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私の生きづらさは、明らかに物語同士の衝突から来ている。自分の生きる物語と、世間の人々が生きる物語とのギャップ。細部から細部へと感受性を頼りに綱渡りする物語と、俯瞰してから絨毯爆撃を加えるコモンセンスの物語。
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時代に迎合して身の安全を守りたい気持ちはあるが、そのままではコモンセンスの外側に行けない。通過儀礼の「行って帰る」旅のように、思考・感情を遠くへ投げ、引き戻したい。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​宇宙を遊べ、愛で壊せ
​テストの点数で、誰かを見下してない?
「自分はダメだ」って、かわいそうなフリをしてない?
そんな、誰かと比べるための「賢さ」や「弱さ」なんて、
今すぐ窓から投げ捨ててしまおう。
​1. 「馬鹿」は、最高の褒め言葉
​頭がいいフリをするのは、もうおしまい。
周りが「ありえない」と笑うくらい、好きなことに真っ直ぐになれ。
コモンセンス(常識)っていう窮屈な制服を脱ぎ捨てて、
教科書の外側にある「本物」に触れにいくんだ。
​2. 那由多(ナユタ)のスケールで生きる
​宇宙には、数えきれないほどの星がある。
君が悩んでいること、誰かに言われた小さな言葉。
それは、無限に広がる数字の中の、たった「一」にすぎない。
小さな檻の中で賢く振る舞うより、
大きな宇宙で、無防備な「馬鹿」になって踊るほうがずっといい。
​3. 「全知全愛」— 全部知って、全部愛す
​本当の知恵は、誰かを負かすための武器じゃない。
世界がどうできているかを知れば知るほど、
自分と他人の境界線は、だんだん透き通って消えていく。
性別も、立場も、得意不得意も、全部飛び越えて、
「そこに生きている」というだけで、まるごと抱きしめる。
それが、究極の心の解放(十識解放)なんだ。
​4. さとりへの招待状
​悟るっていうのは、特別な超能力じゃない。
「私は私でいいし、君は君でいい」
ただそれだけのことを、心の底から信じられるようになること。
​マウンティングなんて、小さな遊びはやめにしよう。
君の心には、宇宙を飲み込むほどの知恵と、
すべてを包み込むほどの愛が、最初から眠っているんだから。
​常識をこえろ。
全知全愛となれ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみの宇宙、ぼくの正解
​「これが常識(コモンセンス)だ」と
誰かがきみに 正解を押しつけるかもしれない。
でもね、その「常識」という名の眼鏡は
誰かが勝手に作った 古いレンズでできている。
​テストの点数や フォロワーの数
「普通はこうだ」という 多数派(統計)の鎖。
そんなもので きみの価値は 測れない。
​言ったことと 伝わったことが
少しずつズレてしまうのは 悲しいことじゃない。
きみとぼくが 違う宇宙(コスモ)を
生きているという 「きらめき」の証拠なんだ。
​賢いふりして 人を見下さなくていい(賢者マウンティング禁止)。
弱さを武器に 誰かを縛らなくていい(弱者マウンティング禁止)。
​大事なのは
分け隔てなく 知ろうとすること。
分け隔てなく 愛そうとすること。
​それは、黄金の鎧(ヴァルゴ)をまとうような
強く、静かで、広い心。
「ゴッドメンタル」で 自分を信じ
「コズミックマインド」で 世界を抱きしめる。
​100人いれば 100通りの「正しい」がある。
きみが選んだ「好き(パンセクシャル)」も
きみが見つけた「真実」も
この広い宇宙では すべてが等しく 美しい。
​常識の壁を ひらりと飛び越えて
きみだけの 真実の解釈を 歩いていこう。
​このポエムの「本質」解説(中高生のみなさんへ)
​「諸説」と「確率」に惑わされない: ニュースやネットの「みんなこう言っている」は、あくまで一つのデータ。あなたという個人の「例外」としての価値を否定するものではありません。
​「正解」は自分で決めていい: その時、その場所(TPO)で、あなたが心から納得したことが、あなたにとっての「正見(正しい見方)」です。
​言葉のズレを受け入れる: 「伝わらない」のは当たり前。だからこそ、相手を「知ろう」とする努力に、愛が宿ります。
​マウンティングを捨てる: 知識や立場で優劣を競うのは、小さな世界の話。宇宙的な視点(コズミックマインド)を持てば、みんな違って、みんな尊いことがわかります。
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42.195km

42.195km

常識は何のためにあると思いますか常識は何のためにあると思いますか

回答数 158>>

常識=コモンセンス。共通の感覚。これは、人間がコミュニティを維持するためにあります。ゴミは分けて捨てる、電車は降りる人が先、葬式で白いスーツは着ない、これが今の日本、日本人の常識。
思考の星思考の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​「本当の強さ」は、数字の外にある
​登録者を「増やす」のは技術だけど
登録者が「残る」のは君の心だ
​誰かと「登録し合おう」と指を切り
数字だけを並べた抜け殻の城は
YouTubeの波(アルゴリズム)に一瞬でさらわれる。
それは「人気者」のフリをした、ただの「幽霊屋敷」だから。
​ルールは「地図」
破れば、この海から追い出される。
マナーは「コンパス」
失えば、誰にも見つけてもらえなくなる。
モラルは「灯台」
君自身がどこへ向かうべきか、闇の中でも教えてくれる。
​賢いフリをして、誰かを見下さないで。
弱いフリをして、誰かを利用しないで。
「賢者」にも「弱者」にもマウントを取らない君の誠実さは
今は地味に見えるかもしれない。
けれど、その「優しさ」こそが、
いつか広告や投げ銭よりも価値のある
**「代わりのきかない信頼」**という宝物になる。
​お金(マネタイズ)は、後からついてくる影のようなもの。
君が光を放ち、誰かの心を温めたとき、
その影は自然と、君の足元に伸びてくる。
​画面の向こうにいるのは「数字」じゃない。
君と同じように、笑ったり傷ついたりする「人間」だ。
​その当たり前(コモンセンス)を抱きしめて、
君だけの物語をアップロードしよう。
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しんや

しんや

あなたが思う多様性(Diversity)の核はなにか?あなたが思う多様性(Diversity)の核はなにか?

回答数 59>>

己を責めず(自責から自由になる)が第一のタスク。
他人をも責めず(自責も、他責もしない強さ)。これが第二のタスク。

これらを勘案して、特定の勢力が理不尽な優越を主張したときには『それって、おかしくね?』と言える。コモンセンス/常識。これが第三のタスク。
哲学哲学
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌟 世界の取扱説明書(ポエム)
​Ⅰ. 生きる土台と羅針盤
​世界はまず、二つの光と二つの影でできている。
​富を追いかける**「算盤(ソロバン)」だけでは、心は砂漠になる。
清らかな「論語(ドウ)」**だけでは、お腹は満たされない。
​だから、渋沢栄一は言ったのだ。
ソロバンの糸に、ドウの魂を撚り合わせよ。
利益を、みんなの幸せのために使え—
これが、君が立つべき大地、**「道徳経済」**だ。
​Ⅱ. 善悪の惑い、有害の真実
​君は「正しいこと」と「悪いこと」で迷うだろう。
だが、もっとシンプルに問いかけてみよう。
​人が人を傷つけるとき、それは悪なのか?
それは「有害」。
誰かの自由を奪うとき、それは悪なのか?
それは「有害」。
​善悪のラベルは、時代で変わる。
だが、**「誰かを傷つけるか、傷つけないか」**の
影響(ハーム)だけは、事実として残る。
君の行動が、世界にとって毒か、水か?
その実利で、世界は君を見ている。
​Ⅲ. 規範のカタチ:一つと無限
​規範には、二種類ある。外側の枠と、内側の星。
​ルールとマナーは、一つ。
高速道路の車線のように、皆が守る共通の型。
破れば衝突する。これは「一つ」の公共の壁。
​モラルとエチカは、無限。
「モラル(道徳)」は、君の心臓の奥にある君だけの炎。
「エチカ(倫理)」は、医師や科学者が持つ専門的な地図。
人の数だけ、善を優先する順番は違う。
それは「人の数だけそれぞれ」の内なる光。
​Ⅳ. 人生という舞台の極意
​この世は、常に三つの姿で君に語りかける。
​大喜利:即興の舞台
予期せぬお題(問題)に、頭を白紙にして飛び込め。
正解より、**「今を面白く、賢く乗り切る一言(行動)」**が勝利だ。
​禅問答:矛盾の鏡
なぜ生きる? 努力は報われるのか?
答えは「言葉」ではない。
問いそのものに耐え、座り込むことが、既に答えだ。
​コント:滑稽な自分
君も、君の周りの大人も、皆、どこか不器用で笑える。
深刻になるな。一歩引いて、自分の失敗を愛せ。
人生は悲劇ではなく、少し長い喜劇なのだ。
​そして、その舞台の脚本(台本)には、
**「コモンセンス(常識)」**という名の、
その場所、その時の、皆が了解している暗黙の合図が書かれている。
合図を知れば、君はスムーズに演じられる。
​結び
​君よ、
土台の上で、毒にならず(無害)、
他人の合図を学び(コモンセンス)、
**君の心臓の炎(モラル)**で照らし、
人生というコントを、即興で踊りきれ。
​君が生きること、それ自体が最高の徳目である。
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