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カゴちゃん

カゴちゃん

皆さんの好きなようにお絵描きして!皆さんの好きなようにお絵描きして!

回答数 27>>

両方ともデジタルで書いた推し。アニメキャラ!
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プレゼントは苗字ね。

プレゼントは苗字ね。

デジタルから離れないとなーーーインスタとか消そうかな
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sun☀️

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今日は社内で
とある発表会があった。

組織の一員として
私たちはどう在るべきかみたいな 
一見真面目なやつ。

任意の3名が半年間もかけて話し合い、
部長たちにもプレゼンし、
そして今日同僚の私たちに披露された。

もちろん個人の主観だが、

それはもうとんでもなく
私の興味をそそらない内容だった。

それは反感を買わない為の
無駄に丁寧過ぎる前置きに始まり、

AIに何度も添削してもらったという
文章がカタコトで読み上げられた。

何ページにも渡る
見栄えのいいスライド資料には

ミッションとかクレドとか、
難しそうな単語が並んでいるが
本人たちもイマイチ使いこなせていない。

他にも仲間への思いやりとか、
プロフェッショナルになるとか
素晴らしい言葉が並んでいるけど、

じゃあ実際どうするの?
という部分がさっっぱり伝わってこない。

大切なのは虚言より体現。

現にこの会議の間は私たちが抜ける分、
社内の電話をとる人がかなり減ってしまう。

その間に対応お願いしてもいいですか?
という声がけを私は残っている人に
予めしてきたし、

戻った後もやってくれてた先輩に
直接お礼も言った。

ほとんどの人は
なぁなぁで自分の席にただ
戻っていってたけど、

思いやりとは、実際こういうこと
なんじゃないのか??と思った。
(ここでついアピってしまうのが
私のけつの青さなのだが、
どうかそこはお許し願いたい😇)

話を戻そう。

その後、実践というページでようやく
実務に関する事例が出てきた。

そこにはルールを守るとか、
報連相をちゃんとするとか、

それはまるで道徳の授業で
先生が100点をくれるような
“良い“例の記載と、

一方で自己中とかマイペースとか
これまた学校でやったとしたら
怒られそうな
“悪い“例が記載されていた。

?????

我々はもういい大人なのに、
一体なんの校則に縛られているんだ??
全く意味が分からない。

そもそもなぜたかが平社員同士による
プレゼンなのに、
こんな形式ばっているんだ??

なぜあんなに緊張している?

まぁ結局は私たちではなく、
同席していた部長やアドバイザーの目を
気にしてのことなのだろう。

でもそれじゃ
まるでサーカスじゃないか。
偉い人たちを喜ばせる為の。

中身はスカスカなサーカス。

なんのためにやるのかも
分からない動物たちが

偉い人たちが思う
素晴らし“そうなこと“をやる劇。

あまりに茶番過ぎる。

大事なのはなぜその“悪い“例を
分かっててもしてしまうのか。
そこの方じゃないのか。

そしてそれは必ずしも
“悪い“事じゃないかもしれない。

だって良いか悪いかを決めるのは
“先生“ではなく自分自身なのだから。

そういう丁寧でかつ人間臭い議論こそが
必要なんじゃないのか。

まぁとはいえ、彼女たちなりに
膨大な時間をかけて
取り組んでくれたものだから
大切にしたいと思う気持ちもあるけども。


そういえば冒頭でアドバイザーの方が
他責ではなく自責(=自分事)として
話を聞いて欲しい、
という話を冒頭にしていた。

実際このプロジェクト?が
始まったばかりの頃の3人は

上長や他部署などに対する
他責の意見が多かったらしく、

それをアドバイザーたちに
テコ入れされたそうだ。

そこから次は
どうすればこの3人だけではなく、

その他の私たちにも“当事者“として
聞いてもらえるか、というのが
更に難しかったらしい。

でも、最後の質問コーナーで
とある女性が口にしたのは
どう考えても他責思考な意見だった。

いつもはあんなに物腰の柔らかい人なのに。
意図せず本性が見えてしまった😨

まぁでも逆に言うと
それだけ他責思考にならないというのは
難しいことなのかもしれない。

私はストレートにディスらないように
言葉に気をつけつつ、終盤に感想を述べた。

資料の中には
自分の強みや弱みをまずは知り、
そして仲間のことも同じように知る努力を
することでいいチームを目指そうみたいな
ことが確か書いてあった。

でも弱みを出すとか言うのはぶっちゃけ
人に言われてやるようなものじゃない。

宣言した者が自らが先陣をきって弱みを晒し、
背中を見せるのが筋だろう。

そう私は述べて私は中でも親しい人にしか
話していなかった、
実際にあった自分の仕事上での“弱み“の話を
その場で簡単に話した。

簡単に、とはいえ
それを言い終えた私の身体は
バキバキに怖ばっていたから、
なんやかんや勇気は使ったんだと思う。

企画した側はそれを聞いて、
自責として捉えてくれる人がいて
嬉しいと言っていた。

でも、私はできればみんなのそういうのも
聞きたいと最後に言ったのだけど、
後に続いてくれた人は1人もいなかった。
(まぁ普通はそうか)

そうか、この会社には
そういう感覚で話し合おうとしてくれる
人はいないのだな思い、
なんだか私はがっかりした。
(1対1なら全然聞けそうだけど、
組織みんなで、というレベルでは
到底厳しいようだ)

やはり改めて、
長く身を置きたい環境ではない。

でもこれからは更に
このスカスカだけど謎に強制力だけある
プロジェクトが進行するのだろうな。

あぁ、より居たくない。

いい加減転職をまじで
考えないといけないのかもしれない。

そんなことを思った今日だった。





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しゅう

しゅう

「ものづくり」をする人の中で
「業種・目的」によって
求められる事は
「言われた事・学ぶべき事」を
日々 努力して 効率よくするだけではなく

「改善点」を 常に意識して
「どうしたら より良くなるか」を
いつも考えれる人と思うお話

これは「トヨタの企業」でも
常に取り入れられていて
「海外」でも
外国人に「カイゼン(KAIZEN)」として
注目されているお話

日本人からすると
「日々行う事について 改善点を考えるのは
 当たり前のこと」と思われがちだけど

日本的な「改善」(KAIZEN)というのは
▽ 作業内容・作業効率
▽ 品質向上・時間削減 等

色々な部分における「改善」であって
日本的な改善は「幅が広い」と言えるお話

その「改善点」を
常に「チーム・組織」で共有する事で
習熟させていく方法が
結果的に
「コストカット・品質向上」や
「事故リスク削減」などにつながっていく

この「改善」(KAIZEN)は
AI・統計データなどの「デジタル・自動化」も
「道具・手法」としては使うものの
最終的に
「人が気付いて 人が進める」ので
「人が資源」であって
「人する仕事」であるお話

そのような「改善点」を
「幅広く想定し 色々な講ずる手を
 深く考えて 実行できる人」が
将来的には ますます求められると思うお話

ただそれは
同時に「画一化・マニュアル化」を
推し進めやすい傾向にあると思うので
一方で「ロボット・作業員」に
その負担がのしかかる事もあると思われる話

いわゆる「トヨタ」などの
「日本式 KAIZEN」(改善)の考え方というのは

「西洋的 資本主義」のトップダウンで
「経営者中心」になりやすい一方で

そこに
「日本式のKAIZEN」を加えた
「和洋折衷な 資本主義の結果」のように
感じる経営手法というお話
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レモン🍋

レモン🍋

多くは語れないが新旧織り交ぜるセトリ

何着着替えたのか分からない早技。

ストーリー性に沿ってサーカスの様なミュージカルの様な終始先が分からないハラハラ感があった。

MCかなり少ない。

ガガ様の舞台防具達もワールドツアーしてると思うと😭


色々悩みはあるけど、ちっぽけに感じた。

ただ

ただ圧巻。

床を這おうが、仰向けになろうが、20曲以上歌おうがCDより上手い。

K-POPアーティストで慣れてる東京ドームが全く違った顔を見せた。
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The Dead Dance

レディー・ガガ

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