共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

4649Jun

4649Jun

10以上歳上の新入りが「やー、今日ワクワクしますねえ」とか人と顔合わせるたびに言うから『ここの現場にそんな殊勝なヤツ誰もいない』という主旨のことを宮廷道化師さながらに言葉を尽くして申し伝えたところ、スタッフルーム一同大爆笑で同期からは指差して笑われました🫵
自認フョードル・カラマーゾフ
現場からは以上です、一人打ち上げ楽しみ
GRAVITY
GRAVITY7
宇都宮順

宇都宮順

河出書房💓ミニタイトル💓ドストエフスキーで付いてる カラマーゾフの兄弟とか
村上春樹だけにやらせるな
GRAVITY
GRAVITY
ハルジオン

ハルジオン

とりあえずこの本は読んどけみたいな本ありますか??本読みたいんですけど何を読もうか決められなくて…。とりあえずこの本は読んどけみたいな本ありますか??本読みたいんですけど何を読もうか決められなくて…。

回答数 22>>

『カラマーゾフの兄弟』と『堕落論』が最初に思いついた。
読みやすいのは堕落論のほう。面白いよ。
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY12
宇都宮順

宇都宮順

ドストエフスキー カラマーゾフの兄弟
川端康成 雪国
大江健三郎 万延元年のフットボール
カント 純粋理性批判

を読むこと
GRAVITY
GRAVITY
元小説科学者の闇

元小説科学者の闇

〈95%〉

【世界観】世界観の構築

【存在】そんな世界観で生きる存在そのものについての把握

【哲学】そんな世界観での生き方・思想(指針)の構築

〈30%〉

【ストーリー】その生き方・思想を体現する、または気づくに至るストーリーの構築⇦これも大雑把でいい。むしろガッチガチに固め過ぎるとキャラが死ぬし、ストーリー構成力自体も経験で増すから今はゴールと中間地点決める程度で

〈10%〉         

【キャラ】そのストーリーを果たせるキャラの構築⇦これはその都度でいい。なぜならストーリーを起こし始めて初めてキャラが見えてくるから

─────────────────

        

        【世界観】


①シミュレーション仮説

・必要性)冒険の書世界がゲーム世界であり、シミュ世界そのものだから世界観的に必須の核。


・やること)「われわれは仮想世界を生きている AI社会のその先の未来を描く「シミュレーション仮説」」と必要なら「この世界は誰が創造したのか?」を読む。読んでから見える戦略をとる。

シミュ仮説は入門本しかないので、やるなら論文を読むか、デジタル物理学、特に「セル・オートマン(×創発主義、セル・オートマンは創発を起こすから)」または「量子力学」をやることになるかと


・期間)入門本に2週間、その他に2週間で計1ヶ月


②量子力学

・必要性)まだ見えてこないが、「ゆらぎ」や「不確定性」がシミュ仮説の裏処理の方法と似てるため使いそう。実際シミュ仮説の本に出てくるし。名前だけは有名な学問なので、表層知識だけで大きな効力(説得力)を演出できる。シミュ仮説の理解の一助として


・やること)一部の表面はやったので、おさらいがてら概念を理解する程度


・期間)3日程度?伸びる場合はとことん伸びると予想


③情報宇宙論/デジタル物理学/フロリディ

・必要性)この世界が情報であるという考えが世界はコンピュータである的なシミュ仮説と相性良さげに聞こえるから、本当に相性良いのか確かめてから着手するか考える。まあ同じ構造的インフォメーションとしてIITとの親和性がありそう。シミュ仮説と並んでこの世界を解明する中核足り得る。

セル・オートマンという重要な概念があるらしく、そのセル・オートマンは創発主義と相性良いらしい(そしてその創発主義はIITとの相性)(つまり脳が世界に性質を付与してる可能性)


・やること)本は出てないので、ウィキペディアを調べたり、必要なら論文を読む


・期間)必要だと判断したら最長1ヶ月級


↑これから表面だけ触れて、本当に必要か確かめる

A.必要なかった



④その他世界について(可能世界/決定論・因果/非因果的決定論/パースペクティブ)=主に「物語宇宙」について

・必要性)可能世界=分岐で、決定論や因果/非因果的決定論は世界の仕組みとして、かつ脳(ナラティブ認知)との接続も。要はこの世界は物語的な構造をとるが、その物語的構造(性質)は人間(の脳を模したAI)が付与してるものなんじゃないかって説を、検証から始める


・やること)主に物語の定項(必須なもの)と不定項(必須じゃないもの)を世界構造に当てはめた理論の確率


・期間)2週間


         【存在】


⑤現象学(ってか意識に現れる像について=「感覚与件説」や「表象主義」的なの)&記憶

・必要性)プロローグ「ロスタルジー」を書く上でネタとして。また意識のハード・プロブレムに使う


・やること)概念と仕組みのみ


・期間)10日


⑥AI・コンピュータ

・必要性)中核。エイトそのもの。また世界そのもの

・やること)本を見繕って2冊くらい読む

・期間)1ヶ月〜2ヶ月


⑦意識のハード・プロブレム

・必要性)エイトに心を持たせる。エイトを本物にする

・やること)意識のメカニズムをあげるだけあげて、その中でAIにも意識を持たせられる物を採用する

・機関)既にやってるから長くて半月


     

         【哲学】


⑧宗教・神学

・必要性)神の存在や綺麗事を否定するために、または一致点を採用=フレーバーとして。あとブーケの口調や思想に。世界観(勇者教)への採用


・やること)キリスト教聖職者の持つ一般的な知識や価値観を知る。宗教の穴をつく(否定)


・期間)ガチらないなら今の知識のみ。ガチるなら2ヶ月とかかかる


⑨物語概念哲学

・必要性)主人公とは?選択とは?そういう物語の定項-不定項


・やること)似た思想がない。「人生は物語」程度の浅い思想しかこの世にないから、俺が他の哲学を参考にしながら構築してく


・期間)長ければ長い方がいい


⑩同一性

・必要性)元中核。ループして同一なのか?とか「私」/「俺」/「僕」エイトとは?みたいな。あとこれが死生観と繋がってくる


・やること)既存理論とその穴を知る。物語説を突き詰める


・期間)10日



〈スケジュール〉

①情報宇宙論&デジタル物理学⇨宇宙構造⇨可能世界と触れる

②意識説まとめ⇨IIT(軽く)☚〜1/2

③IITと情報の接続 その他情報との接続(非因果的決定論・AIなど軽く)〜1/4

④第一世界観統合・知識統合(紙を貼る)〜1/7

⑤シミュレーション仮説(〜1月31or次の定例会)

(⑥量子)〜1/31

⑦第二世界観統合 〜2月の定例会迄に言語化してプレゼンできるレベル

⑧AI〜2/28

 ↕順序逆が正解

⑨意識・IIT系〜3月半

⑨物語的世界観・第三世界観統合〜3月31

────────────────┘科学知識完了

⑪同一性〜4月10

⑫物語哲学(主軸)+その要素(副軸)を軽く〜4/30

⑬1巻哲学(=善悪と欠け/完全)〜5/20

────────────────┘哲学知識完了

⑭最終世界観統合・構築〜6月半

────────────────┘

⑮ノウハウ・小説科学現知識まとめ+α〜6/30

⑯1巻に必要な買った本(カラマーゾフの兄弟や罪と罰とか)を読む〜7月半

⑰全体プロット+一巻のプロット構築〜7/31


⑱8/1〜執筆(インプットとインプットした作品の分析・演繹法での小説科学理論構築を並行)

GRAVITY
GRAVITY
谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

カラマーゾフの兄弟読んでる途中、「こいつら、話し始めたら3ページは確実につかってね?てか、酷い時は10ページ喋ってね?」現象が起きる。
GRAVITY
GRAVITY4
谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

カラマーゾフの兄弟!読み終わった!疲れた!
GRAVITY
GRAVITY1
柏木

柏木

心友ノックで「自分は宇宙一尊い存在って思えてる?」みたいのがきてギョッとしたんだけど、
まぁたしかに自分は私にとって宇宙でたった一人の自分な訳だからそういう風に思っても良いのかなと思いつつ、
一番気になったのが「宇宙一」ってどこなんだよね。

比べてるじゃんて!

私は自分をなるべく他人と比べたりして相対的に見たくないなぁ〜と思ってるから、
そこに強い違和感を感じた。

カラマーゾフ風に言うなら、「宇宙一」なんて言ってる以上、同じ階段の上か下かの問題になっちゃうんじゃない?ととても疑問。

自分は宇宙でたった一人の自分なんだから、もっと唯一無二の絶対的な存在で良いと私は思うのです。
GRAVITY
GRAVITY55
もっとみる

おすすめのクリエーター