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SEVENTEEN AGAiN

第1回 甘党vs辛党vs塩党
第1回 甘党vs辛党vs塩党
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食欲の星食欲の星
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あゆき

あゆき

君は愛してくれるし、ご飯は美味しいし、笑えるし、様々な事象が心を満たしてくれているはずなのに、その満ちたモノはちょっとずつ消費されてる、というよりは漏れ出している感じで、咀嚼する前に溢れていっちゃうような感じがして
私に与えてくれたヒト、モノ全てに申し訳ない気持ちで一杯だし、何故こんなにも無駄にしてしまっているのか考える毎日、床がお友達
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しゅう

しゅう

人間は 「体」を使っている時も
「脳で考えながら 判断をして
 脳から指令を出している」という事実がある

例えば
「スポーツ」や「肉体労働」でも
「体」だけを動かしている訳ではなく
「脳」も使っているお話

しかし 単純な考えの人は
「その盲点」に気付かずに
「ただ 体を動かしているだけ」と考える話
(脳はつかっていない)

例えば「農家」の人は
「ゆっくりと 体を動かして作業してる」と
周りからは 思うかもしれないけれど

▽「頭の中で 計画を立てて
 よくよく考えて 現在の状況を踏まえて
 『どうするか』を判断して 作業してる」

▽「間違えた判断で
  無駄な作業が発生しない様に
  着実に確認しながら 作業している」

▽「休憩を こまめに入れる事で
  効率よく 長い時間
  作業できるようにしてる」

そのような「意図・理由」もあるお話

「農業・農家」の方の「働き方」は
一見 のんびりしてるように見えて
実際には「頭」を たくさん使いつつ

◆「効率よく 作業する」
◆「理にかなった方法を模索して
  より良い結果を出す努力をしている」

そのような事があるお話

それによって
「実(みの)りある成果」を生み出して
「作物が実って 形となる」というお話

更に「農業」は
「生物」だけではなく
不安定な「自然・環境」を相手にするので
非常に「難しい条件」の中であるお話

「モノをつくる」という場合の
「人工的な 安定した環境・材料」で
押し進める訳ではないので

「農業・農家」の方々は
非常に「頭」を使って
「過去の実績・データ・経験」も踏まえて
肉体を使って労働をしているお話

「農業・農家」は ある意味
「知」を非常に求められる職業であり
一方で「体」も酷使する職業であるお話
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しゅう

しゅう

ストレスが溜まると「食べてしまう」の
その医学的理由については

「コルチゾール」というホルモンや
「インシュリン」も関与してる件

ストレスを受ける
→「脳が過剰に反応する」
→「脳の栄養を使う」
(インシュリン分泌)
→「血液中のブドウ糖を消費するので
  甘いモノ・炭水化物を欲する」
→「食べる」

+「ストレスを受ける」
→「コルチゾールが分泌される」
→「うつ・海馬の萎縮リスクが高まる」

このように「ストレス」による
「過食・うつ」や「記憶への影響」は
医学的にも証明されているお話
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小藤 志優愛

小藤 志優愛

MTバイクのリターン式シフトのギアチェンジを覚えたはいいが、この状態でカブに乗ろうモノなら、めちゃくちゃ混乱するだろうな。
カブはロータリーシフトだし、リターンシフトの具合でやると事故りそう。
「減速すっか」と思って踏み込んでシフトダウンしたと思ったらシフトアップだし、シフトアップしようとしたらシフトダウンだし。
逆にカブのロータリーシフトに慣れちゃった人は、一般のリターンシフトに慣れるまで時間かかりそうな気はする。
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