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超早起きの星

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《超早起きの良い点》 ・他人の都合に振り回されにくい時を過ごせる ・夜明けを、朝を爽やかと思える☀️🌱 ・移動時の混雑・渋滞を避けやすい🚃🚗✨ ・静かな時間を手に入れられる ・結果としての早寝が深い睡眠に寄与しやすい ・1日の最初にコンディションを整えてスタートできる😌 ・常識を越えて好き寝好き起きに進化する オプション ・(一部の契約者は)超安価な深夜電力を使える💡 ・朝湯を楽しめる♨️

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今日起きたこと

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だれか起きましたか?

起業家の星

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自営業として頑張っている個人事業主様や法人様、起業家様などがこちらグラビティでお仕事の事や愚痴や悩みや成果や結果報告など語れたら良いなと思い立ちあげさせて頂きました。 将来起業してみたい人なんかももし先輩たちとと繋がりが出来たりとかしたら嬉しいなと思っております。

脱サラ起業したいの星

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主は39歳20代の頃から不動産で起業してる者です。上がらない給料、リストラ、早期退職希望、増える派遣非正規、昨今の不安定な世の中で色々何かしたいとかある方話したい方とかのプラットフォームになれればと思い作りました。 宜しくお願いします

早寝早起きの星

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情報が目まぐるしく飛び交う昨今、便利になった一方で我々の睡眠時間が脅かされています。 Gravityにおいてもこの限りではなく、人と簡単に繋がれる心地良さがある一方で、心地よかったはずの繋がりが次第に睡眠時間や実生活を圧迫するようになったり…なんてことありませんか? そんな君たちの睡眠時間を確保するべく、早寝早起きを推奨する惑星です。 それぞれ生活リズムがあるでしょうから、具体的な時間は設けません。 自分が早寝と思えば早寝なのです。 さぁ、皆さんも早寝早起きを意識して、そこそこのGravityライフを満喫しましょう。 話す内容は睡眠に関するあれこれ、自分の起床時間、就寝時間等自由ですが暴言は禁止です。

注意喚起の星

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魔法少女ノ因習村の星

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早起きの星

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何故? 早く起きたら時間があるから得した気になります

問題提起の星

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なんかおかしいぞ? どうなってんのこれ? 我思う... など。何でも良い。議論が熟されてなさそうなクエストを出し合って、考え合って、脳みそにシワを刻み込もう。

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臼井優

臼井優

後、敢えて自分自身の経験も交えて語ってみたいが、関西の方が男性にとって恋愛面での競争も首都圏と比べて幾分か緩いと思う。
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。
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臼井優

臼井優

同じ関西出身でありかつnoteの視点が鋭く、ここ最近愛読させて頂いている「みんに」さんという方のnoteである。この方が、ここ最近元々勤めていた都内の大企業を辞め、関西企業にライフプランのことも考えて転職したとのことである。
詳細な点は、この方のnoteを確認していただきたいが、以下の点に自分自身は強く共感した。
①(関西出身者としては)東京で子育てをしていくところが想像できない
②サラリーマンとしての上限はそもそも決まっており、それよりも生活コストや配偶者の年収の方がQOLに与える影響が大きい
③東京では常に走り続けないといけない。周囲も優秀なので競争が激しく、そこには得てして激務が伴う
④関西に帰れば実家サポートを受けられる
⑤東京はステータス文化が強く、親子ともども強い消耗戦を強いられる

これ全て本当にそうだと自分自身は思う。
東京は生活コストも高いし、何よりステータス文化が強すぎる。
例えば、小学校受験や中学受験の文化は関西よりも幾分か強いと思うが、ぶっちゃけ自分自身はあくまで東大に合格するという観点では、別に小学校受験も中学校受験も不要であると思う(今は昔よりも東大受験の質が上がっていて、そう簡単に東大に合格できなくなっているのかもしれないが)。本当に大事なのは、高校の3年間でどの程度頑張れるかである。
結局多くの東京の保護者が、小学校受験や中学受験をさせているのは、他の親もそれをしていて、その選択肢を取らないと何となく子供に悪いとか、子供が大学受験に失敗してしまった際に、言い訳が出来なくなると言った要素も大きいのではないかと考える。本質的には不要であるが、他の親もやっているので脳死でやるしかないと言ったところであろうか。
またどこの企業で働いているか、年収はいくらか、どこに住んでいるか、肩書は何か。こういった要素によるマウントバトルも激しい。

後、敢えて自分自身の経験も交えて語ってみたいが、関西の方が男性にとって恋愛面での競争も首都圏と比べて幾分か緩いと思う。
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。
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モティファ

モティファ

小学生の頃の時の感覚

寝ている時の枕が赤石?
側溝の蓋グレーチングみたいなあの妙なイメージさせる硬さを感じさせる時の感覚が蘇った。

スピリチュアルの先生曰く自律神経のチューニングと言ってたけどアレ小さい頃だけじゃないんだ。蘇るもんなんだね。意外。

分かる人には分かる感覚。
20年ぶりに味わうとは思わなかった。
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ばーた

ばーた

普通の会社員が不祥事の被害者・加害者になりうる構造について知見を得られた。ニュースで見たときは、パワハラする組織風土に起因していると受け取っていたが、実は、負担激増・人的リソース激減に起因している例が紹介されており、勉強になった。
読書の星読書の星
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臼井優

臼井優

理系が文系より上という認識
 特に理系職(医師、エンジニア等)が専門的な国家資格や技術を要することや、学力上位層において理系の比率が高い統計 に起因します。  
 
 しかし、文系は文系で高度なコミュニケーションや社会科学的アプローチが重要であり、就職率も文理で大差はありません 。
 文理の比較は能力の優劣ではなく、個人の興味や適性に基づいています。

具体的には、以下の点で理系が有利と見なされる傾向にあります。
学力層の傾向: 大学進学者全体では文系が多い一方、最優秀層(上位1%以上)では理系、特に医学部への進学により理系比率が上がる。

理系専門職: 医師、薬剤師、研究者など、特定の理系学部・大学院を出ないと就けない職業が存在する。

年収の傾向: 理系職は文系職に比べ、平均年収が若干高い傾向がある。

論理的思考力: 理系は論理的思考、データ分析、問題解決能力の育成に強みがある。

一方で、理系の方が必ずしも優れているとは言えず、文系は文系で「感情や人間社会の理解」、「経営・法律・法学」などの分野で必要不可欠な専門性を発揮します。

 結局のところ、どの分野で能力を発揮するかは、その人の適性や人生の目標に依存するため、どちらが「上」かという議論は、現代ではあまり意味がないと言われています。
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りんごパイ

りんごパイ

しんどいって言っても、仕事起因でなった適応障害じゃないからって理解されないんだろうなぁだし、提出締め切りは明日でやらなきゃだし。

しんどい。頭が回らない。
適応障害の星適応障害の星
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