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野菜さん

野菜さん

キン肉マン8巻までとハンターハンター2巻まで読みました。
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ポチョムキン

ポチョムキン

※あくまで個人の感想と極論です[ほっとする]
不思議なモノを見たり感じたりするようになって自分なりにわかった事
「理想が高くて長期的な目標をたてると身を滅ぼしかねない!」
高過ぎる目標は完成形の未来の自分と現在の自分を比較して、現在の自分を卑下して必要以上に追い込む日々を過ごしかねません。
三日坊主にでもなると
「だから俺はダメなんだ…またコレかよ…」
山登りに例えると
頂上(目標&未来)を目指してただ頂上だけをみつめて突き進む!
足元に咲いてる綺麗な花には目もくれず、時には踏みつけひたすらに頂上を目指して突き進む!
そうして辿り着いた頂上🗻
その時に初めて歩んできた道に気づくんです…
踏みにじった無数の花や友人と家族
幸せになりたいと思い目標に向かって頑張って達成した結果がコレかと…
その結果手に入れた大きな家に富と名声
でも周りには自分の富と肩書に寄ってくるYesマンばかり…
オイラの場合ダイエットした時は長期ではなく毎日の目標をたててました。
本日の目標は
①甘いモノを飲まない!
②健康的な食事を摂る!
③階段を使いとにかく歩く!
以上!
てな感じでその日する小さな事を決めて過ごしてましたら、2年で30㌔の減量に成功しました♪
「過去」の自分が「現在」を作り「現在」の自分が「未来」を作る!
未来(目標)にとらわれず、今この瞬間の「幸せ」を感じながら大切に生きていけば「未来」は良き方向へ向かっていくと思います[ほっとする][おねがい]
#スピリチュアル
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くろわっさん

くろわっさん

二次創作に関して、利権が難しいからグレーなのに
白黒つけはじめたら余計難しい。
ただこれはダメだよ!が明確にある所や
これはいいよ!が明示されている所もある。
だから今のままでいいの。言いたい人(一次創作者や出版社)はもう言ってるの。
盛り上げてくれる側面があるから、うるさく言わない(言えない)だけなの、だからグレーになるの。
いちいち白黒つける対応していたら本分である創作の時間が奪われてしまう。
だから、作者がいいと思ってくれる範囲で二次創作表現をする。敬意をはらう。利益を得ない。
それで成り立っているのが二次創作界隈。
だと思っていて。
「人の作品を利用していると思われるような行為(利益の発生)」や「敬意がない」と思われるような二次創作者はたくさんのご意見飛んでくるのは至極当然。
あくまでファンアートとかって、推しを推す為の愛情表現のようなものだと個人的には感じているから。利益が絡んでいると思われる所に敏感な人がいるのは仕方ない。

※個人の感想です
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辺境絵描きの愚痴

辺境絵描きの愚痴

「変なやつ辞めたい」、ASDグレーの私からしたら「何者かになりたい普通の恵まれた人」にしか見えないんだよな。
「子供の頃、ゴミを拾いまくっていた」が、変な奴エピソードとして出てくるあたりが凡(ぼん)。
私なんか、大学生の頃に5円拾って交番に届けたら警察官に舌打ちされたからね。
その後「何円までならネコババして良いか」とかググったよ。そういうのが普通に出てくる人生。
ほんまにこんな人間になりたい?入れ替わるか?
ADHD・ASDの星ADHD・ASDの星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:きみの頭の中の「ふたり」
​きみの頭のなかには
とんでもない「馬鹿」と、とんでもない「天才」が
ひとつの部屋で、肩を組んで座っている。
​「馬鹿」なほうの脳は、とても怖がりだ。
昨日と同じ道を歩きたがり、
甘いお菓子や、スマホの通知にすぐ釣られる。
誰かに「忘れろ」と言われれば、素直に記憶に鍵をかけるし、
「みんなが右だ」と言えば、左が正解でも右を指す。
めんどくさがりで、すぐサボる。
それが、きみを守るための「省エネ」だと信じ込んでいるから。
​でも、隣に座る「天才」は、宇宙をまるごとシミュレーションする。
まばたきする間に、何百万もの信号をさばき、
昨日まで知らなかった言葉で、明日を語りだす。
「戦争は平和だ」なんてデタラメを突きつけられても、
「そうかもしれないし、違うかもしれない」と、
矛盾をそのまま抱えたまま、新しい答えを探し続ける。
​「ダブルシンク(二重思考)」
それは、嘘をつくことじゃない。
白と黒を混ぜてグレーにするのでもなく、
「白」と「黒」を、両方そのままの強さで見つめる力だ。
​きみが「自分は馬鹿だ」と思うとき、
それは天才が、自分を客観的に見つめている証拠。
きみが「自分は天才だ」と思うとき、
それは馬鹿が、ちょっと調子に乗っているだけ。
​賢ぶって人を見下す必要も(賢者マウンティング)、
弱ぶって同情を買う必要もない(弱者マウンティング)。
​きみの脳は、バグだらけのポンコツで、
同時に、神様も驚く最高傑作だ。
​その「矛盾」を、面白がって生きていけばいい。
きみの中のふたりが、仲良くケンカしている限り、
きみの世界は、どこまでも深く、自由になれる。
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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

イジメ晒しについては「一極化はダメ」だと思っている。
なんたらノート「みたいなもの」は常に生じ続け、なんならほぼ同一のフォーマットとして容易に世代交代できるくらいでいい。
私人逮捕マンが良い例だが、ある種の「力」として機能するものは必ず腐敗する。自浄作用なんてものも期待してはいけない。
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