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そら

そら

自分の人格キャパがないのに無理に頑張ると人を許せなくなる、頑張ってない人を見るとイライラする(シャドウとか関連)というツイートを見てめちゃくちゃ納得した。だから私の今年の目標は、【頑張らない】
人を許せたら自分も楽になる。
私の母は午後まで寝てる我が子を見てイライラしてるからそういうシャドウがあるのだろうな。
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みちこ

みちこ

選挙も終わったので選挙関連のオリジナルBLを堂々とランキング対象の海へ投げた
運動員に助けて(意味深)もろて不正行為(意味深)で票を集める若手政治家とその不正を書いた
3000文字も無いし♡乱舞なので頭空っぽにして読める作品に仕上がった
書いてても楽しかったなぁ
今度はどんな内容にするかなぁ
濃い腐女子腐男子の星濃い腐女子腐男子の星
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アクアシティ

アクアシティ

なんか高市さんは少数与党だと政府提出法案が可決されないから選挙に踏み切ったんだと本人と信者がいってたけど石破 ほとんど通してたよなっと思って調べてみたら想像以上で笑った


石破政権(2024年10月発足~2025年9月退陣)は、少数与党ながら政府提出法案の多く(68本中67本成立)を可決し、政治資金規正法の改正や旧統一教会(世界平和統一家庭連合)への対応強化、米価高騰対策としての備蓄米放出、米国との関税交渉妥結など成果をあげてて、特に裏金問題では、党内の不記載議員に対する処分を厳しくし、自民党議席が選挙前に50議席削減される可能性が高いにも関わらず非公認や比例重複立候補の制限を導入して「政治とカネ」の信頼回復を図った。

その結果、いわゆる安倍保守といわれる統一系統の議員が40人近く落選し議席を減らしたことに対して強く批判されたがそれは選挙前に石破前総理の想定よりかは遥かに多いといえる。

旧統一教会関連では、被害者支援を進める一方で、党と教団の関係調査を否定する姿勢も批判を呼びました。

ただ、党内保守派いわゆる安倍、麻生派からの反発が強く、2024年衆院選後の少数与党化や2025年参院選大敗が政権交代の引き金となりました。支持率は一時30%台まで低下し、商品券配布問題やコメ高騰対応の遅れが国民の不満を増幅させたとの指摘があります。自民党内では「裏金や統一教会問題の処理など終わったことをいつまでやる気だ」との声が続き、石破氏の退陣要求が高まりました。一方、野党側からは「自民の体質改善が不十分」との批判が相次ぎ、結果的に高市早苗政権への移行を招きました。


うーん
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ミンナ

ミンナ

運営さんから注意受けてました。
二つです
1月30日の投稿と
2月7日の投稿です
選挙関連ですが
他の選挙関連の投稿には注意来なかった
その違いがよくわからないですが。
1月30日のは
ゆうこく連合さんに対する選挙妨害の話で、
2月7日は
参政党さんへの選挙妨害する話と
チームみらい政党が怪しいという話でした。

チームみらいさんの怪しさは
Xではもう今ピークで
皆さん暴くツイートで頑張ってますね
選挙当選の数字が
もうめちゃくちゃですよ
あり得ない数字が起きてますね

こんな話も消されるかな?
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臼井優

臼井優

日本の主要な法律専門誌を、その役割や目的別に分類して一覧にまとめました。

1. 総合誌・判例集(実務家・研究者向け)
実務に直結する最新の判例や、法改正の深い解説を掲載する権威ある雑誌です。
ジュリスト(有斐閣):日本を代表する法律総合雑誌。特集や判例解説が充実。
判例時報(判例時報社):最新の重要判例をいち早く紹介する、実務に不可欠な雑誌。
判例タイムズ(判例タイムズ社):判例の紹介に加え、実務的な論文や座談会を多く掲載。
法律時報(日本評論社):学術的な論文や、法改正の動向分析に強みを持つ。

2. 学習・受験向け
学生や司法試験受験生、若手実務家が基礎知識や最新動向を学ぶための雑誌です。
法学教室(有斐閣):学生向けに分かりやすく法理を解説。演習問題なども掲載。
法学セミナー(日本評論社):法律の基礎から最新トピックまで幅広くカバー。

3. 企業法務・ビジネス向け
企業の法務担当者やビジネス弁護士が、実務上の課題解決のために活用する雑誌です。
NBL(商事法務):New Business Lawの略。ビジネス法全般の最新実務を扱う。
商事法務(商事法務):会社法や金融商品取引法など、コーポレートガバナンスに関連する情報に特化。
ビジネス法務(中央経済社):企業の実務担当者が直面する法務課題を具体的に解説。

4. 分野別・専門誌
特定の法律分野や業種に特化した雑誌も数多く存在します。
自由と正義(日本弁護士連合会):弁護士の倫理や職務に関する情報を扱う機関誌。
国際商事法務(国際商事法研究所):海外との取引や国際紛争などの情報を掲載。
Law & Technology(民事法研究会):知的財産やIT・先端技術に関する法的問題を扱う。
判例地方自治(ぎょうせい):自治体の実務に関連する判例を専門に扱う。

これらの雑誌は、多くの法律専門図書館やローライブラリーなどのオンラインデータベースでも閲覧可能です。
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もちちゃん

もちちゃん

最近涙腺緩くてベタベタな展開の話でも明らか創作やろって話でも感動系とか母親関連のものとかは全部泣いてまう
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臼井優

臼井優

2025〜2026年にかけては、育児・介護休業法(テレワーク努力義務化、取得公表拡大)、雇用保険法(適用拡大)、
 40年ぶりの労働基準法大改正の可能性、および下請法や自転車交通違反の反則金制度(2026年4月)など、
 人事労務や企業活動に直結する法改正が多数予定されています。対応は早めの情報収集が鍵です。

📢 主要な法改正・アップデート情報(2025年〜2026年)
【2025年4月・10月】育児・介護休業法、雇用保険法等の改正
3歳未満のテレワーク義務化(努力義務): 育児や介護と仕事の両立支援が強化されます。
育児休業取得状況の公表義務拡大: 対象が従業員300人超の企業に拡大。
最低賃金の引き上げ: 2025年10月より順次引き上げ。

【2026年1月〜】下請法・労働安全衛生法等の改正
下請法改正: 取引適正化に向けた見直し。
個人事業主の労災対策: フリーランスなどの労働災害防止対策が強化。

【2026年4月〜】道路交通法改正
自転車の青切符(反則金制度): 自転車の交通違反に対して反則金が科される制度が新設。

【2026年〜】労働基準法の大改正(予定)
約40年ぶりとなる大改正の可能性が指摘されており、時間外労働や制度変更に対応した勤怠・給与システムのアップデートが必須。

✅ 法改正への対応ポイント
情報収集: e-Gov 法令検索 や専門情報サイトで最新情報を確認。

システム対応: 勤怠システムや給与計算ソフトの自動アップデートを活用。

社内規程の改定: 就業規則や契約書を新しい法令に合わせて修正。

これらの法改正に対し、関連する社内ルールやシステムを早期に見直すことがコンプライアンス遵守において重要です。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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アクアシティ
地元に戻ってきて浦島太郎状態 サッカー、投資、漫画、政治、サブカル関連好きな人は絡んでください 政治関連の話もするけど急に話が変わる人や自分と考えが余りにも乖離しすぎてる人、適当に真逆のこといいたいだけの人、0か100かでしか話さない人、支離滅裂な人、円安は正義、いきなり違いますよやならどうすればいいですか?だけしかかかない人はいうだけ無駄なんで返事かえしません
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みちこ
腐女、夢女、ゲーマー、主婦、食べる事大好き! 2434長尾景、佐伯イッテツのファン すみませんが同志以外の男性はフォロリク通しません
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りんりん
いいね。コメント。ありがとうございます😊 仲良くしてもらって嬉しいー!! 楽しいこと大好き ライブ大好き 笑うの大好き 歌うの大好き とにかくよく笑う女です とにかくよく歌う女です テンション高いです。 フォローしてくださーい 投稿するしかしないかも。
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ゆい
女装子です。 ファッションとかメイクとか色々お話出来たら嬉しい メイク練習中‼️ もっと綺麗になる❣️ 絡んでもらえたら嬉しいです
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