
小藤 志優愛
こふじしゅあ、と読みます。
シュワちゃんではなく、本名でもないです。
タスク流れ星は基本的に「知らねーよそんなの」。
バイクに関する投稿多めです。
音楽
レコード
ジャズ
シティポップ
フュージョン
PS5
ゲーム
ラーメン
バイク
さいたま

小藤 志優愛
CBR400Rの馬力は46、一方CBR250RRは42。
燃費も両車とも理論値で1L/40キロ。
タンク容量が400Rは17L。
250RRは14L、と。
ふーむ。
これなら250RRでもいいくらいだな。
車検もないし、現行の中型よりも馬力は高いし。
そんで、燃費の良さとタンクの大きさ。
あとは、跨ってみて足つきがよければ、そっちでもいいかなぁ。

小藤 志優愛
先生「2たす2はぁー?」
生徒『5ぉー!!』

小藤 志優愛

小藤 志優愛
2005年公開。
主演は瑛太、上野樹里で、他キャストにムロツヨシ、佐々木蔵之介、真木よう子など。
最後に見たのは小学生ごろだったような。
実に20年ぶり。
キャスト陣、みんな若い。
そして面白い。
数あるタイムスリップモノの映画のなかで、5本指にはいる傑作だと思う。
名作「バックトゥザフューチャー」や2002年公開の「タイムマシン」などの要素が含まれていて、この2つを見た上でこちらを視聴すると、倍面白い。


小藤 志優愛
シフトインジケーター付きの2019年以降のモデルがなかなかいいお値段で見つからないぜ。
まぁまだ免許ないし、ゆっくり探して行くか。

小藤 志優愛
⚠️買い忘れたのでお肉は入っておりません⚠️


小藤 志優愛
免許取ったら買うつもり。
エンジンガードとかつけたいが、いくら探してもいいやつがないな……。

小藤 志優愛

小藤 志優愛
猗窩座「あのさ、鬼になったら今よりももっと身も心も強くなっていつまでも自分を鍛えられるんだってさ!」
煉獄さん「知らねーよそんなの」

小藤 志優愛
Flamenco Sketches

小藤 志優愛
そんな感じの、心境。

小藤 志優愛
ありゃりゃ。

小藤 志優愛
一本橋、スラロームはなんとか検定合格規定内で完走できたが……急制動はオーバーランし、あれだけラクにできてたクランクで、派手に転倒しちまった……。
そして、ホンダ車特有の、ウィンカー出そうとしてクラクション鳴らしちゃうのを、4-5回やらかす……。
きっつ……。
まぁでも総合的には、前より上達してる……とは思う。
来週で第二段階の課程が全て終わる。
よく休んで、また来週から気合い入れていこう。

小藤 志優愛
本日はよく走る、教習所内のAコースをみっちり走るので、よく覚えておかねば……。

小藤 志優愛
発着点
↓
右合図から左側(外周)走行車線を走る
↓
ミラー、右合図、目視してから障害物追い越し
↓
追い越したら右合図消す
↓
ミラー、左合図、目視してから元の車線
↓
カーブにさしかかったあたりで右合図、右車線
↓
右折後、すぐに左合図
↓
クランクへ
↓
クランク後に右折する
↓
交差点直進
↓
交差点すぎたら左合図
↓
左折し、30キロ制限道路を走行
↓
サードまでギアチェンジし、30キロで走る
↓
30キロ制限終了標識通過直後に減速し、セカンドへギアチェンジ
↓
セカンドギアチェンジ後に左合図
↓
二つ目の出入り口で左折
↓
左折後、右折してから坂道へ
↓
坂道発進前に左合図(合図はそのまま)
↓
坂道後、出入り口を左折
↓
2番目の出入り口(D)を左折
↓
見通しの悪い交差点へ行き、直進し交差点へ
↓
交差点を左折
↓
右合図を出してセンターラインの右側へ
↓
S字へ進入
↓
S字を左折する
↓
S字後に左合図
↓
3つ目の出入り口(K)を左折し、踏切へ
↓
踏切の一時停止時に右合図
↓
踏切横断後は一時停止し、右折
↓
右折後も右合図継続
↓
右折してから出入り口2つ目(P)を右折
↓
右合図はそのまま、一時停止まで直進
↓
一時停止後、右折し、外周へ
↓
外周進入後、左合図を出して特別課題入り口へ
↓
入り口手前で待機
↓
急制動実施
↓
2速にしてスラロームへ
↓
スラローム後、停止位置で停止
↓
大回りして一本橋の停止位置まで行き、停止
↓
一本橋実施
↓
特別課題エリアの出口へ
↓
左合図を出す
↓
バイクコース出入り口付近あたり(もしくは発着点の3本前)で左合図を出して、進路変更
↓
発着点へ戻る

小藤 志優愛
当方、まだバイクも一台すら持っておらず、バイク教習中です。
乗りたいバイクは、CBR400Rで、免許を取ったら買って乗り回したい所存。

小藤 志優愛
本日から待ちに待った、第二段階だッ❗️
気合い入れていくぜよ。

小藤 志優愛
MTタイプのバイクにおいて、数ある重要な項目の一つであるのがニーグリップで、教習所では誰しも口酸っぱく教官から「ニーグリップしろ」と言われたことだろう。
まず、「ニーグリップ」とはなんぞや、というところからだが、ニーグリップとは主に、バイク乗車時に膝や太ももで燃料タンクを内側から挟み込み、下半身で車体を安定させる基本的なテクニックのことを指す。
「ニー」とは「膝」を意味する。膝でしっかりタンクを挟んで車体をガッチリと固定(グリップ)するということだ。
ニーグリップをマスターすることで、上半身の力みが抜け、ハンドルの操作や体重移動がスムーズになり、加減速時の安定性向上と疲労軽減に繋がる。まさしく、「人車一体」のライディングを実現する重要なテクニックと言える。
逆に、足が開きすぎているとバイクの安定感はなくなり、転倒のリスクも増える。よって、教官の方々は口うるさく指導するというわけだ。
ただ、ニーグリップとは必ずしも「意識してタンクを膝で挟み込むモノ」ではない。
教える人によっては、「くるぶしグリップ」という考え方を唱える人もいる。
要はニーグリップとは、「足を開きすぎず、内股になり、下半身で車体を固定させる為に行うモノ」であるので、膝で固定することにこだわることはない。
むしろ、ただタンクを膝で挟むだけでニーグリップができるわけではなく、要は車体を固定させることが重要になるからだ。
主に足元に力を入れることが重要。
くるぶしなど、自分が思うにバイクを固定しやすいポイントを見つけ、そこでガッチリとバイクをホールドし、きちんと両足をステップに載せておくことで、自然とスマートな走行姿勢を保つことができるだろう。

小藤 志優愛
僕の隣に、「顔のない友人」が座る。
「顔のない友人」は、日常の取り留めのない話をしたりする。
基本は独り言のようなモノで、時折気になった独り言を拾っては「それはそうした方がいいね」という助言も送れば、「確かにそれはそうかもね」といった共感の弁を口にする。
「顔のない友人」も僕と同様に、僕の独り言に時折反応しては、深々と頷くだけに留まったりしている。
普段交流がない時は、互いがノートのようなモノに書き留めた、いままでの独り言を眺めながら、ぼーっと過ごしている。
皆が寝静まった頃にふと目覚めては、独り言が書き連ねたノートを開き、徐ろにページを読み進めて行く。
あるいは早朝に、あるいは真昼に。
特に決まった時間に起きて誰かと過ごすってことはなく、不特定多数の「顔のない友人」同士で「仕事が疲れた」だの、「給料が低い」だの、政治家の悪口だのを言い合っていたりする。
たまに隣にいない向こう側のテーブルに座る「顔なし」が、「そうじゃないだろ」「そんなのは間違ってる」だのと、時折、僕らの独り言に対してあーだこーだと持論を交えて話しかけてきたりする。
僕らはそんな奴等がいたら店員を呼んで店から出ていってもらうようにしたり、話しかけないようにしたりする。
でも、所詮は他人の「顔なし」の戯言に真面目に反応することなく、華麗にスルーするのが鉄則ではある。
なので、口喧嘩なようなことはあまり起こらず、比較的平和に日々を過ごし、その時感じた思い思いの独り言を、みんな口にしている。
ふと隣に目を遣ると、誰もいないことに気づく。
つい昨日までは良く話していた友人の姿はなく、友人は店奥のテーブル席に座っていて、僕の知らない「顔なし」と楽しく話している。
「初めまして。隣、失礼するよ」
すると、ついさっきまで友人が座っていた空いた席に、見知らぬ「顔なし」が腰掛け、僕は「どうぞ」と快諾すると「顔なし」は「ありがとう」と言い、僕らは晴れて「顔のない友人」となった。
そして、その人も前の友人と同じく、あーでもないこーでもないと、日常の取り留めのない話をしたり、日々の生活の愚痴を独り言ちたりして過ごす。
時に恋人のように親しくもなれば、時に突然居なくなってしまえるほどに軽薄な僕らは、今日も今日とて、「顔のない友人」と話したり、独り言に反応したり、共感したりする。
僕がこの席を離れるのは、いつになるのかは定かではないが、その日が来るまで僕はきっとこれからも、飽きもせず、懲りもせず、今日も明日も、独り言ちていくに違いない。
そう。
僕も君も。
どこまで行っても。
この世界では。
「顔のない友人」。

小藤 志優愛
But Not For Me

小藤 志優愛
気楽に生きていきますかねー。

小藤 志優愛
それはネットであれ、リアルであれ、誰かと会って話して、のほほんと気ままな暇つぶしになれば、と。
しかし、最近の自分は、いざ相手と会うとなると、「何で俺はこの人と会いたいんだっけ?」とふと思考と行動を立ち止まらせてしまう。
元々話の振り方が得意ではない方だし、むしろ聞き上手な方だと評価される。が、それはひっくり返せば「話を振るスキルはあんまりない」ということにつながる。
なので、誰かと会いたいと思って誰かと会う約束を取り付けても、「さて、なんと踏み込んだ方がいいのやら」と行き詰まる。
そこまでの予測やイメージが明瞭にできているので、故に「相手を楽しませられるか」と不安が募る。
よって、「建設的な話ができなければ、会ったところで意味なんてなくないか?」とすら思い、上述した「何で俺はこの人と会いたいんだっけ?」と巻き戻るというわけだ。
自信のなさの顕れ、会話スキルの無さをまさに突き付けられているわけだ。
自分としては、お互い黙り込んでいたとしても気まずいとは思わないし、お互い話したいときに話せればいいや、というタイプ。
だが、なかにはずっと話していないと不安とか、話がない時間が多いなら退屈でイヤ、という人もいる。
人対人においては、合う・合わないは誰しもあるが……自分はオールマイティに、そつなくアレやコレやをそつなくこなす自信はないので、誰であってもそう言った苦手意識が克服できないままでいる。
しかし、誰か人と会って話そうとしない限りは、そう言った苦手意識を払拭すらできやしないので、こればかりは人と話す回数を増やし、慣れていく他ない。
他の人からしたら、何気なく、大した問題でもない事柄だが、立ち止まって自身を振り返れば、小さいことから大きいことまで、常に自分に対する問題が立ちはだかっている。

小藤 志優愛
「スティールパン」

小藤 志優愛
低速走行訓練の課題の一つ。
これらは走行中の目線、バイクの傾き加減、ニーグリップや絶妙なアクセルワーク及びクラッチ、ブレーキ操作を体に馴染ませ、人体とバイクとが一体化させる感覚を研ぎ澄ませる課題。
また、バイクと身体が同じ傾きのことを「リーンウィズ」と言い、主にカーブを曲がる際の基本的な姿勢のことを指す。
当課題はバイクを傾ける際に生じる恐怖心などを克服する課題でもある。
むしろ、傾けることを恐れているようでは、これからの公道デヴューを果たした際に、カーブなどで対処ができなくなってしまう。
速度は(目安として)12-15キロ程度で、ローギアないしはセカンドギアで行う(ローギアの場合、エンジンブレーキの効きが強いため、セカンドギアの方が好ましい)。
教習所では教官が先導するため、教官の動きを目で追い、適切な車間距離を保ちながら追従する。
目線は必ず曲がる行き先を見つめ、傾けることを恐れずにカーブを対応していく。
カーブが終わり、次の8の字へ行く際、わずかに直進する。傾けたままでは次のカーブへ行くことは難しいため、車体を安定させるために多少のアクセルを蒸して車体を起き上がらせ、カーブ時は再び車体を傾けて対応していく。

小藤 志優愛

小藤 志優愛

小藤 志優愛
しかも、今週から第二段階。
まだMTで急制動やってないから、おそらく、早ければ今週から始まるかもだな。
今週も気合い入れていくぜ。

小藤 志優愛


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小藤 志優愛

小藤 志優愛
リーダー作であるのは当然だけど、ブラスも入っているとどうしてもリズム隊はその影に埋もれてしまう。
が、ホレスのピアノはどのシーンでもその旋律はバッチリと目立ち、明瞭に聴こえ、花形のブラスに埋もれることなく存在感を放ち続ける。
彼のピアノの弾き方もあるが、裏の立役者であるエンジニアのルディヴァンゲルダーの細かな音響調整なども、ホレスのくっきりとした音の輪郭をより際立たせているのかもしれない。
サイドマンは、トランペットにブルーミッチェル、サックスにジュニアクック、ベースにジーンテイラー、ドラムにルイスヘイズという布陣。
Blowin' the Blues Away

小藤 志優愛
昔ほど、人に対して意欲が持てなくなってきちゃったな。
人に執着しないと決めたが、ここまで影響あるとはね。

小藤 志優愛
風呂上がりの(アルコールのない)ビール、キンッキンッに冷えてやがるッで、最高でしたわさ。


小藤 志優愛
MTタイプにおいて、クラッチ操作は常に重要課題の一つであり、クラッチの扱いをマスターすればバイクの発進から停止まで難なく乗り越えることができるが、しかしクラッチ操作で躓いているようでは、発進から停止までただひたすら難儀な「壁」として立ちはだかるだろう。
クラッチ操作をマスターするためには、特に半クラをしっかり体に覚えさせるべきである。
ギアチェンジ後にクラッチをパッとすぐ離すと、急発進やエンストの原因となる。
半クラを上手に使いこなすことで、スムーズな発進やギアチェンジを可能とする。
ギアチェンジ毎に、常にクラッチを全開まで切っていると、動力をつなげる際に毎回左手を酷使して左手が疲れてしまい、スムーズなギアチェンジが難しくなるので、そこで半クラが重要となるわけだ。
半クラのコツとしては、左手指の第一関節を曲げたあたりでレバーを受け止める。そのあたりが、クラッチが切れている・動力が伝わる境目となる。そこを意識してやることで、どこからがエンジンに動力が伝わるかなども把握できる指標ともなる。
しかし、人によって指の長さ、クラッチの持ち方など、微妙に異なることもあるので、全員に当てはまるとは限らないのだが。
なんにせよ、自分の中で半クラの境目を見つけて、そこを覚えておくと、これからのクラッチ操作が確実なものとなるだろう。

小藤 志優愛
マイルストーンズのリズム隊がメンバー。
ピアノにレッドガーランド、ベースにポールチェンバース、ドラムにフィリージョージョーンズ。
色んなプレイヤーのテイクあるけど、やっぱりこの3人のテイクが好き。
Billy Boy

小藤 志優愛


小藤 志優愛
絶妙なアクセル回し加減、クラッチの引き加減を徹底せねば。

小藤 志優愛
第一段階の見極め、無事に合格。
やったぜ‼️
さて、来週は、ついに第二段階だ‼️

小藤 志優愛
それも、2019年以降の。
それ以前はシフトポジションインジケーターがないから、やはりシフト位置が分かるのがいい。

小藤 志優愛
第一段階の見極めとなりそう。
ここでしくじってられないぜ。
今日も気合い入れていくど!

小藤 志優愛
教習所で指導されるアクセルスロットルの握り方とは、「古い回すタイプのドアノブを捻る感じ」と教わる(それすら見たことないZ世代もいる場合、どう説明するのやら……)。
鷲掴みのようにして握るのはNGで、握り方は、右手の中指、薬指、小指でスロットルを握り、親指と人差し指は力を入れず、触る程度のフリーの状態にしておく、とのこと。
特に親指はセルスイッチやキルスイッチを押す場合に備えたり、人差し指はいつでも前ブレーキを握る際に余裕を持たせることが必要とする為とされる。
またスロットルを回す際は、手首だけの力だけで回すのではなく、前腕ごと捻るようにして回すことを意識する。
手首の力だけで回そうとすると、アクセルワークにブレが生じ、余計に力が入って加減が難しくなったり、余計に右手を疲れさせてしまう。
また親指は必ずスロットルバーの下側になるように持つように心掛ける。正しい持ち方、回し方をすることで、右手への疲労軽減ばかりでなく、急発進などを防ぐことにも繋がる。

小藤 志優愛
私なりに簡単な計算方法があるのでご紹介。
例えば、昭和20年は西暦1945年。
この年は日本人なら誰しも忘れられない、太平洋戦争が終結した年。
これさえ覚えていれば、あとはそこから逆算できる。
「昭和45年」の場合、昭和20年から25年が経過しているので、西暦の1945年から25年を足す。
すると、昭和45年は1970年であることが判る。
……と、このように計算する感じ。

小藤 志優愛
テメェなんかこわかねえ‼️‼️

小藤 志優愛
同じくこの時期にバイク教習へ行ってる人や、真冬にバイクを乗られる方の参考になれば幸いだぜ。意見共有を図っていきたい所存。
画像1「インナーグローブ」
バイクグローブを嵌める前に装着する、伸縮性豊かな手袋。これがあるのとないのとでは、手のひらに伝わる冷えはダンチ。
……まぁ、電熱グローブ持ってりゃこんなの要らないとは思うが。
画像2「つま先ソックス」
足先の冷えから守る優れもの。しっかりとあったかい靴下などを履いていても、この時期は容赦なく冷えが貫通してくる。特に足先の感覚がすぐになくなって、シフトチェンジやブレーキング、ニーグリップに影響してくるが、この子のおかげで冷えもなんのその。
画像3「ネックウォーマー」
言わずと知れた、防寒グッズの帝王。ヘルメットの隙間になだれ込んでくる寒風からバッチリ保護。
画像4「アンクルウォーマー」
足元の冷えから守る防寒グッズ。ブーツと足の隙間を覆うように装着するアイテムで、これを装着していると、走行中にブーツに入り込んでくる寒風から守ってくれる。





小藤 志優愛
クラッチは、バイクを動かすために必要な動力を調整してくれる機構の一つであるが、特に変速時は注意して扱わねばねらない。
クラッチを切るとエンジンの回転数が下がるという特性を持つ。
教習所の指導では「素早くアクセルを戻し、素早くクラッチを切り、素早くシフトチェンジする」と教わるが、それはスムーズな変速をしなくてはならないからだ。
クラッチを切った後も、すぐに変速せず、モタモタしているとどんどん回転数は落ちていき、適切な回転数で変速できず、変速時に大きい衝撃がライダーを襲う他、場合によってはエンストしてしまう可能性もある。
回転数が落ちたのならばその都度、アクセルを回せば解決はするが、頻繁にアクセルを酷使すればするほど右手への負担が増え、疲労していくばかり。
そうなると、その後のスムーズなアクセルワークも難しくなってくるので、なるたけ変速時はアクセルを戻す操作からシフトチェンジまで、素早く行うことが要となる。
それは何より、ライダーへの負担を極力なくすことこそが本質であると思うからだ。

小藤 志優愛
1️⃣鬼の半クラ👹
2️⃣下半身に力を入れて、上半身は力を抜く
3️⃣停止時は必ずクラッチも切る
4️⃣止まる時は必ず後ろブレーキから
5️⃣行きたい先へ目線を向ける
6️⃣下ばかり見ない
7️⃣メーターはガン見しない、チラ見程度にする
8️⃣シフト操作は確実に
9️⃣降りる時も必ずブレーキをかけてから!
