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運営からの打診で始めました タイトル変更の要望は叶わなかったのですが 県内のみならず福岡県から気軽にお出掛け出来る近隣県も含めた広いエリアを中心に 観光スポットや飲食店やイベント等々 様々な情報共有の場として使って頂けたら幸い! 自身はローカルイベントによくよく参加してます 公園や動植物園や美術館や博物館 たまに個人の展覧会や音楽鑑賞等のアート系 車やバイクや船や飛行機や自衛隊等の乗り物系 ホームセンターにインテリアや雑貨も好きなのと リサイクルショップやアウトレット巡りと お得に楽しめる事を日々探訪してます! なんだかんだなユルフワなローカル経験ですが お役に立てる情報を持ってるかも!? ゆるっとお気軽に楽しみましょー! 管理人ユーロ

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こんにちは 長野県の上高地は標高1500mに位置する中部山岳国立公園です😊 国の特別名勝、特別天然記念物にも指定されています この素晴らしい自然をいつまでも残したいですね ⛰✨

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​【本質ノート:自分を守るためのルール】
​1. 自信は「指標」にならない
​自信満々に言い切る人は、君を「信じ込ませたい」だけかもしれない。
迷いながら事実を確認する人は、君を「騙したくない」だけかもしれない。
声の大きさではなく、言葉の裏にある事実の数を数えなさい。
​2. 「存在」と「現象」を見分ける
​有る(現実・存在): お金、体、起きた出来事。動かせない物理のルール。
​居る(精神・現象): 感情、思考、正義、善悪。形を変え続ける心の天気。
「精神」で「現実」を嘘つかないこと。「現実」で「精神」を縛らないこと。
​3. ラベルを剥がせば、ただの「色」
​世の中は、白を「善」、黒を「悪」と呼びたがるけれど、それは勝手な決めつけだ。
白は白、黒は黒。 それ以上でも以下でもない。
「光」や「正義」を振りかざすマウンティングから、そっと身を引きなさい。
​【ポエム:君だけの透明な盾】
​世界は 自信満々な 嘘であふれ
「正義」という名の 剣を 研いでいる。
誰かを 弱者と決めつけ 見下ろして
自分の 立ち位置を 守ろうと 必死だ。
​でも、 君は 知っている。
白は 白として 有る。
黒は 黒として 有る。
​そこに 意味を塗らなくていい。
そこに 善悪を 盛らなくていい。
​地面(現実)を 踏みしめる 足を 持ち、
空(精神)を 眺める 瞳を 持て。
​詐欺師は 派手な光で 君を惑わすが
本物は 静かな事実で 君を導く。
​「分からない」と 言える 誠実さを
「有るがまま」を 見る 冷徹さを
君の 誇りにしなさい。
​正義も 罪も 罰も
時と場所が 変われば 消える 現象。
​でも、 君が 見つけた 事実は
誰にも 奪えない 存在。
​白は 白。
黒は 黒。
君は 君。
​ただ それだけの ことが、
君を 誰よりも 自由にする。
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イカになりたいたこ🐙

イカになりたいたこ🐙

トートバッグ好きなんだけどこういうタイプの持ち手短いタイプの持ち方未だにわからん。肩にはかけられないしかと言って手伸ばして持つと地面擦るのよな
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ほしくん

ほしくん

この時間の新宿は絶対誰か地面で寝てる
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夢を見るひつじ

夢を見るひつじ

月に到達した人は何を見たのだろう
自分たちがいた球体の地面だろうか
国境も壁もない地獄だろうか
それとも、光が見えない無限に続くような空間だろうか

宇宙は空にある
次元の違う空に
ショートストーリーの星ショートストーリーの星
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はるまき

はるまき

ちくわマン

作者、はるまき


第一章 『弱肉強食・転』
第一章4『きゅうり少女』


 その高校生ぐらいの黒髪の少女は、ハヤトを見ながらそう言った。

 「だ、誰ですか、あなた」

 「うわっ、フードモンスターが喋った!どういうこと?知能があるフードモンスターってこと?」

 「いや、あの」

 その少女は俺の話をまったく聞かずに、一方的に問いかけてくる。
 
 「俺は、元々人間で、気づいたらフードモンスターになってたんですよ」

 「どういうこと?」

 理解してもらえなかった。
 当然ではあるが。

 「おいそこの女。これ以上邪魔をするなら殺すぞ」

 「ん?なんか別の声が聞こえる。君、2つの声が出せるの?」

 「邪魔だと言っているんだよ。人間の分際で俺の目の前に立つな」

 ちくわは少女を見下しながらそう言う。

 「君ってぇ、二重人格?さっきとは全然性格が違うけど。ていうか、何その偉そうな態度」

 「もういい、殺す!!!」

 ちくわが少女に襲いかかった瞬間、なぜかちくわの胴体は真っ二つになっていた。
 今、ちくわは確かに少女に攻撃を仕掛けたが、逆にちくわが攻撃されていた。
 少女はちくわが襲いかかる直前に、既にちくわの胴体を斬っていたのだ。

 「いい加減自分の立場ぐらい理解しなよ。君は殺す側じゃなくて殺される側だからね?」

 少女はさっきとは明らかに別人だった。
 ちくわは何が起きたのかまったく分からず、ただ地面に這いつくばる事しかできなかった。

 「こ、の、クソ野郎が!」

 ちくわは何とか胴体を再生させ、少女に殴りかかった。

 「また来るの?命知らずだね」

 少女はちくわの腕を掴み、その腕を引きちぎった。
 
 「うぐっ!」

 「ほら、もう十分力の差は分かったでしょ?いい加減諦めなよ」

 「黙れ!」

 「あぁそう。じゃあ、少し本気だそっかな」

 言いながら、少女は片腕を変形させた。
 腕はどんどん形を変え、きゅうりとなった。
 
 「きゅうり…?」

 「うん、きゅうりだよ。君たちフードモンスターを排除するためのね」

 少女はきゅうりになった片腕を振り、ちくわの両足を切断した。
 
 「くっ、見えねぇ」

 ちくわは両足を再生させ、後ろに走った。

 「今更逃げようとしても無駄だよ、ちくわ君」

 少女は足の筋肉を膨張させ、ものすごいスピードでちくわを追いかける。
 そして、一瞬でちくわに追いつき、ちくわの腹にきゅうりを突き刺した。

 「そろそろ殺してもいいかなぁ?」

 少女は突き刺したきゅうりを抜き、ちくわを踏みつける。

 「ほら、負けを認めなよ。さっきは偉そうな態度取ってすみませんでしたって言いなよ。そしたら命は助けてあげる。喋るフードモンスターなんて珍しいしね」

 「誰が、人間ごときに負けを認めるかよ!」

 「でも君はその人間に負けてるじゃん。いや、私は部分的には人間ではないとも捉えられるか。まぁでも、君の負けは確定してるよ」

 少女がトドメを刺そうとした瞬間、

 「ちょ、ま、待ってぇぇ!!」

 ハヤトが命乞いをした。
 
 「ん?今更命乞い?あぁそうか、そっちの人格はまともなんだったね。うーん、君面白いし殺さないであげてもいいんだけど、いつ襲ってくるか分からないしなー」

 「ち、ちくわ野郎に人を襲うなって頼んでおくから、だから殺さないでください!!!」

 「保証できるの?まぁ、今はそのちくわ君の人格は寝てるみたいだし、ひとまず安全だけどね」

 「え?寝てる?確かにちくわの声が聞こえない」

 「フードモンスターは自然と体を再生させることが出来るけど、そのダメージが大きければ大きいほど再生する時の負担が大きいし、その分エネルギーを消費してエネルギーが無くなると動けなくなったり最悪気絶したりする。そして、その無くなったエネルギーを補給するためには人間を食べる必要がある。だからちくわは今気絶してる状態ってわけ」
 
 「でも、俺は今体を動かせますし、意識もありますよ?」

 「君ってもしかして、元々人間だった?だとすれば、私と似たような境遇ってことになるけど」

 少女は何かを考え込むようにして、話を続けた。

 「自己紹介すると、私の名前は綾瀬リンカ。私は見ての通り普通の人間だけど、この前間違えてフードモンスターの死体を食べちゃって、それで体の一部をフードモンスターに出来るようになったってわけ。それに私はわざわざ人間を食べてエネルギーを補給しなくても平気だよ。だから、もしかしたら君も私と同じように人間を食べる必要が無いのかなって。そういう風に考えれば、君が人間を襲わない保証にもなるしね」

 「まぁ確かに、リン……。いや、綾瀬さんの言ってることは正しいですよ。俺の場合は綾瀬さんとは逆で、ちくわに喰われて、それで体全体がちくわになっちゃいました。あと、多分俺一回死んでるんですけど、なぜかちくわに喰われて俺が生き返りました。というか、そもそもあれは喰われたって言っていいのかも謎ですけど」

 「なるほどね。とりあえず君が敵じゃないことは分かったよ。えっと、名前は….?」

 「俺は黒瀬ハヤトです」

 「そっか。じゃあこれからはハヤトって呼ぶね。私たちは味方なわけだし、ハヤトも私のことリンカって呼んで」

 「え?あ、えーっと」

 こうして、よく分からないが綾瀬リンカという少女に殺されずに済んだのであった。
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うえはーす

うえはーす

仕事もできないし、キラキラすることもできない
俺は地面に伏していい感じに人生をやり過ごしたい
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