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料理の星

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料理好きが集う料理が大好きな人のための惑星✨ *料理は無限で楽しい🙌 *地域や家庭によって色んな調理法や味付けも様々ですよね😌 *皆さんの自慢の手料理を投稿して下さい🍳 *料理に関する悩みや質問も👍 ※お菓子作りやパン作り、外食はなるべく他の惑星で投稿お願いしますm(_ _)m

料理・お菓子の星

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手作り料理、お菓子やパンはもちろん、お店の食事やおすすめのお菓子の紹介も大歓迎♪ 見るだけの方も歓迎します✨️ 今日何しよう?のヒントや料理のレパートリーも増やしましょ🎵

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このコミュニティは、心理学に興味を持つ全ての方を対象とした交流の場です。以下のような幅広い心理学のテーマについて、専門知識や体験、アイデアを共有できます。数理心理学・ビジネス心理学・宗教心理学・犯罪心理学・認知心理学に関するテーマのコメントも大歓迎します。さらに、臨床心理士・公認心理師・認定心理士・メンタルケア心理士・社会福祉士といった専門職の方々も参加可能です。専門的な視点からのアドバイスや議論はもちろん、心理学を学びたい方や興味を深めたい方も歓迎します。心理学を通じて新たな知見を得たり、人間理解を深めたりするきっかけをつくりませんか?ぜひ気軽にご参加ください! 【ルール】 ①心理学に関係のない話題は禁止  このコミュニティでは、心理学に関連しない話題や投稿はご遠慮ください。 ②心理学に関する雑談はOK  心理学に関連したテーマであれば、雑談や意見交換を歓迎します。ただし、心理学との関連性が明確であることを意識してください。 ③投稿やコメントの誤解を防ぐ工夫を!  心理学に関する内容でも、管理側が心理学と無関係だと判断する場合があります。そのため、投稿やコメントが心理学と関係していることを明確に示してください。たとえば、以下のような表現を使用すると誤解を防げます。  - 「心理学の観点から考えると…」  - 「心理学的な視点で雑談します」

お料理レシピの星

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はじめまして! 美味しい料理のレシピを共有する星があったら良いなと思い、作ってみました!❀.(*´ω`*)❀. 自炊はじめましての人、食べるの好きな人、 見るだけの人、どなたでも大歓迎✨️ ゆる~くいきましょう^^ レシピ記載があればとっても喜びますが、 もちろん無くても構いません🎶 気軽な気持ちでご利用くださいね💪 ・晩ごはんどーする?!! ・このレシピおいしかった!(失敗談でも笑) ・皆さんのおウチ🏠の家庭の味が知りたい! ・せっかく頑張って作ったんだし見てって♡ 作ってみて美味しかった料理を楽しく投稿しあいませんか( *´﹀`* ) 【こんなのあったらいいな(例)】 簡単レシピ🔰 節約レシピ💸 1週間レシピ🗓 おすすめ調味料🫙 旬の食材🌸🌻🍂❄ #GRAVITY料理部#料理好きさんと繋がりたい #料理 #ある日のごはん

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手作り料理、手作りお菓子の星です。 上手くいっても、上手くいかなくても 美味しく出来てもイマイチでも この世界に一つだけの産物です。 手作りを楽しんでいきましょう✨

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おうちごはん 家庭の味を記録しませんか? 毎日の献立の助けになる!かもしれない 気になる投稿を見かけたらレシピを聞いてみてください😊 みんなで美味しいを共有しましょ!! ⚠️⚠️注意⚠️ 画像は必ず投稿してくださいね😊 文章だけだと分かりにくいので🤣 あと、料理の完成品を載せましょう。 途中経過もあるとわかりやすくていいね👍

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統合失調症の人達で集まりましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧ 症状が軽い方も重い方も気軽に参加して下さい(。ᵕᴗᵕ。) 愚痴や悩みも待っています、相談もどうぞ⸜(*´꒳`*)⸝ 皆さん宜しくお願いします(*´∀`)ノ

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心理テストが大好きな人集まれ(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

真理哲学の星

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人は 野蛮的に生きるのか?  または 理想的に生きるのか? 理想的に生きるのなら モラルを持ってのマナー マナーを持ってのルール こういった順に物事の考えを作ることが望ましいと思います 現在あるモラル というのは自分が思うには 仏教 6000年前 ユダヤ教 4000年前 キリスト教は2000年前 イスラム教が1000年前 など 全て1000年以上前の思想から作られているものと思います これら 宗教の目的は 神の崇拝と生命の尊さ 幸せの法則 何千年も前の環境においての適したものと言えると思います 現在を生きる 自分たちにおいて もう何千年前の作られた思想では 不足 適用しない など 不十分なものだと思っています なら! 自分たちで思想を研究するのも面白いのではないかと思っているものです! そのために必要なのは ある意味 格言 や 哲学 といったものや適用した情報などがある方がいいと思います そういった考えるための情報を投稿に載せたり 考えた情報を投稿に載せたりとして 自分たちで神の崇拝とは別で 真実 仁道的な思想を考えて研究することは 現在から未来を創造する!これには必要の一つだと思います 過去から現在までの思想は倫理が でも 必要な部分だった! これからの新たなみんなで守ろうと思う法則を考えることはとても良いと思い! 考えようとする人たちをこの星は求めています つまりは 単純に 二極化します 野蛮的に生きる人なのか? 理想的に生きる人なのか? どちら側なのかを 自分で選び みんなの考えを参考に創造する! そのための星です! この星を 連携としてグループチャットを作り その中で みんな 各々たちの考えをしていくのも良いと思いますよ グラビティの中には害悪ユーザーっていうのは結構いるものです 理 性がなく!野 生に来ている! そういった人たちを 投稿に載せて 注意喚起することも必要だと思います 現在の 現実的なテクノロジー社会の中で どういった 理想的な真実 仁道な思想を持って 行けるのか! まずは 間違いでなければ良い! ここから始めませんか? 初めから正解を求めてしまうと とても 窮屈に思います! これは間違いじゃないよね! ここから皆さん始めましょう よろしくお願いします

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大年寺61

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ふるさと納税で手に入れたステーキ肉!こんな綺麗な色の肉、自分で調理するのは初めて!
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みんと

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多分お米としょうゆと塩と胡椒とネギと調理器具さえあれば365日幸せな気がする。
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子供の絵本「ふたをぱかっ」魔女の紫色 スープ

台所のテーブルに置かれた一冊の絵本。
三歳の孫が、幼稚園のかばんから大事そうに取り出した。
「きょうはね、これ」
その表紙には、鍋の絵。
ページをめくるたびに、
ぱかっ
まるで蓋を開けるみたいに、中がのぞけるしかけ絵本だった。
ページの中には、いろいろな料理。
前にこの絵本を借りてきたときは、
その中に出てきたシチューを作った。
あの時も、絵本と台所が、すっとつながった気がした。
そして今日は、最後のページ。
ゆっくり、ゆっくり。
孫の小さな手がページを持ち上げる。
ぱかっ。
現れたのは、
―― 魔女のスープ。
深くて、不思議な、紫色。
その色を見た瞬間、
私の頭に、去年の秋の風景が浮かんだ。
畑での芋掘り。
その前に、みんなで読んだ絵本は
「大きな株」。
「うんとこしょ、どっこいしょ」
絵本のまねをして、
孫も一緒になって声を出しながら、
土の中の紫いもを引っ張った。
小さな手、大人の手、
みんなで力を合わせて、
ようやく抜けた大きな芋。
あのときの笑い声と、土の匂い。
――あの紫いもで、
絵本のスープを作ろう。
そう思った。
鍋に材料を入れて、
赤い鍋の蓋を閉める。
「いま、まだあいてないね」
「うん、まだ」
加圧が終わって、
いよいよ、その時が来る。
「せーの……」
ふたを、ぱかっ。
立ちのぼる湯気の向こうに、
絵本と同じ紫色があった。
「まじょのスープだぁ」
その声は、
去年の「うんとこしょ、どっこいしょ」と
同じくらい、あたたかかった。
絵本を読んで、
まねをして、
一緒に作って、
一緒に食べる。
物語は、
ページの中だけじゃなく、
ちゃんと、台所にも続いている。
そんなことを思いながら、
私は紫色のスープをそっと器に注いだ。

魔女のスープ(紫芋のポタージュ)
材料(4人分・子ども2+大人2)
紫芋:200〜250g
玉ねぎ:1/2個
バター:10g
水:200ml
牛乳:200ml(※加減しながら使用)
砂糖:小さじ2
塩:ひとつまみ
コンソメ(顆粒):小さじ
作り方
下準備
紫芋は皮をむき、一口大に切る。
玉ねぎは薄切りにする。
① 炒める
電気圧力鍋を「炒め/加熱モード」にし、
バターを溶かして玉ねぎを入れる。
弱めの火加減で、色づかせないように
透き通るまでじっくり炒める。
※ここで甘みをしっかり引き出すのがポイント。
② 加圧調理する
紫芋と水を加え、全体を軽く混ぜる。
蓋を閉めて圧力調理に設定。
圧力レベル:高(4〜5)
加圧時間:5分
加圧後は自然減圧。
圧力表示が下がったら蓋を開ける。
③ つぶす(ミキサー不使用)
中身が熱いうちに、
穴のあいていないスプーンを使って
鍋の中でザクザクとしっかり潰す。
紫芋の繊維を感じなくなるまで、
根気よくクリーム状にしていく。
※少し粒が残るくらいでも
「魔女のスープ」らしい雰囲気になります。
④ 仕上げ
再び「加熱/保温」モードにし、弱火にする。
牛乳を少しずつ加えながら混ぜ、
とろみと色を見て好みの濃さに調整する。
コンソメ、砂糖、塩を加え、
沸騰させないよう注意しながら温めて完成。

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またんぎ

またんぎ

以前にも述べた通り、食事は我々のチームメンバーにとって大きな問題だった。当初、チームは主に軍用のC型口糧(C-Rations)を摂取していたが、やがてエベン星人の食べ物へと切り替えざるを得なくなった。エベン星人は多様な食品を持っていた。彼らは野菜を栽培していた。我々のチームはジャガイモに似た食品を見つけたが、味は異なっていた。また、レタス、カブ、トマトに似た種類のものもあった。それらが、我々のものと似ていた唯一の食品だった。エベン星人は他にも野菜を育てていた。
​それらは、長い蔓(つる)の付いた奇妙な見た目の丸い物体だった。エベン星人はその蔓を調理し、植物の大きな部分を生で食べた。また、彼らはある種の白い液体を持っていた。我々は最初、それをミルクの一種だと思った。しかし、実際に味わってみると、味も成分も異なるものであることが判明した。その液体は、惑星の北部に位置する小さな木から採取されていた。エベン星人は文字通り、その木から液体を「搾乳」していたのだ。それを飲むことは、彼らにとって一種の楽しみであるようだった。
​我々のチームメンバーがその液体を心から好むことはなかった。エベン星人は料理もした。彼らはシチューのようなものを鍋で作ったが、我々のチームにとっては極めて無味乾燥なものだった。そのため、我々は大量の塩と胡椒を使用した。彼らはまた、一種のパンも焼いていた。それはイースト菌を使わない無発酵パンで、味はかなり良かったが、チームメンバーに極めて深刻な便秘を引き起こした。そのパンを消化するために、我々は大量の水を飲まなければならなかった。
​エベン星人と我々のチームメンバーが共通して好んだ唯一の食品は、果物だった。エベン星人は大量の果物を食べた。その果物は、我々がこれまでに見たどの果物とも異なっていたが、甘かった。メロンのような味のするものもあれば、リンゴのような味のするものもあった。
​もう一つの問題は水だった。セルポの(惑星セルポ)水には、我々のチームによって発見された多数の未知の化学物質が含まれていた。最終的にチームは、水を飲む前に沸騰させなければならなくなった。これを見たエベン星人は、我々のチームのために水を処理する大きな施設を建設してくれた。
​チームの指揮官(大佐)によって書かれた最終報告書の中で、彼は次のように述べている。交換期間中(彼は正確な期間を使わないよう注意を払っていた)、チームは……
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またんぎ

またんぎ

​私たちのチームはそう結論づけました。イーブンの遺体は白い布で包まれていました。遺体の上からは数種類の液体が注がれました。大勢のイーブンが円になって立ち、詠唱(チャンティング)を行いました。
​その音は、私たちのチームメンバーにとって吐き気を催すほどのものでした。儀式は長時間にわたって続き、最後に遺体は金属製の容器に入れられ、居住地から離れた人里離れた場所に埋葬されました。埋葬の後、イーブンたちは宴を開きました。大きなテーブルに食事が並べられ、全員が食べ、踊り、ゲームを楽しみました。これは、私たちのチームが目撃したすべてのイーブンの死において共通して行われました。
​個々のイーブンの家族は、質素な生活を送っていました。彼らの家は粘土、木材に似た何らかの素材、そして一部の金属で造られていました。家はどれも同じ外観をしていました。それらは(アメリカ)南西部の建築物のようで、アドベ(日干しレンガ)作りのように見えました。家の内部は4つの部屋で構成されていました。全員がマットの上で寝る寝室が1つ、調理室(キッチン)、家族の部屋(家の中で最大の部屋)、そして小さな排泄室です。
​この排泄室が、私たちのチームにある興味深い点をもたらしました。イーブンには、私たち人間のような生理的な排泄の必要性がなかったのです。住居内には排泄物を溜める小さな場所がありましたが、イーブンの体は摂取したすべての食物を処理する能力が極めて高いものでした。彼らの排泄物は、小さな猫の糞のような、ごく少量の固形物のみでした。
​私たちのチームメンバーは、イーブンが尿を排出するのを一度も見ませんでした。一方で、私たちのチームメンバーの排泄物は、多量の便と尿の両方で構成されていました。イーブンたちは、12名のチームメンバーの排泄物のために、大きな廃棄物収容サイトを掘らなければなりませんでした。イーブンたちは私たちのチームに便宜を図ってくれました。
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あや

あや

調理師って国家資格なのにほんとにちゃんとしたとこじゃないと給料低いし
自分の命削って人に飯食わせる仕事だとも思うけど
自分の作ったご飯食べて嬉しそうにしてくれる大好きな人がいるから頑張らんとなと思うわけです🐕 ͗ ͗
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