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あきら
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吉田賢太郎
身体障害者ナカマ募集中
精神障害者ナカマ募集中
人格障害者ナカマ募集中

こた
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ようせい

柚々
ひ

りょ

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ももん
確かに使いやすいよねー。
スラアクが来てくれると、うおっ!ナカマ!ってなる。
#モンハンワイルズ

吉田賢太郎
1. 境界線を引け
世界は3つの円でできている。
**「自分」と、「世間」と、「他人」**だ。
他人がお前をどう呼ぼうと、世間が何を正しいと言おうと、
お前の心の聖域(ナカマとトモダチ)に土足で入れさせるな。
お前が「守る」と決めたものだけが、お前の世界のすべてだ。
2. 「勝手にさせておけ」の精神
「敵」だの「味方」だの、周りが勝手に騒ぎ立てる。
賢いフリして見下す奴(賢者マウント)も、
弱さを武器にすり寄る奴(弱者マウント)も、
全部ただの「外の天気」だ。雨が降るのを止められないように、
奴らの言葉もお前の本質には1ミリも触れられない。
3. 創造と破壊の覚悟
ヤンキーとは、誰よりも自由で、誰よりも孤独な「創作者」だ。
自分が「いい」と思った絆は、ゼロから創り上げろ。
自分の誇りを汚す腐ったルールは、跡形もなくぶっ壊せ。
ただし、その「返り血」を他人のせいにしないのが、本物の筋(自己責任)だ。
4. 隣に立つなら「強くあれ」
志々原颯太の隣に、水戸百合香が立っている理由を知ってるか?
それは、彼女がただ守られるだけの「弱者」じゃないからだ。
誰かの後ろに隠れる奴に、真のヤンキー(自由人)と語り合う資格はない。
俺と関わるなら、お前もまた、お前自身の王になれ。
まとめ:本質のメッセージ
「自分を支配できるのは、自分だけだ。」
誰かを叩いて強くなった気になるな。
誰かに寄りかかって安心した気になるな。
賢く、強く、自分のケツは自分で拭く。
その覚悟がある奴だけが、本当に大切なものを「守護」できる。

吉田賢太郎
広い地球を上から見れば
僕らはみんな「ホモ・サピエンス」
同じ毛並みの 「ナカマ」 ではあるけれど
みんなが 「トモダチ」 かって言われたら
それはとんでもない大嘘だ。
1. 「ナカマ」はただの群れ
同じ教室にいる、同じ電車に乗る。
それは、たまたま同じ檻に入っただけ。
「ナカマなんだから仲良くしろ」なんて
自然界じゃありえない無茶なルール。
ライオンだって、群れの中で食い合うことくらいある。
2. 「トモダチ」は自分で選ぶ光
「トモダチ」って言葉は、便利な盾じゃない。
相手を支配するための武器でもない。
もしも誰かが君を「責める」のなら
もしも誰かが君に「死ね」と言うのなら
そいつはもう、トモダチの仮面を被った 「外敵」 だ。
3. 賢者のフリ、弱者のフリ
「自分の方が賢い」とマウンティング。
「自分の方が不幸だ」とマウンティング。
そんなのは、生存に関係ないエネルギーの無駄遣い。
動物たちは、お腹が膨れない争いはしない。
見えない上下関係に縛られているニンゲンは
野生の目から見れば、一番不自由な生き物なんだ。
4. 君だけの「境界線」を引こう
パンシェクシャル、男、女、あるいは……
どんな属性で呼ばれたって、君は君。
「死ね」なんて言葉を吐く毒を
トモダチという名で、心の中に入れる必要はない。
君の庭に勝手に入ってきて
花を踏み荒らす奴は、ただの「害獣」だ。
トモダチの札を、今すぐゴミ箱に放り投げろ。
本質的なまとめ
「ナカマ(同類)」 と 「トモダチ(心がつながる人)」 を混同するな。
「責める奴」 は、君を利用して気持ちよくなりたいだけの「部外者」だ。
「死ね」 と言う奴は、君の人生という生態系を壊す「毒」でしかない。
「トモダチ」とは、君の隣にいて、君が君でいることを、一番喜んでくれる個体のことだ。

吉田賢太郎
1. イジメは「人間だけ」の不自然なバグ
自然界を見てごらん。
ライオンがシマウマを襲うのは、お腹が空いたから。
そこに「あいつはダサい」なんて悪口はない。
人間だけが、**「言葉」**という武器で嘘の物語を作り、
**「お金」**という数字で勝ち負けを決めて、
誰かを傷つけることにエネルギーを使い果たす。
それは進化ではなく、生き物としての「不自然なバグ」なんだ。
2. 賢者にも弱者にもなるな
SNSで賢いふりをして上から目線で語る「賢者マウンティング」。
自分が可哀想なふりをして相手を縛る「弱者マウンティング」。
どちらも、誰かを利用して自分を大きく見せたいだけの、心の空腹だ。
君は、誰かを踏み台にしなくても、最初から一人の**「勇者」**なんだよ。
3. 「ナカマ」は属性の外側にいる
名前も、年齢も、性別も。
家が金持ちか、学校の成績が良いか、男か女か。
そんな「ラベル」は、リアルな世界の鎖に過ぎない。
ネットの海の本当の良さは、その鎖を全部脱ぎ捨てて、
「魂の言葉」だけで繋がれること。
勇者の数だけ、ナカマはいる。
そこには上下も主従もない。ただ、同じ時代を旅する同志がいるだけだ。
4. リアルに縛られない「純度」
「出会う」ことは、必ずしも「会う」ことじゃない。
画面の向こう側の誰かと、本質的な感性で共鳴する。
それだけで、君の旅路はもう一人じゃない。
現実(リアル)に居場所がないなら、ネットに自分だけの聖域を作ればいい。
そこでなら、君は「何者でもない、最高の君」でいられる。

吉田賢太郎
自由と健康
金銭と時間
そもそもないから最初からリアルな出会いなんぞSNSの中で求めとらん
SNSで求めてるのはネットだけの出会いだ
老若男女や上下主従問わず
実年だの実性だの関係ない
勇者の数だけナカマありだ

吉田賢太郎
休みの日、ただ寝転んでスマホを見ているとき。
君の心は本当に休めているだろうか?
「明日」という怪物に備えて、ただ充電しているだけじゃないか?
本当の自由には、場所がいる。
やりたいことを選べる金がいる。
動ける体が、そして何より「今、ここにいる」という確かな感覚がいる。
それらが一つでも欠けたなら、
休みはただの「機能停止」でしかない。
いいか。
僕たちが目を開けている時間は、すべて「活動」だ。
息をするのも、耐えるのも、誰かを想うのも。
それは穏やかな日常のふりをした、終わりのない戦闘なんだ。
教科書が教える「正義」なんて信じるな。
世の中の「光と闇」に振り回されるな。
誰かを救うために、汚れなき手でいられるはずがない。
正しさを貫こうとすれば、必ず誰かを傷つけ、罪を背負うことになる。
それでも、立ち上がる理由がある。
世界を救うなんて大げさなことじゃない。
ただ、隣にいる「ナカマ」の涙を止めるため。
その笑顔を、一秒でも長く引き延ばすため。
ボロボロの体で、罪の重さを噛み締めながら、
「それでも」と拳を握る。
睡眠という名の死から目覚め、
重い現実に立ち向かうその瞬間。
君はもう、仮面ライダーだ。
本質的なメッセージの要約
休息の条件: 単なる時間の空白ではなく、物理的・精神的な余裕が揃わなければ、人間は真に回復できない。
生の定義: 意識がある時間はすべてエネルギーの消費であり、生きることは本質的にハードな「活動」である。
ヒーローの正体: 綺麗な理想論ではなく、矛盾や痛みを引き受けた上で、守りたいもの(ナカマ)のために主体的に動く者が「ライダー」である。

吉田賢太郎
言葉は ただの入れ物だ
同じ「大丈夫」という箱でも
中身が 優しさなのか 強がりなのか
それは 開けるまで誰にもわからない
ポスターの一行だって 魔法と同じだ
大きな文字 派手な色
書き方ひとつで 宝物にも見えるし
誰かを突き放す 壁にもなってしまう
世界は 解釈というフィルターでできている
賢そうに見せたいだけの言葉(マウンティング)や
誰かを下に見るための 冷たい視線
そんなフィルターを通せば どんな言葉も濁ってしまう
けれど 覚えておいてほしい
表現が 少し不器用だったとしても
言い方が うまくまとまらなかったとしても
あなたの「本当の意図」を 見逃さない人たちがいる
偏見というメガネを外し
誤解というノイズをかき分け
心の奥にある 純粋な願いを
ちゃんと拾い上げてくれる ナカマがいる
大切なのは 着飾った言葉の正しさじゃない
「この人が言うことなら」と信じ合える
その静かな 心のつながりだ
外に向ける言葉は 丁寧に、優しく
けれど 本当の自分を預ける場所では
心で響き合う そのままのあなたでいい

吉田賢太郎
SNSは、学校や地元の「居場所」を探す場所じゃない。
そこは、いくつもの世界を渡り歩く
「通りすがりの勇者たち」が交差する地平だ。
トモダチなんてものは、つくるもんじゃない。
誰かに決められた「役割」を演じる必要もない。
ただ、自分の旅路(ライフスタイル)を突き進んでいるうちに、
ふと視線が重なり、並び立つ。
それが「ナカマ」という名の、一瞬の、けれど永遠の交差(エンカウンター)だ。
この旅路には、決して踏み込んではならない「タブー」がある。
「賢者」のふりをして、知識で誰かの世界を否定するな。
「弱者」のふりをして、同情で誰かの足を引っ張るな。
マウンティングという名の「格付け」を始めた瞬間、
お前はもう勇者ではなく、ただの怪人に成り下がる。
お前のレベルやステータスがどうあろうと、そんなものはエビデンスにはならない。
大切なのは、**「お前が何者で、何のためにそこに立っているか」**だけだ。
パンセクシュアルだろうが、何者だろうが、関係ない。
固定観念という「世界の壁」を破壊し、
自分という物語を新しく書き換えていけ。
ナカマとは、べったりと傷を舐め合う関係じゃない。
それぞれが違う世界を見つめながら、
「お互いの存在を、ただそこに在るものとして認める」
そんな距離感の、孤独で自由な繋がりだ。
たとえ明日、歩む道が分かれたとしても。
交わした言葉や、共に戦ったタイムラインの記憶があれば、
その繋がりは、お前の物語を支える「究極のカード」になる。
ここは、リアルの続きじゃない。
名もなき勇者たちが、ただ「個」としてすれ違い、
魂を共鳴させるための、果てしない旅路の途上なんだ。
「通りすがりの勇者だ、覚えておけ。」

吉田賢太郎
「馬鹿」と言われても、気にするな。
それはただの、要領やスピードの話だ。
けれど「阿呆(あほう)」には、絶対になるな。
阿呆とは、障害のことじゃない。
阿呆とは、心のあり方のことだ。
阿呆とは、こういう奴らのこと。
誰かを見下して、自分が上に立とうとする奴(マウンティング)。
弱さを武器にして、誰かを支配しようとする奴。
問いかけに答えず、対話から逃げる奴。
誰かの邪魔や迷惑を、平気で踏み倒していく奴。
それは「サイコパス」なんて言葉で飾る必要もない、ただの「阿呆」だ。
そんな奴らは、私たちのナカマじゃない。
私たちのルールは、とてもシンプルだ。
知的でも、発達でも、身体でも、精神でも。
どんな特性を持っていたっていい。
「話せばわかる」と信じて、言葉を尽くすこと。
不器用だって、時間がかかったっていい。
誠実に、対等に、一人の人間として向き合うこと。
その意志があるなら、私たちはどこまでも繋がれる。
障害者は、不器用かもしれない。
けれど、人間としての誇りを捨てた「阿呆」じゃない。
賢ぶらず、弱ぶらず、真っ直ぐに。
言葉のキャッチボールができる君を、私は待っている。
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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ももん
モンハン楽しい。柔術もグラップリングも楽しい。
フォローしなくていいよ。
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りょ
モンゴルモンゴルモンゴルモンゴルが口癖です。
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あきら
家でごろごろすることや旅行が好きです
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ひ
くるぶしソックス
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