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吉田賢太郎
「自分という存在」と「世界という現象」の正体を、マウンティングなんていう小さな枠を超えた視点で伝えます。
宇宙の物語を生きる君へ
1. 君は「たった一つの現象」
この世界には、数えきれないほどの「色々様々」があふれてる。
それは、何万年も前の神話から、今の科学が解き明かす宇宙までずっと同じ。
「多種多様」なんて言葉じゃ足りないくらい、世界はデコボコで、カラフルだ。
君が誰を好きになり、何を美しいと思うか。
それは、宇宙が始まってから一度も起きたことがない、**「たった一度きりの現象」**なんだ。
だから、誰かと比べて上だ下だと競う(マウンティング)なんて、
ひまわりとクジラのどっちが偉いか比べるくらい、意味のないことなんだよ。
2. 「賢者」にも「弱者」にもならない勇気
知識があるからといって、誰かを見下す「賢者」にならないで。
しんどいからといって、誰かを攻撃していい「弱者」にもならないで。
本当にかっこいい英雄や偉人は、いつだって**「ただの自分」**として立っていた。
実るほど頭を下げる稲穂のように、
広い海を知っても空の深さを忘れないカエルのように、
君は君のままで、相手の「そのまま」を認めてあげてほしい。
3. 世界は「君の観測」でできている
「シュレーディンガーの猫」という不思議な話がある。
箱を開けるまで、中身がどうなっているかは決まっていない。
世界も同じ。君がどう見るか、どう関わるかで、存在の形は変わるんだ。
「十人十色」の愛がある。
「千差万別」の正義がある。
それを「当たり前」として受け入れたとき、君の心には「希望」という名の箱の底の光が灯るはず。
4. 生きている限り、伝えよう
人生は「諸行無常」。すべては移り変わっていく。
でも、だからこそ、君が「ここにいる」という事実は、
バタフライ・エフェクトみたいに、どこか遠くの世界を変える力を持っている。
大切なのは、すごい人になることじゃない。
「自分はこう生きる」という意思を、一生かけて伝え続けること。
それが、君という存在の「レゾンデートル(存在理由)」なんだ。
まとめ:本質をつく一言
誰の上にも立たず、誰の下にも潜らず。
「色々様々」なこの世界を、ただ真っ直ぐに愛し、伝え続けよう。
君が君であるだけで、もう世界は完成しているんだから。
コメント
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てち‼️
はあこれからどうやって生きていこう
K
コメ欄みて、あ、そのままパンダ🐼って意味か!てなった(笑)
それなら尚の事思う、パンダおらんくても全然困らん🤣
中国から借りるてなんやねんな


.⋆𝜗𝜚なぎちゃ🍒ྀི⋆.

かい
心にぽっかりと穴が開いてるような気持ち。

譫

すぷー
なのでこの質問をもらうことも答えることも運命として決まっていたことなのです。

心は狩野英孝

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ねこし

つきこ

鎖月い

くるく

幾多斗

アオム

ュ‐リ
うーーーーーーーーん…………………
なおのこと普通に男同士で会いたかった…………………………

ゆのみ
人生も終わり

ユーリP
androidスマホだとだめなのか
画像ファイルから共有って形で銀の写真載せてるけど、PC画面で見ると写真の形がいつもと違ってることに気が付いた。
いったいいつ治るんですかねこの不具合は
返信とかに画像添付できないし不便なんですが

ゆきた
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さく
かっこよ、最高ありがとう