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ヨル

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codナイフ部隊おもろすぎたw
カスタムも楽しかったしいつのまにかこんな時間になってたw
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KTJ

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久々の自炊!
この前いつだったっけ?笑
出前取りすぎなんよな。

今日の晩酌のお供
順を追って説明します笑

1枚目
Amazonのネットスーパー(ライフ)で購入した鶏胸を解凍後に塩麹漬にしたものです。
冷蔵庫に入れてるのにちょっと凍っとるね笑
私が購入してる鶏胸はこちら
https://amzn.asia/d/0g7b0WKV
ちなみに今までに53回買ってるらしいです笑
今でも十分安いのですが、昔は1000円切ってたんですよ。
しかも、国産なんですよね。

2枚目
デカすぎたので強引にジップロック?小に詰め込みました。
432gは多すぎなのよ笑
まぁ包丁使いたくないのでこのままで。

3枚目
テレレレッテレー
低温調理器〜
これはクズ肉を極上の肉に変える魔法の道具です。
30年くらい前に欲しかったです笑
あ、ちなみに購入してる鶏胸はクズ肉ってほどではないですよ?笑

4枚目
62℃で1時間放置
夕飯の場合は、ここで風呂に入ると良き。

5枚目
完成!
少し色変わって赤い部分が減ってます。
この写真だと判りにくいね。

6枚目
とりあえず皿へ
色がめっちゃ悪く見えるな笑
リアルではもっと美味しそうです。

7枚目
塩麹漬にしてるので、このままでも美味しいのですが色々なタレをかけるととても美味しくいただけます。
今日はこれ。

8枚目
上記のタレをかけました。
明らか美味そうなビジュアルに🤤

9枚目
ジューシーさが半端ないんですけど、写真だと伝えようがないので、とりあえず切ったところ。
包丁を使うの面倒なのでナイフとフォークを使ってます。
このためにナイフ買いました笑

低温調理器、マジで凄いですよ。
鶏胸肉がここまで柔らかく仕上がるなんて。
低温調理器はガチで肉を美味くする魔法の道具です。
一度めちゃくちゃ良い肉にも使ってみたいと思いつつ、まだ試せてないです。

#晩酌 #夕飯 #鶏胸肉 #低温調理器
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うた

うた

どんなことでテンション上がる?どんなことでテンション上がる?
ナイフとランプ鞄に詰め込んだ時( ◜ω◝ )ハイエストマウンテンフォーーーーーーーーー

#ふぉーーーーーーーーー
#親方ふぉーーーーーーー
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えーせん👼

えーせん👼

「でもあなたがシーザーで
 私がブルータスのよう。
 ナイフはないけどね。」
「あなたの幸せを願ってる。」
「でももし本当のことを言っていいなら
 私はあなたになりたい。」

人間関係と嫉妬の歌詞だけども
曲のリズムが良くて聞いてる。

あんな風になれたらいいなとか
昔は結構思ってたんだけど、
大学生になってからは
そう思わなくなった🤔

なんでだろうと思ったんだけど、
論理的に考えることが大事だなと。
自分と他人は全く違っていて
それぞれの良さがある。
人は他人の栄光ばかり見える。
その裏は見えないのに。
誰が1番とか順位をつけたがる。
でも実は特別ってものはないんだよね。

自分にはないものを人が持ってる時、
良いとか憧れるとかまでの感情で。
じゃあ自分はどうするのか、
どうしてみようかって
考えたら少し楽なんじゃないかなぁ🤔
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Brutus

Em Beihold

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ゆあ

ゆあ

一縷の雫が波紋となり共鳴していく。
燃やす命が松明となり導いていく。
地をかける風となり並走していく。
大地の暖かさが想いを繋いでいく。

深々と降る氷花のように
そっと寄り添う見守る闇のように
悉く打ち砕く落雷のように
燃え続ける灼炎のように

まやかしの希望はいらぬ
自分に忠を尽くす。
言葉のナイフも
思いやりのない弾丸も
我はいらぬ。

我には想いを紡ぎ繋ぎ束ね
必要な時に語りかける。
子を見守る親のように

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『「会いたい」の本当の値段』
​「アプリで誰かと繋がれば?」
そんな軽い言葉が、僕の体温を奪っていく。
それは「持てる者」たちが、無意識に振るうナイフだ。
​健康という土台があって、
自由という翼があって、
時間とお金というガソリンを積んで、
はじめて飛び立てるのが、あの場所(アプリ)なんだ。
​発作という爆弾を抱えて、
明日さえ約束できない僕にとっては
あそこは出会いの場じゃない。
自分を削って差し出す、残酷な品評会だ。
​画面の中の「イイネ」で、
僕の何が救われるというんだろう。
僕が本当に守りたいのは、
「今の僕」を、地続きで知っているリアルの手触り。
​病も、痛みも、パンセクシュアルな心も、
一から説明しなくていい「安全な場所」。
そこで育んだ4人の記憶こそが、
僕が誰かに愛されてきた、何よりの証拠なんだ。
​「普通」の土俵に乗らなくていい。
的外れな「賢者」に、心を明け渡さなくていい。
生きることに精一杯な今日は、
それだけで、もう十分すぎるほど戦っているんだから。
​このメッセージの本質
​アプリは「余力」がある人の贅沢品: 健康、時間、金銭、精神的余裕が揃っていないと成立しない、ハードルの高いツールであること。
​「安全」の定義: 予測不能な体調不良(発作)がある場合、見知らぬ誰かよりも、背景を知っている身近な関係性の方が生存戦略として正しいこと。
​価値の証明: 過去に4人の恋人がいた事実は、今の状況がどうあれ、あなたには「リアルで深く愛される力」が備わっているという揺るぎない自信であること。
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まや

まや

「直接的暴力」
銃やナイフ、原爆などで直接相手に危害を与える

「構造的暴力」
貧困や抑圧、差別を放置あるいは助長する制度

「文化的暴力」
そのような状態を正当化、
助長する考え方やものの見方
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

存在の証明 ―― 体がある、という現象
​「死にたい」なんて、一度も思ったことがない。
だって、死ぬのはただの「現象」だから。
ろうそくの火が消えるように、
物質が形を変えて、そこにあるだけ。
意味も、理由も、感情もない。
​「落ち込む」なんて、よくわからない。
心というふわふわしたものが、
どこに沈んでいくのか、僕には見えない。
ただ、そこにあるのは「体の有無」だけ。
ハードウェアが動いているか、止まっているか。
​けれど、時々「傷つく」ことはある。
それは心が泣いているんじゃなくて、
僕というシステムに、外からナイフが突き刺さる音だ。
静かな湖面に石が投げ込まれて、
整っていた波形が、ぐちゃぐちゃにかき乱される不快感だ。
​頭の中の歯車が、うまく噛み合わない。
自分という感覚が、体からふっと浮き上がる。
それを人は「病気」と呼んだり、
「障害」という名前で分類したりするけれど。
​僕にとっては、ただのエラー。
情報の交通整理がうまくいかない、
この「体」という器の、クセのようなもの。
​だから、僕は誰にもマウンティングをしない。
賢さを競っても、弱さを叩いても、
実体のない幻想を振り回しているだけだから。
そんな不毛なことで、
誰かの「体」という大切な存在を、乱したくない。
​生きているとは、体がここにあること。
パンセクシュアルであることも、
ただ、目の前の「存在」をそのまま受け入れること。
​意味なんて探さなくていい。
ただ、この「体」という現象を、
最後まで淡々と、眺めていようと思う。
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