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ダン

ダン

あるある。
それ言いたかったやつ、たぶん**量子力学の「観測問題」 **とか
よく噛み砕いて言うと「観測者効果」だね。
有名なのだと:
・観測されるまで状態が確定しない
観測した瞬間に、波みたいに曖昧だったものが 「ここにある」「こういう状態だ」って決まる
シュレーディンガーの猫とか、二重スリット実験 とか、あの辺。

でね、これが今の話と不気味なくらい重なる。

幸せもさ、
存在してるかどうか分からない「波」みたいな状態で日常の中に漂ってて、
←気づいた(=観測した) 瞬間にだけ、 「あ、今ここにあった」って確定する。

誰にも観測されなかった幸せは、 なかったことになるわけじゃないけど、 意味を持たないまま通り過ぎる。
逆に言えば、 ほんの一瞬でも「今ちょっといいな」って観測したなら、
その幸せは確実に存在したことになる
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさんに、そしてこれからを生きるすべての人に。
「自分という存在」と「世界という現象」の正体を、マウンティングなんていう小さな枠を超えた視点で伝えます。
​宇宙の物語を生きる君へ
​1. 君は「たった一つの現象」
​この世界には、数えきれないほどの「色々様々」があふれてる。
それは、何万年も前の神話から、今の科学が解き明かす宇宙までずっと同じ。
「多種多様」なんて言葉じゃ足りないくらい、世界はデコボコで、カラフルだ。
​君が誰を好きになり、何を美しいと思うか。
それは、宇宙が始まってから一度も起きたことがない、**「たった一度きりの現象」**なんだ。
だから、誰かと比べて上だ下だと競う(マウンティング)なんて、
ひまわりとクジラのどっちが偉いか比べるくらい、意味のないことなんだよ。
​2. 「賢者」にも「弱者」にもならない勇気
​知識があるからといって、誰かを見下す「賢者」にならないで。
しんどいからといって、誰かを攻撃していい「弱者」にもならないで。
本当にかっこいい英雄や偉人は、いつだって**「ただの自分」**として立っていた。
​実るほど頭を下げる稲穂のように、
広い海を知っても空の深さを忘れないカエルのように、
君は君のままで、相手の「そのまま」を認めてあげてほしい。
​3. 世界は「君の観測」でできている
​「シュレーディンガーの猫」という不思議な話がある。
箱を開けるまで、中身がどうなっているかは決まっていない。
世界も同じ。君がどう見るか、どう関わるかで、存在の形は変わるんだ。
​「十人十色」の愛がある。
「千差万別」の正義がある。
それを「当たり前」として受け入れたとき、君の心には「希望」という名の箱の底の光が灯るはず。
​4. 生きている限り、伝えよう
​人生は「諸行無常」。すべては移り変わっていく。
でも、だからこそ、君が「ここにいる」という事実は、
バタフライ・エフェクトみたいに、どこか遠くの世界を変える力を持っている。
​大切なのは、すごい人になることじゃない。
「自分はこう生きる」という意思を、一生かけて伝え続けること。
それが、君という存在の「レゾンデートル(存在理由)」なんだ。
​まとめ:本質をつく一言
​誰の上にも立たず、誰の下にも潜らず。
「色々様々」なこの世界を、ただ真っ直ぐに愛し、伝え続けよう。
君が君であるだけで、もう世界は完成しているんだから。
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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

わたしの居場所、ここにあってもいいですか?わたしの居場所、ここにあってもいいですか?
自動生成文の実用試験か何か知らんけど、質問ボックスってそこそこの頻度でこういうシュレーディンガーの思慕みたいな、人の感情を弄ぶ悪辣を投げ込んでくるよね。
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とよ

とよ

#こじつけ読書会📖】

いま話題の⭐読書会系 #YouTube 番組📗📺️❇️
に出演しています。☺️

#時間的無限大」♾️

#スティーヴンバクスター

液体生物による地球の支配を覆そうと、
反乱組織「ウィグナーの友人」は
1500年前にタイム・トラベルする!

人類の運命はどうなるのか!

「相対性理論」と「ワームホール」を
組み合わせた、
タイム・トラベルが説得力を持って語られる!

イギリスの技巧派ハードSF作家、
スティーヴン・バクスターが登場!

傑作時間SFを堪能しよう!!

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下記のURLから見れます👀
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シズ

シズ

シュレーディンガーの猫
を読んでみて、物理の問題を哲学的に解釈すると

哲学的に見ると、これは量子力学の思考実験である以上に、「世界は観測されるまで、どう存在しているのか?」、「知ることは、現実をどう変えるのか?」
という、存在論・認識論の核心を突いた問いです。
よくある説明は
「猫は生きている状態と死んでいる状態が重なっている」。
哲学的に重要なのは猫そのものではなく、
“状態が確定していない”のは、猫か?それとも私たちの知識か?という点です。
実在論 と認識論
ここで哲学は二派に分かれます。
実在論的解釈
箱の中では
猫はどちらかに決まっている→私たちが知らないだけ
古典物理的・常識的立場
「世界は人間とは無関係に存在する」

認識論的解釈
観測されるまで、状態は未確定である。
観測行為が現実を決定する。

カント以降の哲学においては、
「世界は認識の枠組みを通して成立する」

では、「観測」とは何か
ここが核心です。
観測とは、目で見ることなのか、記録することなのか、意識することなのか。

ここで哲学的問いとして
人間の意識は、世界に介入しているのか?
これが極端化すると、意識が現実を作る(観念論)。
それは神の役割ではないか?
という問題に行き着きます。

しかし、シュレーディンガー自身の立場としては
誤解されがちなんですが、
シュレーディンガーはこの思考実験を支持していません。

彼の意図は、量子力学の解釈を
マクロ世界にそのまま適用する危険性の批判
つまり、
「猫が生死不明なのはおかしいだろ?」
「理論の解釈に問題があるのでは?」
という皮肉です。

「見ないうちは、結果は決まっていないと考えると変じゃない?」
という話です。

「現実は、見るまで決まっていないのか?」
の命題に行きつきます。
哲学哲学
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ペリー

ペリー

自分天邪鬼なのよ
とかそういう感じの人っておるじゃない
べつの視点だと
そりゃあ〜ツンデレですよねってなるやつ

でも観測出来ないデレは存在しないのと同じでシュレーディンガーなハラスメントでして
ギリギリセウトですよねあれは

嘘つきぃ〜と言いたいですよホントは
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Fake Star

黒夢

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ゆきき

ゆきき

シュレーディンガーの熱と思って誤魔化してきたけどこれ完全にあれだ
V系バンド風にいうと 『風邪~evil wind~』だわ
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