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🫵皆さん、日本で最強の産業は一体何か?🇯🇵

アニメ?
へっ、確かに強い。
だが「世界制覇😡」という言葉を使うなら、ディズニーという神話がすでに存在している。

では、日本が唯一、異論を許さず世界を支配している分野は何か?🫵

答えはひとつ——

そう、「バイク」だ!!!

これは感情論ではない。
添付したのは、2015年にアメリカで行われた調査。
米国市場に流通する主要メーカーの新車が、購入から4年以内にどれだけ故障したかを示したデータだ。

結果は、残酷なほど明確。
日本メーカーは、もはや「壊れない」という次元を超え、
「壊れる」という概念そのものが存在しない領域にいる。

神だ!

信頼性、耐久性、設計思想、
そして量産工業としての完成度——
すべてが別格。

市場占有率については、もはや説明不要だろう。

世界のバイクは、突き詰めれば2種類しかない。
⭕️大和魂を宿したバイク👍と、
❌大和魂を持たず、ロマンだけが高価な金属とプラスチックの不燃ゴミ 👎
(※大丈夫🙆 俺is外人desu🥺)

は?ハーレー?
もし米国鬼畜による長年の保護政策とブランド神話がなければ、工業製品としての純粋な競争では、勝負はとっくに終わっていた

🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌🎌

ええ、外人には大和魂がないって?
え、ないの?🥺
バイク乗りの星バイク乗りの星
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D

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日本維新の会、吉村知事の発言が炎上している。輸入制限をしているから国産米がつよくならない。輸入促進で競争力を高めていかねばならないと主張した。
政治の星政治の星
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早くに目覚めた土曜日

早くに目覚めた土曜日


#政治の星
今選挙、次に続く理由で中道改革連合、共産党を支持します。

はじめに
国政の決定は、「与党が全て、野党は批判するだけ」ではありません。
過去の国会委を見て頂ければ野党の1議席が重要で、廃案や修正等左右された場面もいくつもありました。
国民民主はどうも状況により自民と連立しそうなので入れません。

第一に、今までの自民党政権、主に安倍政権で進められた与党への集権化路線をそのまま進める現自民党への反意です。
1 高市氏自ら閣僚として実施してきた内閣人事局創設及び罷免乱発による行政権の掌握に強く反対しており、これを見直すとした立憲、共産、れいわを評価しています。罷免を行使せずとも忖度が蔓延ります。
2 1を広げ司法への官邸の介入について、安倍政権で検察のテクニカルな人事介入や、民主党政権時代に司法の独立性を高めるため官邸の選択人事から全国高等裁判所長官を実質司法に委ねた(1名の指名推薦)慣例を破棄し官邸の選択人事となったこと、これらに反対し、立憲、共産、公明を評価しています。任命を得るため忖度が蔓延ります。
3 2を広げ日本学術会議の任命拒否や、科学研究費助成事業選択を担う学術振興会理事の安倍内閣指名当科学分野への内閣の人事権拡大に反対する政党を評価します。
4 3を広げ、国内すべての大学の理事の実質与党指名制を総額の下がった学費支援制度と引き換えに施行したことについて反対してきた立憲、共産を評価します。
5 現高市首相は特に公式サイトで7割がた集権的「忠君」を是とする教育勅語を礼賛し人権尊重国民主権を低減し、議会決定権も蔑ろにせんとする憲法改正を目指す姿勢をマイナス評価します。


第二に、利権政治による国益欠損です。実質企業献金によりなりたつ自民党では献金元企業を優遇した政策を取らざるを得ません。
1 献金企業は何の見返りもなく献金しません。一例としては河合夫妻事件の証言のとおり。企業献金全面禁止をうったえる中道、共産を評価します。献金禁止と言いながら実質政治団体をとおした企業寄付や不自然な非公開政治資金パーティ収支の維新の会をマイナス評価します。
2 裏金議員について。政治資金の出どころを優遇した政策とならぬよう国民監視の下に晒す目的の政治資金収支報告書未記載を是とし再擁立している高市自民党をマイナス評価します。政治資金パーティ自体全面禁止です。収益率75%なんてそれは献金以外何物でもありません。せめて収益はすべて還付すべき。第一生命株主代表訴訟事件を見れば明らかです。また、政府要職の政治資金パーティの禁止を掲げる高市さんも、国会議員関連政治団体に関するもので党支部(1)やその他政治団体に及ばない可能性が多いにあるため評価しません。(1)の場合更に党内の集権化が進みます。

第三に、民主的に自由な発言ができる社会としての評価です。
1 放送業界への圧力について、この10年、特に安倍政権時から、何度も根拠を示してきたので割愛しますが、放送法解釈変更により放送局の政権批判を封じてきたトップランナーを総裁にしている自民党は支持できません。
2 また、台湾への中国の圧力については周知ですが、これについて僕も中国には反対的です。
2020年香港の際にも反民主的制度を批判してきました。
2025年、香港の民主派最大政党「民主黨(民主党)」が香港国安法の規制により解党となりました。(日経2025年12月14日)
昨年台湾の問題に切り込んだ高市さんですが、言論を封じる運用が問題視され前回廃案となったスパイ防止法の制定に強く前向きです。1に続く時系列からその運用の懸念が強くあります。
これらについて強く批判してきたのは立憲、共産で、評価します。公明党はあまり非難してきませんでした。

第四に、国民、労働者目線での法案審議を確保するための比例区議席削減に反対する立場から、旧公明勢力、共産、れいわを評価します。比例区の削減は野党議席の削減です。国会答弁を見てもらえばわかるように党議拘束の強い与党の質疑は全て茶番です。「与党議員でも一議員では政策決定に関与しない」との声も頷けます。一方で様々な論議、修正協議、廃案の切欠となった例も多々あります。2025年は例年より修正協議立法が多くありました。

第五に、僕らの子々孫々の利を害する不安です。移民の問題は見えざる深刻さを抱えていると僕は考えています。
移民の大量受け入れには我々の子らの労働市場の過当競争による負担を懸念し、僕は10年以上前から慎重派でした。高市政権及び小泉総裁候補は解雇規制撤廃等数年以内の労働規制の緩和を掲げ、高プロや見なし、労働時間規制の緩和等実際に実施してきました。また、外国法人への日本国内事業の引き渡し(WTO)等の拡大路線でもあることからの懸念です。人口減少と経済規模と受入れ移民のバランスが整っていればその懸念はありませんが、難しいものです。総数だけ見れば執行運用している官僚の技量が高いように思います。
また、食やエネルギーの外国依存の危険性はこの度関心が高まっておりますが、人材も同じです。
人口減少を移民で受け入れる事は人材の外国依存に他なりません。
ずっと供給されるとも限りません。
移民のマナーや犯罪を恐れる声もありますが、日本の国力が落ちれば更に入国者も悪化するでしょう。
尚、2005年比較で在日外国人は大幅に増加しておりますが、外国人犯罪検挙数はむしろ減少です。

おわりに
残念ながら我が小選挙区では自民党、及び自民党補完政党しかいません。
しかしながら以上の理由から確かな野党の議席に寄与すべく中道、共産、また自民、国民民主でない党に入れます。
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

泥だらけ

私たちは皆、庇護の中で育つ。
家族、学校、大人たち。
守られていたかどうかは人それぞれだが、
少なくとも社会の最前線ではなかった。

その頃の私は、たしかに私だった。
未熟で、説明もできず、言葉も足りなかったが、

それでも私は生きていた。
好きなことがあり、
理由は分からないが惹かれるものがあり、
うまく言えない違和感を抱えながら、
日々を過ごしていた。

その私には、まだ名前がなかった。
評価も、役割も、肩書きもない。
ただ、生きている感じだけがあった。

私はこの状態を、
「未完成」だとは思っていない。
むしろ、より原初的な私、
生きている私に一番近かったのだと思う。

やがて私たちは、庇護の外に出る。

社会に出る。
そこで初めて、別の物差しに晒される。
役に立つか。
成果を出せるか。
価値があるか。
他者より優れているか。

多くの人は、ここで一度ねじれる。
庇護の中で育った私と、

社会が求める私を、
無理に重ねようとするからだ。

私はこの過程を、
多くの人が一度「壊れる」と
表現するのを知っている。

体調を崩す。
自信を失う。
何が好きだったのか分からなくなる。
自分が空っぽになったように感じる。

けれど私は思う。
これは失敗ではない。
不具合でもない。

社会は私たちに、
挫折と無力感をプレゼントする。

それは残酷なようでいて、
実はもう一つの贈り物でもある。
――通ったあとの道だ。

ただし、その道はすぐには見えない。
通過している最中には、
ほとんど何も分からない。

自分がどこを歩いているのかも、
何を失って、何を得ているのかも。

だから私たちは、
無力を否定しようとする。

過去の自分を「未熟だった」と切り捨てる。
そしていつの間にか、
若者に向かって「まだ分からないか」と言う側になる。

だが、子どもたちは覚えている。
大人とは、自分でないものにラベルを貼り、
席に座わらせ、
自分は肘掛けに腰かける存在なのだ、
ということを。

この違和感は、必ず残る。

ただ私は、
それを呪いだとは思わない。

そんなものは、
泥遊びをすれば消える。
芝生ででんぐり返しをすれば
どうでもよくなる。
雪があったら、投げてみればいい。

意味が乗る前の行為。
評価が入り込む前の身体。

私たちは、
思っているより簡単に、
自分の席に戻れる。

席は奪われたわけじゃない。
忘れていただけだ。

私は、これまで
不在と置換について書いてきた。

意味を乗せすぎることで世界が重くなること。
自分がいないまま正しさだけが残ること。

そして今、はっきり分かる。
庇護の中で生きていた私も、
社会で壊れた私も、
その先で立ち上がる私も、
すべて同じ線上にいる。

人間は原点回帰するしかない。
ずっと好きだったことを、
もう一度やるしかない。

それは逃げではない。
成熟だ。

私は今、
ようやく自分の席に座っている。

評価の外で。
競争の外で。
意味が薄い場所で。

時には、
台座の前で大の字になっている。
それもいい。

そしてそれで、
十分だと思っている。
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スーさん

スーさん

間違いなんだから手放したら?競争志向
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🎀

🎀

移民政策は
しばしば「人道」「多様性」「国際貢献」という
きれいな言葉で語られる

だが少し構造を俯瞰すると
別の動機が透けて見える

これは善悪の話ではない
なぜ“進めたがる力”が存在するのか
その構造整理だ

賃金を上げたくない層にとって都合がいい

移民が増えると
労働市場では何が起きるか

・人材の供給過多
・競争の激化

結果賃金は上がらない

企業側は「人手不足だから給料を上げる」
という選択をしなくて済む

これは単なる偶然ではない

労働者分断装置

国籍
在留資格
言語

で分断された労働者は
横につながれない 要求もまとまらない

国民を“横につながらせない”ため

社会が
民族
言語
文化
宗教
価値観

でバラバラになると何が起きるか

団結しにくくなる

・ストライキ
・大規模抗議
・政治的覚醒

は起きにくくなる

これは偶発的な副作用ではない

分断された社会は統治しやすい

古代ローマから何度も使われてきた方法だ


ナショナリズムを弱体化させたい

国民意識が強い社会では
人々は

・政府に怒る
・主権を主張する
・外圧に抵抗する

移民が増えると
「この国は誰の国なのか」
という輪郭がぼやける

結果
・国への帰属意識が薄れる
・連帯より個人サバイバルへ

国家への問いは消え
人は「自分が生き延びること」だけに集中する

グローバル資本にとって“国境は邪魔”

資本側の理想はとてもシンプルだ

・人は安いところから動く
・企業はどこでも活動する
・国家はルールだけ整備する

移民推進 = 国境の溶解

国家が弱くなるほど
巨大資本は自由になる

誰が雇い
誰が切り
どこへ移るか

すべてを資本が決められる世界


治安悪化は「統制強化」の口実になる

ここは陰謀論ゾーンと言われがちだが
筋は通っている

・治安悪化
・文化摩擦
・犯罪増加

が起きると必ずこう言われる

→ 監視カメラ
→ 警察権限の拡大
→ 規制の強化

「安全のためです」

自由は一気に奪われない
少しずつ削られる


移民推進は
人道だけの話ではない

そこには
・労働コスト抑制
・国民分断
・国家弱体化
・資本の自由度最大化
・統治のしやすさ

という
構造的な利害が絡んでいる


移民=悪ではない

反移民=正義でもない

問題は量と設計と目的

・受け入れた後どうするのか
・誰が得て 誰が犠牲になるのか
・この議論がタブー化していないか

ここを考えない社会がいちばん危うい
政治の星政治の星
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