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くらはし

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心理学が必要になってきた。心理学のことはよく分からない。ドゥルーズとラカンの対立を知りたい
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志紀島さんのドゥルーズ論も、(問題提起は良かったのだけど)途中から人間の精神構造をカテゴライズする流れに入り、最終的に「社会に順応してもアウトだし、革命を起こしても宜しくないし、ヤンキーとして生きるしかないかぁ」みたいな話になっていて、何の為にわざわざ「マゾヒズム」や「スキゾ」や「自閉症」といったセンシティブなワードを使っていたのか分からなかった。非常識な思考回路を突き抜けた先に常識的見解に着地するなら、最初から常識の外に踏み出さなくて良かったのでは。
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「父の排除」(ドゥルーズ)と「父の名の排除」(ラカン)の違いが分からない。
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今読んでいる論文の趣旨から察するに、ドゥルーズが理想とするのは「子から父性による束縛が排除され、母性が父性を吸収しつつ法の役割を兼任し、文明が発展する前の混沌とした状態へ人為的に遡行する事」……?
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

シリア暫定政権うまくいってないですね
アラウィー派、ドゥルーズ派、クルドどうするんですか
政治の星政治の星
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ドライアイの人

ドライアイの人

文体とは、自らの言語のなかでどもるようになること。難しい。なぜなら、そのようにどもる必要がなければならないのだから。発語(パロール)でどもるのではない、言語活動(ランガージュ)そのものによるどもりなのだ。自国語そのものの中で異邦人のごとくであること。逃走の線をひくこと。

(ドゥルーズ『ディアローグ---ドゥルーズの思想』)
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遁世

遁世

#読了 ドゥルーズ入門 来るべき知への招待
澤野雅樹/平凡社新書

新年一冊目は、ドゥルーズ入門というよりも、寧ろ、副題にある通り、来るべき知への招待の書でした
宮崎駿の諸作品から、歴史から切り離されたある女性科学者の数奇な人生、菌類の生態などを
ドゥルーズの用いる独特な概念(生成、リゾームや機械状フィロームなど)を駆使して紐解いていく

ひとつのひとつのトピックがそれぞれ興味深く、この本をキッカケとして、読者を新たな知へと開いていく、そのような内容になっていると思います
読書の星読書の星
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「理性も感情の一種」という話、ドゥルーズ関連の文章で目にした記憶がある。
中島さんの解説によると、これはヒュームに由来する発想であり、更に元を辿れば孟子に行き着く、との事だった。
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