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三重県出身、在住、ゆかりある人、大好きな人集まれ🫶 三重に関する投稿大歓迎! ※出会い目的、人に不快を与える投稿をした人は追放いたします。 ※惑星から飛べるグループチャットは、「三重の星公式グルチャ」のみ惑星主の管理範囲です。それ以外は管理範囲外ですので、ご自身の責任でお入りください。

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年の差恋愛の星へようこそ! (こちらの紹介文を必ずお読みください。) この星では、年の差恋愛をしている当事者が投稿や共有等することを目的としております。片思い、カップル、夫婦等問いません。 【禁止事項】 この星での出会い目的の利用は禁止です。搭乗許可はお断りさせていただきます。万が一見つけた場合、即刻追放させていただきます。 【お断り】 “年の差恋愛”の「お相手」が「夜の世界で働く方」である場合も搭乗許可をお断りしております。すみません。 なぜなら、当人は本気で恋愛をしていたとしても、お相手の方は当人のことをお仕事として関わっている場合が多いためです。 上記の理由から、私の独断で年の差恋愛というより、そもそも恋愛としてそぐわないものだと判断しております。 尚、交際相手(配偶者)がいる旨の投稿やプロフィール文の設定をしている方は、年の差恋愛をしている当事者とみなし、基本的に申請を許可しております。 また、【禁止事項】に従い、「彼女(彼氏)募集中」などといった旨の投稿やプロフィール文の設定をしている方には、出会い目的による申請とみなし、申請を拒否させていただくことがございます。 【最後に】 上記の理由から、搭乗申請をいただいた際には、確認のため皆様のページにあしあとを付けております。ご了承くださいませ。 制定:2025/01/19 改定:2025/03/04 惑星主:墓場

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ラジオ体操は超効率的な運動です。全身の筋肉約400/600と全身の骨200にアプローチします。 そんなラジオ体操を習慣化するべくラジオ体操の星に参加しませんか? 私は毎朝7時からラジオ体操音声ルームを開いています。是非ご参加ください!

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クラシックの室内楽の中でも人気のジャンル(編成)の音楽です。擦弦楽器のヴァイオリン(2本)とヴィオラ、そしてチェロで構成されています。 聞くのが好きな方は勿論、演奏されている方、これから演奏に挑戦してみたい方も是非ご参加下さい♪  弦楽四重奏以外の弦楽アンサンブルの話題もオッケー👌です。  弦楽四重奏の曲を書いた主な作曲家は、ハイドン、ボッケリーニ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト。その他多くの作曲家がこの編成の為に作品を残しています。 #弦楽四重奏 #ヴァイオリン #ヴィオラ #チェロ

恐怖体験&心霊現象

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そこのホラー好きさん! 過去に経験した(している)恐怖体験や心霊現象等語り合いませんか⁉️ 人怖も⭕️ もちろんネタが無くて話を聞きたいだけという方も大歓迎です✨ ホラー好きさんお待ちしております👋

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るる

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思ったより重いのって需要ないんか
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ドライアイの人

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進撃の巨人は、シーズン7-92の「心臓を捧げよ」がいちぱん見どころな気がする。

エレンとジークの人類大虐殺に為す術ない中、ふと「道」の砂場で我に返ったアルミンに、ジークは、生物は増えることが目的で、それに沿わない行いには意味がないと説く。
それに対し絶望するアルミンは、砂の中の落ち葉を手に取り、子供のときにエレンとミカサと3人で、唐突に走り出した記憶を思い出す。
そのとき、アルミンは、風に舞う枯れ葉の中、3人でかけっこをするために生まれてきたんじゃないかと思ったと言話す。アルミンは言う。「この なんでもない一瞬がすごく大切な気がして…」
アルミンの手に取った落ち葉は、ジークには、クサヴァーさんとキャッチボールした野球ボールに見えていた。
ジークは、その話に愕然とし、自分はクサヴァーさんと、ただキャッチボールをしているだけでよかったのだと話す。
ここに、わたしは人間が生物である目的とは別に、なぜ人間が生きているのかという、ひとつの示唆があるように思った。

ーーこれは、大江健三郎のいう次の話に重なる。
この一瞬よりはいくらか長く続く間、という言葉に私が出会ったのはね、ハイスクールの前でバスを降りて、大きい舗道を渡って山側へ行く、その信号を待つ間で…… 向こう側のバス・ストップの脇にシュガー・メイプルの大きい木が一本あったんだよ。その時、バークレイはいろんな種類のメイプルが紅葉してくる季節でさ。シュガー・メイプルの木には、紅葉時期のちがう三種類ほどの葉が混在するものなんだ。真紅といいたいほどの赤いのと、黄色のと、そしてまだ明るい緑の葉と…… それらが混り合って、海から吹きあげて来る風にヒラヒラしているのを私は見ていた。そして信号は青になったのに、高校生の私が、はっきり言葉にして、それも日本語で、こう自分にいったんだ
よ。もう一度、赤から青になるまで待とう、その一瞬よりはいくらか長く続く間、このシュガー・メイプルの茂りを見ていることが大切だと。生まれて初めて感じるような、深ぶかとした気持で、全身に決意をみなぎらせるようにしてそう思ったんだ……。
(大江健三郎『燃え上がる緑の木 第一部』)

ーー進撃の巨人のこの回は、人間というものの種明かしだったんだと思う。人間は生物である以上に何者かであるという。
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たちつて

たちつて

豚バラの積み重ね
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

海も湖も揺らいでいる

「浮気をしない、かっこよくて、家庭的な男
の人なんていない」
こういう言葉を、わりとよく耳にする。
特に若い頃は、半ば常識のように語られる。

でもそれを聞くたびに、私はこう思う。

いる。普通に。

ただし、たとえ存在していたとしても、
その人の前には現れない。

それは、魅力が足りないからでも、
努力が足りないからでもない。
場所や運の問題でもない。

目線の高さが異なるだけだ。

目線の高さが違うと、
同じ場所にいても、
同じ景色を見ているつもりでも、
視界に入るものがまったく違う。

この「見えない」という状態は、
拒絶されているわけでも、
選ばれなかったわけでもない。

見えない側から見ると、
そこに感情の揺れはほとんどない。
怒りも、失望も、期待もない。

木が揺れているのを見るように、
雨が降っているのを見るように、
自然物を見る感覚に近い。

そして重要なのは、
彼らは「関わらない」と
決めてすらいないことだ。

関わるかどうかを
検討する段階に入っていない。

こうしたズレは、
恋愛に限らず、
仕事でも、人間関係でも、
至るところで起きている。

だが、ほとんどの人は
それを「目線の高さの違い」として
認識できない。

だから、別の説明を探し始める。

私が美しくないからだ。
もっと自分磨きをすればいい。
そういう場所に行けば、
出会えるはずだ。

一見、前向きに見える。
だがこれは、
現実と自己像を
同時に歪める発想だ。

ここで一つ、問いが立つ。
気づかないまま生きることは、不幸か。

結論から言えば、
条件付きで、不幸である。

本当に一ミリも気づいていないなら、
この問いそのものが立たない。
違和感もなく、
この話について考えることもない。
その場合、話はここで終わる。

問題は、
どこかで「何かおかしい」と
感じている場合だ。
それは、
気づいていないのではない。
全く違うものを、
それだと信じている状態だ。

海を知らないのは、不幸ではない。
ただ、
湖を海だと信じてやまないのは、不幸である。

湖を前にして、
水平線を探し、
潮の満ち引きを待ち、
来るはずのない波に期待し続ける。

その間、
湖はただ湖として、
静かにそこにある。

やがて、人は海を知ることがある。
その広さと、深さと、
同時に危険も知る。
だが、
海を見たあとに
湖へ戻る人は、たくさんいる。
「私には、地元のこの静かな湖が合っていた」

それは諦めでも、逃げでもない。
知ったうえでの選択だ。

知らずに湖にいたのと、
海を見たうえで湖を選ぶのは、
まったく違う。

ここで、
もう一つ厄介な問題が生まれる。
目線の言葉が、
暴力になる瞬間がある。

もっと広い世界がある。
本当は、海のほうが自由だ。
その言葉自体は、間違っていない。
だが、

相手が湖を湖として
選んでいるとき、
それは道案内ではなく、
価値の押し付けになる。

相手の静けさを停滞と呼び、
慎重さを恐れと断定し、
選択を逃げだと決めつける。
その瞬間、
言葉は啓示ではなく、裁きになる。

さらに厄介なのは、
湖にいる人自身が
その言葉を内面化してしまうことだ。
本当は呼吸ができているのに、
自分を疑い始める。

これは他者からの暴力であり、
同時に、
自己への暴力でもある。

それでも、
石を卵だと信じて
温め続けたい人はいる。
それは必ずしも、愚かさではない。

人は、
勘違いを真剣にやることで、
予想もしなかったものを掴む
ことがあるからだ。

石は、
どれだけ温めても
卵にはならない。

その真剣さは
真実の代わりにはならない。

だが、
その真剣さによって、
別の真実を掴むことはある。

自分の体温、
時間の重さ、
自分が何を大切にしてしまう人間なのか、
という事実だ。

問題は、
石を温めたことではない。
問題は、
いつまでも
「これは卵だ」と
言い張り続けることだ。

気づいたあとも
手を添えるかどうかは自由だ。
だが、
孵るはずだと信じ続ける限り、
世界は歪む。

この考え方が嫌われる理由は、
残酷だからではない。
わかりにくいからだ。
そして、
私たちがよく知る
物語が生まれないからだ。
成長譚も、
成功譚も、
救済譚も、
ここにはない。
ただ、

人が自分の立っている場所と、
自分の目線の高さに
気づいてしまうだけだ。

それでも、
語る価値がある。
なぜなら、
物語が生まれない場所にしか
現実は存在しないからだ。

この考え方は、
人を導かない。
背中も押さない。
その代わり、
足元を照らす。

わかりにくくてもいい。
物語にならなくてもいい。

私はまだ海を見ていない。
あるいは、
一度見て、湖に戻ってきたのかもしれない。

だが今は、
湖を海だとは思っていない。
それだけで、
世界は驚くほど静かだ。
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あま

あま

ダイエットまた頑張るために戻ってきました!
明日から体重記録また始めます!!
現在75キロなので、まずは3月末までに60キロ台目指します[オッケー]
ダイエットの星ダイエットの星
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たれこ

たれこ

こんにちは星のみんな[惑星]
お昼ごはんは街かど屋へ
日替わりランチをいただきました♪
ちょうど良い甘辛さで美味しかったです
午後からは、ミサワの営業担当さんとTOTOショールームへ
色々確認して来ました
まぁ減額の余地はちょっとしかなかったけど納得いく内容になり良かったです♪
次はいよいよ土地契約
そしてインテリアの打合せ
楽しみでしかない[大笑い]

#GRAVITY日記 #お昼ごはん #ランチ
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