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それでは、行ってらっしゃい。
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ゆきちさん
軽い青春小説的な?重いテーマ(多分)を軽快にさくっと書いてある
軽く読めて不快さがないので良いんじゃないかな。
あと、私はいつまでも子供のままで年寄りになっていつかお世話になる、その時にいい職員さんだったらいいなと思いました。


なつみかん
好きな小説を読む
好きな曲を聴く
泣ける映画を観る
スポーツして思いっきり体を動かす
だいぶ楽になるよ
#しんどい時

水都 澄🫧⍤⃝🦐
第5章進ませながら書き続けた小説の原稿📖
同担拒否/二次創作NG/解釈違い✕でなければ
こんな感じに進捗さえあればチラ見せします。


とんとととん
小説家の頭を中を覗いてみたい🤔
それを映像化するクリエイティブにも脱帽
#音楽をソッと置いておく人

Pretend

あきっくす😗
〜Gravity-Link〜外伝
あきっくすの書斎
場所:あきっくすの裏ルーム(少人数専用)
時間:午後10時00分
昨夜、ルームを襲った激しい嵐の余韻が、今も重苦しく横たわっている。
管理人のあきっくすは、メインルームの喧騒から逃れるように、静かな「裏ルーム」の扉を開いた。そこへ、いつもの自信を失い、肩を落としたまぁずが、迷い込んだ迷子のような足取りで現れた。
「……俺は、そんなに罪深いことをしたのか?」
まぁずの掠れた問いに対し、あきっくすはスマートフォンの向こうで静かに琥珀色のグラスを傾けた。
「まぁずさん。私は、あなたの燃え上がるような情熱を否定するつもりはありません。ですが、今のあなたは萌々さんという眩しすぎる太陽に目を焼かれ、すぐ隣にいた人の影を忘れてしまっている」
あきっくすの声は、穏やかだが、逃げ場のない事実を突きつけていた。
「影……。ゆかりさんのことか」
「そうです。昨日、彼女が残したたった一つの『いいね』。あれは賛成の印などではなく、自分の居場所がもうここにはないのだと悟った、静かなお別れの挨拶だったのかもしれませんよ」
あきっくすの言葉が、鋭いトゲのようにまぁずの胸に深く刺さる。自分は「素直」という言葉を盾にして、その足元で誰かが深く傷ついていることに、ようやく気づき始めたのだ。
そこへ、あきっくすが特別に招き入れた萌々がやってきた。
「まぁずさんッ、元気出してくださいッ!」
いつもの元気な声。だが、その響きにはどこか寂しさが混じっている。
「俺のせいで、あんたにまで嫌な思いをさせちまったな……」
「私、みんなで笑い合えるこの場所が大好きなんですッ。だから、私のせいでまぁずさんがみんなとバラバラになるのは、一番悲しいですッ」
萌々が求めていたのは、誰かに独占されることではなく、全員で分かち合う楽しさだった。まぁずは、自分の「情熱」が、実は身勝手な独占欲にすり替わっていたことを思い知らされる。
「……私たちは、ここで繋がる独立した存在です。誰かに寄りかかりすぎるのは、この場所が持つ自由を壊すことにもなるんですよ」
あきっくすが諭すように言うと、まぁずは長く、重いため息をついた。
「……悪い。俺、少し一人で考えてみる。自分が何を失いかけていたのか、ちゃんと心に問いかけたいんだ」
まぁずはそれだけ残すと、逃げるようにログアウトした。あきっくすは、誰もいなくなった静かな画面を見つめながら、今夜もルームの灯りをそっと落とした。
(つづく)
#連続GRAVITY小説
#第48話
#この物語はフィクションです
#画像で私めっちゃ老けてます笑
#storysong

Just the Way You Are

にっちゃん
あいなしちゃん
めっちゃ自己中じゃん!!
多分著者はそんな気はなかったと思う、なかったと思うけど
いや、これが目的なのか…?
何でもかんでも他責思考な上になんかあれば人のせいなのなにー!!!それでいて自分はまともだと思ってるとこもやばーー!!!!
毒親家庭はみんなこういう人間だと思われるー!!

ほし
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