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臼井優

臼井優

「他力本願(たりきほんがん)」は、本来、仏教(特に浄土真宗)において阿弥陀仏の救いの力に全てを任せるという意味ですが、
 現代では「自分の努力なしに他人の力や運に頼る(人任せ)」という誤用が定着しています。
 宗教用語としては「安心・救済」を指し、日常語としては「他人依存」という、全く異なる二つの側面を持ちます。

他力本願の詳しい解説
本来の意味(仏教・浄土真宗)
親鸞聖人が教えた言葉で、「他力」とは人間の力ではなく阿弥陀如来の「救わずにはおれない」という願いの力(本願力)を指します。

自らの修行(自力)ではなく、仏の力によって平等に救われ、極楽浄土へ往生することを意味します。

「人任せ」という無責任な意味ではなく、仏に身を委ねるという前向きな信仰の形です。
一般・現代的な意味(誤用が定着)
「他」を文字通り「他人(自分以外)」と解釈し、自分の努力をせずに他人の助力や運を期待する、人まかせ、依存的という意味で使われます。

「他力本願な態度」のように、受け身で主体性のない態度を批判する文脈で使われることが増えています。

誤解の理由
「他力」という言葉が日常語の「他人の力」と解釈しやすいため、宗教的な「仏の力」という意味が抜け落ち、文字面通りの「人任せ」という解釈が一般化したと考えられています。

使用例
本来(仏教): 「他力本願の心で念仏を称える」
現代(一般): 「このピンチは、他力本願で乗り切るしかない(他人が解決してくれるのを待つ)」
なお、類義語としては「棚ぼた」「人任せ」などがあります。
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KUSOコメコメ

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日本の報復措置
真夏の夜の惑星真夏の夜の惑星
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臼井優

臼井優

九州大学に関連する「爆破」のニュースには、過去に起きた爆発を伴う火災事件と、近年繰り返されている爆破予告の2つの側面があります。

1. 2018年の爆発・放火事件
2018年9月7日、旧箱崎キャンパスの研究室で爆発音が響き、火災が発生しました。
内容: 法学部の元大学院生(当時46歳)が自ら火を放ち、亡くなったとされる事件です。

背景: 長年研究を続けながらも職に就けない「オーバードクター(ポスドク問題)」の困窮や苦悩が背景にあったとされ、NHKのドキュメンタリー(事件の涙)でも取り上げられるなど、社会的に大きな衝撃を与えました。

2. 近年の爆破予告・危害予告
特定の「爆破事件」は起きていませんが、ネット掲示板やメールによる予告が度々発生しています。
2024年10月: 学園祭「九大祭」に対し、関係者や第三者への危害を加える予告が届きました。大学は警備を強化し、手荷物検査などを実施した上で開催しました。

2020年7月: 「建物25カ所を爆破する」との予告があり、学内への立ち入り制限措置が取られましたが、不審物は発見されず異常はありませんでした。

その他: 2023年にも九州圏内の他大学を含め、広範囲にわたる爆破予告FAXが届く事案が発生しています。
もし「最近の具体的な事件」をお探しであれば、2024年秋の九大祭での予告が最新の大きな動きです。
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

2. 完結という名の断頭台、あるいは強制的な浄化
祝祭的な「解決」の報せが、未だ脈打つ痛みを不純物として歴史の闇へ放逐する。物語の収束を強いる傍観者の暴力は、癒えぬ傷口を「終わったこと」として忘却の淵へ叩き落とした。無害な聖域に安住する者たちが享受する安寧の裏で、意味を剥ぎ取られた本質的な人情の機微は、報道の文脈に整合しない余計な夾雑物として処理される。救済の物語が完成した瞬間、真実の苦悩は誰にも触れられぬまま、情報の地層に静かに沈殿していく。
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とみこ

とみこ

ナンバーワンである必要性はなくなったが、今は逆にオンリーワンである必要性が高まりすぎている。

ナンバーワンを目指すのであれば2位以下の人達は皆平等に"それ以外"の人間でいられるのだけど、オンリーワンの必要性があると、他者から認められないこと=自分という存在の否定に直結するから、孤高ではなく完全なる孤立になってしまうんだよねぇ。

ナンバーワンにならなくてもいい、元々特別なオンリーワン、なんて歌は弱者救済の言葉だったはずなのに、どこかで意味が変わってしまったのかもしれないね。
GRAVITY2
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