共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

ホヨトホー

ホヨトホー

量子テレポの時、ボブくんが予め欲しい量子状態を決めてて、それが出るまで作用させる量子ゲートを替えまくれば古典通信要らないんじゃないかって…量子テレポの話読む度何とか古典通信を避ける方法ないのか考えちゃうんだけど…( ̄▽ ̄;)まぁ多分無いんでしょうね。

そもそもアリスが00得た時はボブは何も操作せずに、アリスの元にあった量子ビットが送れていて、これは「確率的に相対論破っている」と言えるのでは…とか考えちゃう。相対論で言ってる「情報伝達が光速超えない」って話の情報伝達の定義をよくわかってないのが原因かもねぇ…
GRAVITY
GRAVITY1
百万遍殿

百万遍殿

学生時代、旅行にはほとんど行かなかった。
私にとっては京都での学生生活がまるで旅行のようだったので、6年間の長い旅行だと感じていた。
大冒険よりも小冒険を好む典型的な京都の学生だった。

留年はしていないですよ院ですよ。
GRAVITY
GRAVITY4
あめ

あめ

恋愛免許証ってなんですか。学科と実技はあるんですか。免許発行から1年間無事故無違反だと特典貰えたりしますか
GRAVITY
GRAVITY4
臼井優

臼井優

「温故知新(おんこちしん)」とは、「前に学んだことや昔の物事をもう一度調べ、そこから新しい道理や知識を見つけ出すこと」を指す四字熟語です。

由来と意味
出典: 孔子の言行をまとめた儒教の経典『論語』の「為政(いせい)編」に登場する言葉です。

語源: 「故(ふる)きを温(たず)ねて新(あたら)しきを知(し)れば、以(もっ)て師と為(な)るべし」という一節から来ています。

漢字の意味:
温: 冷めたものをあたため直す(復習する、研究する)
故: 昔のこと、古い知識
知: 理解する、発見する
新: 新しい知識、現代的な意義

現代での使われ方
単に「古いものを大切にする」という意味だけでなく、「過去の経験や歴史を現代の課題に照らし合わせ、未来への指針を得る」という前向きな姿勢を表す際によく使われます。

例文: 「伝統工芸に最新技術を取り入れ、温故知新の精神で新商品を開発する。」
より詳細な解説や背景については、故事ことわざ辞典などの専門サイトで確認できます。
GRAVITY
GRAVITY
       甘納豆。

甘納豆。

今回はへずまりゅう間違えてない気する。
式典に出て国家歌う歌わないは自由だとしても
前向いて座るわけでもない居眠りしてる感じな
のは不快というかなんだあの人?とはなる。

そもそも日本も国家も嫌いなら何で市議員にな
るだろう。

市議員だから地元をより良くしたいとか地元を
全国に知らせないとかこういう為にやるもんな
んじゃない?

最近注意も出来ないそれをあなたが間違えてる
とか言う人いるけど頭大丈夫?ってなる。
GRAVITY
GRAVITY2
しろまる

しろまる

DVD・Blu-ray買ったらいつでも観れる安心感でほったらかしにしてしまう現象[目が回る]あるあるだよね?私だけ?
結構前に買った銀河ヒッチハイク・ガイド見てないし、ホビットと羊たちの沈黙とドラマロキの特典映像まだ全部見てない
GRAVITY1
GRAVITY
☆

人生の土台となる読書
ダメな人間でも、生き延びるための「本の効用」ベスト30📕pha
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
読書というのは、自分の中を覗き込む行為なのだ。
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
様々なジャンルのおすすめ本100冊(!)を分かりやすく紹介してくれている、この本を読むだけで知識が増えて視野が広がりそうな1冊です[ほっとする]

似た系統の本で齋藤孝さんの「読書する人だけがたどり着ける場所」を読んだことがあって、そちらも人気の本なのだけど、紹介されている本が全部ハードル高かったんですよね😂
勉強が嫌いだったり(私)本を読まない人には読みにくい難しい本や古典的な本が紹介されていて、、
はいはい読書出来る人はすごいですよすみませんねと読書が好きな私ですらやさぐれたww

自己啓発本と私はなかなか相性が合わないのもあり…
答えがそのまま「書かれている」よりも、物語などから「感じ取る」ことが好きで、
どこに共感してどこに答えを見つけて納得するかは自由で、その時の私が素直に感じ取ったことが私にとっての答えであってほしい。
今回のphaさんは、「ゆっくり効く読書」としてその考え方と近い読書を推奨してくれていて、かなり読みやすかったです。

phaさん自身のエピソードと共に、それぞれのエピソードに合う本をコンパクトに紹介してくれていて、そのエピソードも共感しやすいものが多く。
影響を強く受けている考え方や知識はこれなんだろうな、と感じる部分はあったものの、かなり広範囲で紹介してくれてるので、1つは読みたい本が見つかるかも!

私は「04自分と同じ「ダメさ」を持った人を見つける」の、中島らもさんの本紹介が一番刺さりました〜🍺
タイトルからして良い笑
読んでみたくなって図書館予約しました。

冒頭のフレーズも、とっても共感。
私が時々書いている「読書は自分との対話」と、きっと同じ意味だと思います[照れる]

「読書はいつだって、孤独な人間の味方なのだ。」
読書が孤独な人間の味方なら、読書をしている自分も自分の味方になれるはず。
本を読むたび、自分のことを知る。
知れば知るほど生きやすくなる🕊
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター