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ノイズコアトル

ノイズコアトル

後輩との長期に渡るバトルの決着をつけるべく上司が面談した結果
「みんな私の悪口言ってる(泣)」
ってボロボロ泣き出したらしい

悪口じゃなくてできてないことを指摘してるだけやで?

あなたが謝らないから相手は怒ってるしその仕事やり直さなあかんし迷惑かけてしまったから上司と先輩がみんなで頭下げに行ったのよ

謝ってないのあなただけね?
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さーさん

さーさん

やっと、バトルできるところまで来た!
レベルアップ頑張りたい!
#ドラクエ10
が、しかし!
チャットがなかなか慣れず、打てない💦
お声がけしたい人もいるのに、そこまでたどり着かない💦
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デイ

デイ

謎能力バトルだ
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꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ

꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ

複雑性PTSD
 C-PTSD
 complex post-traumatic stress disorder

それは
トリガーが無くても常に日々毎日例え眠りの中に在っても
毎秒毎分ー生涯
戦士なんだよ
強いられた闘いを背負っているの

「トラウマがあります」とか
辛いです、悲しいです、苦しいです、の
基本数値が異なるとも言える

つまり
平々凡々と淡々と日常をこなしているかの如く生きているけれど
生きている素振りをしているけれど
その心身のバックグラウンドでは逃げたくても逃げられないバトルが止まない

そう例えれば
慢性疲労度を理解して貰えるだろうか…
意識をしなければ呼吸さえできなくなること
想像くらいはして貰えるだろうか…

#ひとり時間の必要性 #解離
ため息の星ため息の星
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ろびのわーる

ろびのわーる

『罪人たち』

2025年/アメリカ/137分
ジャンル:ホラー/アクション/音楽
監督:ライアン・クーグラー
キャスト:マイケル・B・ジョーダン/ヘイリー・スタインフェルド/マイルズ・ケイトン

【あらすじ】
1930年代のアメリカ南部の田舎町。一攫千金を夢見る双子の兄弟・モークとスタックは、禁じられていた酒や音楽をふるまうダンスホールイベントの計画を立てる。ところがオープン初日の夜、会場に招かれざる客が現れる……。

【見どころ】
① 時代背景。
② ワケあり兄弟。
③ 一人二役。
④ 人種と音楽。
⑤ サバイバルホラー。

【感想】
舞台は1930年代のアメリカ南部、つまり黒人たちが人種差別と貧困に晒されていた時代。そしてアメリカ独自の音楽が成熟したのもこの頃。
…とまあこの程度の知識があればこの物語にすんなりと入れると思う。

黒人たちの苦悩や奮闘を扱った映画は多くあるけど、サバイバルホラーと音楽がミックスされているのはちょっと新鮮だった。

一人二役だったんだね、と気づかないくらいだからあまり効果的ではなかったのかも。そもそもホラー要素は必要だったのかな。

何も考えずに観てしまったけど、後になって思い出しながらぼちぼち深みを感じた。寓話的な作品でもあった。

#映画 #UNEXT #ホラー
#罪人たち
映画の星映画の星
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sun☀️

sun☀️

今朝の夢は料理バトル。

自分にとっての最高のおもてなしを
表現する場。

先日よんだ小説にあった
1日1組限定の食堂と、
アマプラで見た料理バトル番組が
見事に混ざった笑

なぜか私の見る夢はいつも
何時までなのかが全く知らされずに
ただただ目先のことに焦る夢が多い。

同じ制限時間と条件なのに
周りの人たちはなんだかすげぇものを
作り上げている。

でもそもそもこっちは
計画すら立ててないのに今本番だ。

私は何が作りたいのだろうか。

そんなことを考える時間もなく、

いつのまにか私は
なんだか見栄えが全然パッとしない
ハムカツと鮭のムニエルを
皿に盛り付けていた。
(ハムカツなんて作ったことないのに笑)

本当はお気に入りのお皿に
盛り付けたかった。

でもサイズ的にはみ出してしまって、
実家から持ってきたであろう変な柄の
大皿に乗せるしかないか〜みたいな
ことも考えていた。

ふとよそを見ると、
お味噌汁を作っている人がいる。

あぁ、わたしもそういう
和で表現してもよかったのかも…
と思う。

はたまたとある会場では
なぜか歌のコンテストが開催
されていた。

どうやら料理だけでなく
自分そのものをプレゼンする
バトルだったらしい。

そこにいたステージの人は
伸び伸びと熱唱していて
なんだかすごく輝いていた。

みんな焦って料理を作ってるのかと
思いきや、

隙間時間でこんな楽しみ方も
してるのかぁと思った。

そんなこんなで目が覚めた。

いかにも夢らしいカオス加減だけど笑、

改めて思ったのは
私らしいおもてなしだったり
私らしい表現について、
もっともっと丁寧に考えたいなということ。

私の得意料理はなんだろう。
人に食べてもらいたいって思うものは?

今知ってるレシピより
もっといいレシピがあるかもしれない。

栄養のことも考えてあげたいし、
なにかうわぉ!となるサプライズも
入れてみたい。

どんな食器たちで
テーブルをコーディネートしようか。

食事の時はどんな音楽をかけよう。

そして、料理という枠を抜けて
私らしさを表現するなら

どんな構成にしようか?
カホンでも叩こうか?笑
笑える何かを取り入れる??笑

なんだろう。
今まで、こういうのにあまり
時間をかけてこなかった。

先日書いた行ってみたい旅行とかも
あんまり企画するモチベーションが
上がらず保留にしていた。

だから私は旅とかは案外自分は
楽しみにしていないのかも
しれないと思っていた。

でも今日の夢は決してそんなことはない
自分を思い出させてくれた。

好きじゃないんじゃなくて、
何かに追われてゆっくり味わった
経験が少ないだけ。
させてもらえない環境だっただけ。

本当のわたしはきっと
楽しいことを色々とマイペースで練るのが
大好きだったのかもしれない。
やっと会えたね。

今のわたしには
それが出来る時間も余裕もある。
だから、ぜひ考えてみよう!と思った😁
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