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育休ちゃん

育休ちゃん

夫、2時に1回授乳して昼の11時に起きてきて上げ膳据え膳で食器も洗わなければ息子と遊ぶだけでいいなー。私は朝から離乳食作り、息子に離乳食と授乳、哺乳瓶業務、洗濯、掃除、朝ごはん、昼ごはん作り、キッチン片付け、息子の相手を背負いながらやってんだよ。

夫の昼ごはん作りながら自分はキッチン業務しながらいつも中途半端に残して冷蔵庫に入れて食わないし片付けないお前の残り物の飯を食ってんだよ🖐️

なんなら産後すぐから夜間授乳で細切れ2日間で2時間睡眠で家事も炊事も育児も全部やっていたけど?笑 甘ったれてるよな〜。

これからもせめて夜間はよろしくって感じだわ。
それしかできないんだから。

なーにが復帰する時は夜間は頼むだよ。
許さねーよ?私も復帰するんだから。
共働き希望なんだろ?稼ぎ少ないんだろ?
FXで金溶かしまくっているんだろ?

飯も作ってもらって何もしないくせに甘えんな✋
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懐薗(カイエン)

懐薗(カイエン)

キッチンABCのオリエンタルライス&黒カレーが
ちょっと物足りなかったので、日高屋へ。
富士そばと迷ったけど、昨日蕎麦食べたので
今日はラーメン(¥420)をいただきます。

特別美味くはないけど不味くもない。
典型的な「こういうのでいいんだよ」系
ですね。じゅうぶん満足できました♪
ラーメン大スキ♡ラーメン大スキ♡
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懐薗(カイエン)

懐薗(カイエン)

オフ会で大塚に来る度にお店がありすぎて
何食べようかといつもめっちゃ悩むけど、
今日は「キッチンABC」で名物メニューの
「オリエンタルライス&黒カレー大盛り(¥930
+¥300」をいただきました。

オリエンタルライスは豚肉と玉ねぎ•ニラを
ニンニクダレで炒めたものと卵黄がのった
ライスで、万人ウケする味です。
黒カレーは欧風カレーのお手本のような
カレーで、辛さは辛口よりの中辛。辛いのが
苦手な人には厳しいかな?
それにしても、黒い色って妙に食欲をそそり
ますね。味噌汁は豚汁でしたが、これも
美味かったです。

今回のランチも文句なしに美味かったけど、
大盛りが全然大盛りじゃなかったのが
ちょっと残念でしたね(笑)。
グルメの星グルメの星
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ぐち

ぐち

飲食店に関わらずだと思うけど無言で仕事する人たちなんなの。

ドリンク持ってきますー。
アップしました!
お会計します!とかさ言いながらしたらあっあの人これやるんだなら私はこれしよとかなるじゃん。

無言。みんな無言で目を合わせながらあっあっみたいなさ。

キッチンも商品できても言わないし。フロントも喋んないからドリンクたくさん被るし。
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scapegoat

scapegoat

クソがにわか料理するとキッチンが毎回散らかっている・・・面倒な事は人任せにして好きな事しかやらない実家に巣食うクソボケがぁ・・・
愚痴吐きの星愚痴吐きの星
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ジゼル🥀お礼いらん

ジゼル🥀お礼いらん

私はお行儀悪いので、朝ごはん出来たらキッチンで立ったまま食べてそのままシンクへinです[穏やか]
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ハーロック

ハーロック

第二話 (全二話)

元妻が声を尖らせた。

「あなた、私を責めたいだけでしょ。娘を盾にして」

父の怒りが、ここで解放される。
爆発じゃない。解放だ。
理性のまま、刺す。

「盾にしてるのはお前だ」

娘が息を止めた。
父は、娘の方を一度も見ない。見たら、優しさが先に出てしまう。今必要なのは優しさじゃない。線を引くことだ。

「娘を使って、俺から何か取ろうとしてる。金か、支配か、見栄か知らないが、全部同じだ。娘の心を踏んでる」

元妻の顔が歪む。

「そんな言い方……!」

父は一歩踏み込む。
声は大きくしない。大きくすると娘が怯える。
代わりに、断言する。

「娘は物じゃない。回収できる荷物じゃない。大学に行く年齢になってから現れて、親ヅラして、人生に割り込むな」

その瞬間、娘の嗚咽が漏れた。
父の胸が痛む。痛むが、止めない。ここで止めたら、また侵入される。

元妻が、最後の札を切るように言った。

「娘はあなたの子じゃない。だからあなたは関係ない」

父はそこで一秒だけ黙った。
黙ってから言う。怒りに任せた言葉じゃないと示すために。

「血の話をするなら、勝手にしろ」

言い切ってから、父は続けた。

「でも家族は血で決まらない。家族は時間で作る。毎日のご飯と、熱と、ケンカと、仲直りと、逃げない背中で作る」

娘の肩が震える。
涙を拭こうとして、拭けない。

元妻が食い気味に言った。

「ほら、こっちに来なさい。お母さんと暮らした方が楽よ。大学だって」

父が元妻を見て、静かに返した。

「その“楽”の中身が金なら、なおさら信用できない」

言い切った瞬間、元妻の目が泳いだ。
図星の時、人は怒るか逃げるかしかできない。

元妻は怒りを選びかけたが、父の“揺れない目”に負けた。
これは理屈じゃない。覚悟に負ける。

「……最低」

元妻が吐き捨てる。

父は返した。

「最低でいい。娘を守れるなら、それでいい」

元妻は一瞬、何か言いかけた。
でも、娘の涙を見た。
娘が元妻を見ていないことも見た。元妻が求めている“支配の手応え”が、どこにもない。

元妻は、引いた。
玄関の外へ一歩下がり、早口で言う。

「勝手にしなさい。でも後悔しても知らないから」

最後の捨て台詞は、負けの証明だ。
元妻は踵を返し、そのまま行った。
二度と戻ってこない歩き方だった。勝てない場所には来ない。そういう人間だ。

ドアが閉まったあと、父は膝が少し震えているのに気づいた。
怒りで震えているのではない。守り切った反動だ。

娘が言う。声が掠れている。

「……ごめん。私、怖かった」

父は首を振った。

「謝るな。怖くて当たり前だ」

娘は涙を拭いた。

「お父さん、あんな怒ったの初めて見た」

父は少しだけ笑った。
笑うと喉が痛い。

「怒る必要があった。あれは、お前の前でやらないと意味がない」

娘がうつむく。

「……私、他人って言われた瞬間、頭が真っ白になった」

父は言った。

「他人じゃない」

言い切ってから、言葉を足す。
押しつけにならないように、でも逃げないように。

「血のことは、事実として受け止める。必要なら調べる。それでも俺は変わらない。お前が望むなら、俺は父親で居続ける」

娘の肩が崩れた。
泣き方が、小さい頃と同じだった。声を殺して、歯を食いしばって、涙だけが落ちる。

父は隣に座った。
抱きしめるかどうか迷って、抱きしめない。今の娘は子どもじゃない。尊厳を守るための距離を選ぶ。

その時、廊下の奥に気配が立った。
黒い服の男だ。黒いコート、黒い手袋。関西弁のくせに、今日はやけに静かに見える。

「自分、ようやったな」

父は小さく息を吐く。

「……娘の前で怒るのが、こんなに難しいとは思わなかった」

黒い服の男が頷く。

「怒りってな、暴れるためやなくて、守るために使うもんや。今日のは、ちゃんと“守る怒り”やった」

父は娘を見る。
娘は涙を拭きながら、父の腕を掴んでいる。小さい頃の癖が、無意識に戻っている。

黒い服の男が続ける。

「元妻が言うたんは“血”の話だけや。ほな自分らが持っとるのは何や。十三年分の生活や。逃げへん背中や」

父は頷いた。

「……奪わせない」

黒い服の男は、ここで少しだけ笑った。

「せや。戦うんちゃう。守るだけや。娘の意思をな」

父が立ち上がり、娘に言う。

「明日、二人で手続きとか相談とか、必要なことを整理しよう。全部、現実で処理する」

娘が小さく頷く。

「うん……私、ここがいい。お父さんと暮らす」

父の目が熱くなる。
でも泣かない。泣いてもいいけど、今は背中を固くしてやる。娘の足場になるために。

父は短く言った。

「分かった。ここがおまえの家だ」

黒い服の男は、玄関の方へ歩きながら、最後にぽつりと落とした。

「血は始まりの材料や。でも家族は毎日作るもんや。自分は十三年作ってきた。そら、もう誰にも崩せへん」

気づけば、男はいなかった。
でも、部屋の空気は少しだけ整っていた。

娘がテレビを消した。
父はキッチンに立ち、湯を沸かす。
二人とも、まだ胸が痛い。
でも“壊れない”ことだけは、今日も更新された。

普通の夜が、戻ってくる。
それがいちばん強い。


#希望 #自作小説
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今日午前中は仕事な旦那さん。
自分一人先に起きてたみたいで。

キッチンで作業してる音がしてたから、
あ、朝ごはん作ってくれてるー!って思ってたら、自分の分だけ作ってたわ。

なんでやねん。

#ひとりごとのようなもの
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