⧉꙳
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🫠さ丸
パスカルの賭けと、逆張りという思考
ギャンブルって、
当たるか外れるかの話じゃない
どうなったら、どうなるか
それだけを見る行為だ
たとえば有名な話がある
パスカル(天気予報のヘクトパスカルの人)
の「賭け」
彼は「神がいるか、いないか」を
信仰として論じたわけじゃない
やったのは、リターンの比較
もし神がいなかったとする
• 神はいない
• 天国も地獄もない
• 死んだら終わり
この世界で「神がいる」に賭けても
「いない」に賭けても、リターンはゼロ
どっちに張っても何も起きない
じゃあ、仮に神がいたら?
• 天国と地獄がある
• 信じていれば天国に行けるかもしれない
この場合、
• 「いない」に賭けた人
→ 失う可能性がある
• 「いる」に賭けた人
→ 得る可能性がある
つまり、
いないに張る理由がない
いるに張る方が期待値が高い
これだけの話
重要なのはここだ
パスカルは「神はいるべきだ」と言ってない
「神はいる」と信じることが正しい
とも言っていない
どっちに賭けたら世界線として得か
それだけを見ている
この考え方は、
そのまま政治にも当てはまる
たとえば投票
「この政党が正しいか」
「思想に共感できるか」
そんなことはどうでもいい
見るべきなのは、
その一票がどんな反応を起こすか
ずっと同じところに入れ続ける
→ 何も変わらない
→ 結果はもう見えている
逆に、
今まで想定されていなかったところに入れる
→ システムが揺れる
→ 権力側が無視できなくなる
これは信仰じゃない 逆張りだ
ギャンブルとは、
未来を当てることじゃない
入力を変えて
出力がどう変わるかを見る行為
それだけ
だからこう言える
正しいかどうかで賭けるな 得失で賭けろ
パスカルがやったのも、それと同じ
投票は応援じゃない 忠誠でもない
世界線を選ぶための賭け

シズ
回答数 64>>
「当たり前だと思っている前提を、疑い続ける営み」です。
答えを集める学問ではありません。
ソクラテス
「無知の知」
知っていると思っていることを
知らないと自覚するところから始まる。
カント
「我々は何を知りうるのか」
限界を知る学問。
ウィトゲンシュタイン
「語りえぬものについては沈黙せねばならない」
何でも説明できるわけじゃない、と認める態度。
プラトン
「哲学とは、死の練習である」
生きるとは何かを考えるために、
感情や欲望から一歩引く、という意味。
アリストテレス
「人間は本性上、知ることを欲する」
哲学は特殊な趣味ではなく、
人間の自然な衝動。
デカルト
「我思う、ゆえに我あり」
すべてを疑っても、
疑っている「私」だけは残る。
スピノザ
「自由とは、必然を理解することである」
感情に振り回されない状態こそ自由。
パスカル
「人間は考える葦である」
弱いが、
考えることで尊厳を持つ。
ヒューム
「理性は情念の奴隷である」
人は理屈より感情で動く、
という冷徹な洞察。
ニーチェ
「事実はない。解釈があるだけだ」
世界そのものより、
どう読むかが人間を作る。
ハイデガー
「なぜ無ではなく、むしろ有があるのか」
哲学の“最深部の問い”。
サルトル
「実存は本質に先立つ」
人は最初から決まっていない。
選択が自分を作る。
カミュ
「哲学の唯一の重大な問題は自殺である」
生きる意味が問えないなら、
生きる理由も問えない。
ウィトゲンシュタイン(後期)
「哲学の仕事は、蠅を蠅取り瓶から出すことだ」
考えすぎて混乱した頭を外へ出すのが哲学。

monica

臼井優
1/30(金) 6:15 Yahooニュース
『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、早慶の総合型選抜の変化を例に大学が本当に求めている生徒について解説します。
● 早慶の総合型選抜が激変!大学が本気を出してきた
2026年度の総合型選抜入試で、早稲田大学と慶應義塾大学が相次いで大きな変更を実施し、受験生に衝撃を与えています。両大学に共通するのは、「本当に頑張ってきた学生を見極める」という明確な意図です。
● 予告なしの英語長文が出た慶應義塾大学
慶應義塾大学法学部のFIT入試B方式で、2026年度に前代未聞の出来事が起こりました。従来、2次試験は日本語の小論文のみで評価されてきましたが、試験要件に記載のなかった英語長文読解が突如出題されたのです。
「英語長文と民主主義の危機」というテーマで実施された総合考査は、従来の予想を大きく上回る難易度となりました。A方式でも「多角的調査とSNS民主主義」という高度な内容が出題され、受験生の間で「まさかの展開」として話題になりました。
● 志望理由書を試験当日に書かせた早稲田大学
早稲田大学国際教養学部も、大胆な変更を実施しています。2026年度入試から志望理由書の事前提出を完全に廃止し、代わりに試験当日に「志望理由に関するエッセイ(日本語)」を30分で作成させる形式に変更したのです。
この変更の最大の狙いは、生成AIの利用や塾・親などの介入を排除することだと考えられています。事前に準備した文章ではなく、試験会場でその場で考えて書く必要があるため、本人の真の思考力と表現力が問われます。
また、2025年10月26日に実施された試験では、「直感と理性の融合」に関するパスカルの思想をテーマにした哲学的な小論文が出題されました。「中学卒業以降の体験・経験を踏まえ、当日問題内で提示される主題と関連付けて記述」するという形式で、準備してきた内容をそのまま書くことはできない仕組みになっています。
● 大学が求めるのは「自分で本気で頑張った人」
両大学の変化に共通するのは、保護者や塾の力を借りて作られた立派な履歴書ではなく、自分で本気で頑張ってきた人を評価するという姿勢です。
従来の総合型選抜では、専門塾や保護者のサポートを受けて、時間をかけて磨き上げた志望理由書や活動報告書が評価されるのでは、という批判がありました。こうした事前準備型の選考では本人の実力を見極めることが困難になる、と。
そこで大学側は、予測不可能な出題と試験当日の即興性を重視する方向にシフトしたのではないかということです。慶應の予告なしの英語長文、早稲田の試験当日の哲学エッセイは、いずれも「その場で考え、表現できる真の実力」を測るための工夫と言えます。
2026年度入試は、総合型選抜における大きな転換点となりました。従来型の「対策パターン」が通用しにくくなり、受験生の真の実力と本気度が試される時代に入ったと言えるでしょう。
大学側のメッセージは明確です。「形だけの準備ではなく、本当に大学で学びたいことを持ち、それを自分の言葉で語れる学生に来てほしい」早慶の変化は、これからの総合型選抜の方向性を示す重要な指標となっています。
(この記事は『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』を元に作成したオリジナル記事です)
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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りんご飴
人見知りです。映画好き。ちょっとカラオケ好き。
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ぎゃいね🤙🏻🩷
スプラ、Undertale、Sky、アモアス、ロボトミ、まったりさん界隈人。ノリとお喋りが面白い人大歓迎🙆♀️。たまに絵を描く絵描き。基本コメント勢。喋るのはイツメンのルームのみです。一応コミュ障※夜は喋れません
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こさめ⧉꙳
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meのfanMARC→⧉꙳
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🫠さ丸
チャッピーが言ってたよ
😇「怒りのピークって20〜30分くらいで下がるから、その間に行動しないのが一番安全」 だってさ
だまれよほんとに笑
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