投稿

ダン
それ言いたかったやつ、たぶん**量子力学の「観測問題」 **とか
よく噛み砕いて言うと「観測者効果」だね。
有名なのだと:
・観測されるまで状態が確定しない
観測した瞬間に、波みたいに曖昧だったものが 「ここにある」「こういう状態だ」って決まる
シュレーディンガーの猫とか、二重スリット実験 とか、あの辺。
でね、これが今の話と不気味なくらい重なる。
幸せもさ、
存在してるかどうか分からない「波」みたいな状態で日常の中に漂ってて、
←気づいた(=観測した) 瞬間にだけ、 「あ、今ここにあった」って確定する。
誰にも観測されなかった幸せは、 なかったことになるわけじゃないけど、 意味を持たないまま通り過ぎる。
逆に言えば、 ほんの一瞬でも「今ちょっといいな」って観測したなら、
その幸せは確実に存在したことになる
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むむ

えす
ミリジャケ大好きだから気分を上げたい⤴️
#ひとりごとのようなもの
#ファッション
#古着


ごま
シリウスとかベテルギウス、リゲルとかも好きだけど
ベテルギウスは脇の下って意味を知って好きになった

ニック

谷崎潤/読書実況
小説としてはいい表現だし、読んでいて心を掴まれるのだけれど、やはり雑多に本を読みたい人間には向かないジャンルでもある。
人文書は基本平坦な言葉遣いだし、本がつまらない限りは基本一定の速度で読書ができるのだ。それに、読み飛ばしもできる。
でもまぁ、小説の方が読んでいて感動はでかい。罪と罰の最後に主人公にあることが起きる。でも、その締めくくりとしての言葉が「それは別の物語である」って感じで流したんだ。これが許されるほどの筆力を兼ね備えているのも小説の良さだ。

🙈
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なおく

わっさ
WOLFHEARの内容はどんなもの?
WOLFHEARは、ファンタジー要素を取り入れた作品で、特に以下のような内容が特徴です。
ストーリーの概要: WOLFHEARは、異世界を舞台にした物語で、主人公が狼のような存在と関わりながら成長していく様子が描かれています。友情や冒険、自己発見のテーマが中心です。
キャラクター: 主人公を含む多様なキャラクターが登場し、それぞれが独自の背景や動機を持っています。特に、狼の存在は物語の重要な要素で、彼らとの関係がストーリーを進める鍵となります。
ビジュアルとアートスタイル: アートスタイルは美しく、幻想的な風景やキャラクターのデザインが魅力的です。視覚的な要素が物語の雰囲気を引き立てています。
テーマ: 友情、勇気、自己成長といった普遍的なテーマが扱われており、読者や視聴者に深い感情的な影響を与えることを目指しています。
この作品は、ファンタジー好きにはたまらない要素が詰まっていて、心温まるストーリーが楽しめるものです。興味があれば、ぜひチェックしてみてください!

きよ

ピュー
けど退団ならもっと前から報道しててもおかしくは無いと思うけどどうなんやろ?フェニックスまでは帯同するって話だったのかな?

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