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先日、呪物コレクターの田中俊行さんにおあいして
今までで五人あの世に送ってしまったチャーミー人形を見てきました。
というので、映画の中の怖い人形とは。

チャッキー
   『チャイルド・プレイ』シリーズ

アナベル
   『アナベル』『死霊館』ユニバース

ビリー
    『SAW(ソウ)』シリーズ

ブラームス
    『ザ・ボーイ(The Boy)』

トーキング・ティナ
    『トワイライト・ゾーン』(TV映画系)

ポラロイド人形(クラウン)
    『ポルターガイスト』

この中においてトラウマレベルの人形はと言うと

『チャイルド・プレイ』(1988)
『アナベル 死霊人形の誕生』

と評価絶大。
ではアナベルを紹介していきます。
この映画、実話ベースとのこと。
実話においては、• 「アナベル」という少女の霊がいると名乗った
しかし調査の結果 **霊ではなく悪意ある霊的存在(悪魔的存在)**と判断
人形は“依り代(器)”にすぎないのである。

映画化においては、最初からほぼ悪魔案件
人形が呪いの象徴として強調されている。
ではなぜ変更

理由はシンプルで
可愛い人形のままだと怖くない
現象が地味すぎて映画向きじゃない
90分で恐怖を最大化する必要がある

実話に着想を得たホラー”であって、
ドキュメンタリーではない映画ではある。

本物のアナベルは「映画より安全」である。
実在のラガディ・アン人形は
絶対にケースから出さない
触らせない
定期的に神父が祝福

映画ほど暴れていないのは、
「ちゃんとした対処を続けているから」
…という説明がされています。
逆に言うと、放置するとヤバいという理屈。
実際では、少女の霊”はウソをついていた設定
アナベル事件では
「私はアナベルという少女。可哀想だからここにいさせて」
と名乗る存在がいたそうです。
ウォーレン夫妻は
同情を引くのは悪霊の典型的手口
と判断。

ホラー映画でよくある
**「優しい霊だと思ったら…」**の原型。

まあ私は見ないという選択肢一択[泣き笑い]
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ゆっち

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Superstition - Live at Koseinenkin Hall, Osaka, Japan / Beck, Bogert, Appice (1973)

ギターのジェフ・ベック、ベースのティム・ボガート、ドラムのカーマイン・アピスによる当時イギリスの最強ロック・トリオと呼ばれたベック・ボガート&アピス、日本ツアーの大阪厚生年金会館でのライブ音源より

まずはダフトパンクにも影響を与えたであろうジェフによるオープニングのトーキング・モジュレーター(トーク・ボックス)によるアナログ・エフェクターを通した歌声が痺れるカッコよさ

活動期間2年に満たないバンド全盛期の演奏が炸裂する牙むき出しの超絶ハードロック

元々はスティーヴィー・ワンダーが自身のアルバム『Talking Book』に参加してくれたジェフ・ベックへお礼として書き下ろしたナンバーです
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Superstition (Live at Koseinenkin Hall, Osaka, Japan 5/18 & 5/19, 1973)

Beck, Bogert & Appice

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77年の曲やけど ほんとかっこよかったのよね
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