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じん🐝❁¨̮

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23年にベジータを描いてみるところからDB絵続けてきたけど、
継続は力なり過ぎないか??🥺
悟飯に関しては著しく成長できてる気がする💪
絵師の星絵師の星
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sailor

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「夜のピクニック」恩田陸 著
高校生が一晩かけて、目的地に向かって歩く学校行事の話。一人で歩く生徒や仲の良い友達と歩く生徒など、生徒たちは思い思いに歩く。彼らの様子をそのままに、優しい文にした話。
私の高校にも、夜の不思議な行事があった。受験を控えた3年生の行事だが、体育祭が終わった後、そこで使ったクラスのパネルを校庭の真ん中で燃やすのだ。確か長く太い竹が用意されており、それを神輿のように担いだ記憶がある。腹の底から叫び声を上げて走り回る。女子もいっしょにバカになって騒ぐ。
読んでいて、そんなことを思い出した。懐かしい気持ちにさせてくれた本だった。
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Yun

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晚上睡不著很無聊...
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エントロピー

エントロピー

今度はエントロピーや宇宙でなく
細胞からの説明を目覚まします「再起動」笑

僕もずーっと寝てるが、
細胞が死ぬと「サボりだす」と昨日の筋トレの著者は書いてて、つまり例えば凄い筋肉ムキムキの男が凄い筋肉を育てて、その後サボるとしましょう「凄まじくサボる」なので細胞が死ぬ目覚める
と、もう一つ追加すると「まだそれをした事がない細胞」(つまりした事ないからわかんない細胞)あー僕も思い出しました笑、

細胞の視点からまた説明はさらに分かりやすくなると「なので今度は細胞君」テンプレでやろ
理由は忘れてました「僕は細胞の方もミトコンドリアの起源の勉強の際に」アメーバや細胞は
超使えると、眠らせてました=忘れてたとなる
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それでいいと思う

それでいいと思う

所ジョージ実際何してる人なのか気になって朝来そう
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戦う人

戦う人

#うつ病記録
なんで躁状態なりそうって感じるのか。
元気になってきたら、気付いたことがある。自分しかどうせできないし全部引き受けますっていうのが基本で、家族に対してそれが顕著で、断れないし諦めてる。から、自分を躁状態にしてこなそうとしてる。

兄から家の状態の報告とちゃんと片付けろ!って連絡がきた。わざわざ家に来たのに状態だけ見て何もせずに帰って私に報告アンドやれっていう命令の連絡だけしてきて。大家との話し合い誰もできないからお前が行け(現地まで運転3時間、しかも4日後兄たちは近くに住んでいるのに誰も行けないらしい)っていう連絡。あれこれ聞いてこいと。んで今まで私1人にやらせてきた家仕舞いの大変さを謎に今更雄弁に語ってて笑った。それ1人で私やってたけど?その間の光熱費も家賃も私が支払ってるけど?

こんな連絡が来ても取り乱せない。もう諦めてるんだろうな。誰に相談しても打破できないし。この現実。

みんなは 今は休もう、他の人にやってもらおう、無理しないで、どうにかなるよ って言うけど

休みたいけど私しか動けないらしいし、他の人にやってもらいたいけど他の人って誰なんだろう?無理しないとことが進まないんだよ、どうにかなるんじゃないよ、わたしがどうにかするしかないんだよ

みんなの優しい言葉をちゃんと受け止めたいのに、私の現状や現実がそうさせてくれないんだよね。

兄に『ごめん、わたし実はうつ病で今1人で行動できないんだ、大家さんにも申し訳ないけど今週末に会うのは厳しいから別日に話をしたいって伝えて』って言えたら良いんだよねきっと

でもそれを言った後に何倍もの凶器になった言葉がわたしを傷つけるって見えてるから怖くて言えない

凶器ぶつけられるより、私でやれることやって終わらせて関わらない方がまだ傷つかなくて済むんじゃないかって思うんだよ

仮にこれをパートナーに言ったら俺が電話して無理だって伝えるって言ってくれると思う
でもそれすらやらなくていいって思うくらいもう諦めてるんだろうな自分の防衛を

私を労ってくれてる友達もみんなきっと行かなくていいって言うだろうな

でも、私が行かなかったら私が兄たちに攻撃されるだけだし、家の問題も進まないままなんだよ

私だけが苦労すれば丸く収まるんだよ、そうするしかないって思うんだよ
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ジェリー

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読了。

「金瓶梅 天下第一の奇書」
日下 翠
中公新書

このところあれこれ好色文学に手を出していて、というのも源氏物語の比較対象として読んでいるようなところがある。

「金瓶梅」は中国の四大奇書の一つで、水滸伝のスピンオフであり、文化の爛熟した宋代末期を舞台とする作品。
西門慶という豪商と、多くの夫人や愛人との愛と欲望の日々を描いたものだ。
西門慶の寵を争うばかりに恐ろしいことをする夫人もいて、その人間模様が恐ろしくも面白い。

昔、山田風太郎さんの「妖異金瓶梅」という「金瓶梅」のアレンジ推理小説を面白く読んだことがあるので、原作はどんな風なのだろうと思って、この本に当たってみた。

「金瓶梅」は登場人物の衣服、食事、金銭のやり取りについて以上に細かい記述があって、とても読みにくいらしいが、そのせいで当時の風俗が良く分かる資料になっているらしい。
著者はとても「金瓶梅」とその世界観に惚れ込んでいて、あの痛々しい纏足のことさえ讃美するような文章があって、そこだけはドン引きしながら読んだ。
とはいえ「金瓶梅」の概要が良く分かる本で良かった。

普通に「金瓶梅」の世界観を面白く味わってみたければ、前述の山田風太郎さんの小説がオススメだ。
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