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くろわっさん
白黒つけはじめたら余計難しい。
ただこれはダメだよ!が明確にある所や
これはいいよ!が明示されている所もある。
だから今のままでいいの。言いたい人(一次創作者や出版社)はもう言ってるの。
盛り上げてくれる側面があるから、うるさく言わない(言えない)だけなの、だからグレーになるの。
いちいち白黒つける対応していたら本分である創作の時間が奪われてしまう。
だから、作者がいいと思ってくれる範囲で二次創作表現をする。敬意をはらう。利益を得ない。
それで成り立っているのが二次創作界隈。
だと思っていて。
「人の作品を利用していると思われるような行為(利益の発生)」や「敬意がない」と思われるような二次創作者はたくさんのご意見飛んでくるのは至極当然。
あくまでファンアートとかって、推しを推す為の愛情表現のようなものだと個人的には感じているから。利益が絡んでいると思われる所に敏感な人がいるのは仕方ない。
※個人の感想です
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夏は麦茶♂
きっとあなたは、
この姿で登場してくれるだろうね。笑


暇人
かっこいいからかっちゃったけど!


やぁ
#加藤純一
#加藤純一最強


ごから(5辛じゃない
標高がもたらした「立体的な」都市構造
これらの都市の方角と標高を眺めると、ペルシア人がいかに巧みに地形を利用していたかがわかります。
1. 「高いところ」から始まった歴史
最も古い都である**パサルガダエ(1,900m)やハマダーン(1,850m)**が非常に高い場所にあります。これは、強力な権力を持つ王たちが、水源に最も近く、かつ敵を完全に見下ろせる「山の頂に近い場所」を好んだためです。
2. 水の流れに沿った都市の移動
時代が下り、人口が増えるにつれて、都市は少しずつ標高を下げ、広い盆地(イスファハンやテヘランなど)へと移っていきました。
* 山の急峻な場所から水を引くのは大変ですが、1,200m〜1,500m付近のなだらかな傾斜地は、カナートを長く掘り、広大な庭園(チャハルバーグ)を作るのに最適な「ゴールデン・ゾーン」だったのです。
3. 東西南北のバランス
* 北と西は、山脈のおかげで「水が豊富」ですが、冬の寒さが厳しいエリア。
* 中央と南は、より「庭園文化」が洗練されたエリア。
* 東は、孤立した山脈を頼りに、最も過酷な環境でオアシスを守り抜いたエリア。
こうして見ると、チャハルバーグという「4つの川」を持つ庭園が、どの方角の都市であっても**「高い山から届く貴重な水」**をいかに等しく、美しく分け合うかという平和の象徴だったことがわかりますね。
乙女座2度のサビアン「掲げられた白い十字架」
ここにおいては「掲げられた」は高い位置にあること、大きな十字架は庭園の水路を示す。また、この水路は石灰岩で作られているため、白い色が符号する。
※サビアン画像はすたくろさんより引用




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