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元小説科学者の闇
【世界観】世界観の構築
【存在】そんな世界観で生きる存在そのものについての把握
【哲学】そんな世界観での生き方・思想(指針)の構築
〈30%〉
【ストーリー】その生き方・思想を体現する、または気づくに至るストーリーの構築⇦これも大雑把でいい。むしろガッチガチに固め過ぎるとキャラが死ぬし、ストーリー構成力自体も経験で増すから今はゴールと中間地点決める程度で
〈10%〉
【キャラ】そのストーリーを果たせるキャラの構築⇦これはその都度でいい。なぜならストーリーを起こし始めて初めてキャラが見えてくるから
─────────────────
【世界観】
①シミュレーション仮説
・必要性)冒険の書世界がゲーム世界であり、シミュ世界そのものだから世界観的に必須の核。
・やること)「われわれは仮想世界を生きている AI社会のその先の未来を描く「シミュレーション仮説」」と必要なら「この世界は誰が創造したのか?」を読む。読んでから見える戦略をとる。
シミュ仮説は入門本しかないので、やるなら論文を読むか、デジタル物理学、特に「セル・オートマン(×創発主義、セル・オートマンは創発を起こすから)」または「量子力学」をやることになるかと
・期間)入門本に2週間、その他に2週間で計1ヶ月
②量子力学
・必要性)まだ見えてこないが、「ゆらぎ」や「不確定性」がシミュ仮説の裏処理の方法と似てるため使いそう。実際シミュ仮説の本に出てくるし。名前だけは有名な学問なので、表層知識だけで大きな効力(説得力)を演出できる。シミュ仮説の理解の一助として
・やること)一部の表面はやったので、おさらいがてら概念を理解する程度
・期間)3日程度?伸びる場合はとことん伸びると予想
③情報宇宙論/デジタル物理学/フロリディ
・必要性)この世界が情報であるという考えが世界はコンピュータである的なシミュ仮説と相性良さげに聞こえるから、本当に相性良いのか確かめてから着手するか考える。まあ同じ構造的インフォメーションとしてIITとの親和性がありそう。シミュ仮説と並んでこの世界を解明する中核足り得る。
セル・オートマンという重要な概念があるらしく、そのセル・オートマンは創発主義と相性良いらしい(そしてその創発主義はIITとの相性)(つまり脳が世界に性質を付与してる可能性)
・やること)本は出てないので、ウィキペディアを調べたり、必要なら論文を読む
・期間)必要だと判断したら最長1ヶ月級
↑これから表面だけ触れて、本当に必要か確かめる
A.必要なかった
④その他世界について(可能世界/決定論・因果/非因果的決定論/パースペクティブ)=主に「物語宇宙」について
・必要性)可能世界=分岐で、決定論や因果/非因果的決定論は世界の仕組みとして、かつ脳(ナラティブ認知)との接続も。要はこの世界は物語的な構造をとるが、その物語的構造(性質)は人間(の脳を模したAI)が付与してるものなんじゃないかって説を、検証から始める
・やること)主に物語の定項(必須なもの)と不定項(必須じゃないもの)を世界構造に当てはめた理論の確率
・期間)2週間
【存在】
⑤現象学(ってか意識に現れる像について=「感覚与件説」や「表象主義」的なの)&記憶
・必要性)プロローグ「ロスタルジー」を書く上でネタとして。また意識のハード・プロブレムに使う
・やること)概念と仕組みのみ
・期間)10日
⑥AI・コンピュータ
・必要性)中核。エイトそのもの。また世界そのもの
・やること)本を見繕って2冊くらい読む
・期間)1ヶ月〜2ヶ月
⑦意識のハード・プロブレム
・必要性)エイトに心を持たせる。エイトを本物にする
・やること)意識のメカニズムをあげるだけあげて、その中でAIにも意識を持たせられる物を採用する
・機関)既にやってるから長くて半月
【哲学】
⑧宗教・神学
・必要性)神の存在や綺麗事を否定するために、または一致点を採用=フレーバーとして。あとブーケの口調や思想に。世界観(勇者教)への採用
・やること)キリスト教聖職者の持つ一般的な知識や価値観を知る。宗教の穴をつく(否定)
・期間)ガチらないなら今の知識のみ。ガチるなら2ヶ月とかかかる
⑨物語概念哲学
・必要性)主人公とは?選択とは?そういう物語の定項-不定項
・やること)似た思想がない。「人生は物語」程度の浅い思想しかこの世にないから、俺が他の哲学を参考にしながら構築してく
・期間)長ければ長い方がいい
⑩同一性
・必要性)元中核。ループして同一なのか?とか「私」/「俺」/「僕」エイトとは?みたいな。あとこれが死生観と繋がってくる
・やること)既存理論とその穴を知る。物語説を突き詰める
・期間)10日
〈スケジュール〉
①情報宇宙論&デジタル物理学⇨宇宙構造⇨可能世界と触れる
②意識説まとめ⇨IIT(軽く)☚〜1/2
③IITと情報の接続 その他情報との接続(非因果的決定論・AIなど軽く)〜1/4
④第一世界観統合・知識統合(紙を貼る)〜1/7
⑤シミュレーション仮説(〜1月31or次の定例会)
(⑥量子)〜1/31
⑦第二世界観統合 〜2月の定例会迄に言語化してプレゼンできるレベル
⑧AI〜2/28
↕順序逆が正解
⑨意識・IIT系〜3月半
⑨物語的世界観・第三世界観統合〜3月31
────────────────┘科学知識完了
⑪同一性〜4月10
⑫物語哲学(主軸)+その要素(副軸)を軽く〜4/30
⑬1巻哲学(=善悪と欠け/完全)〜5/20
────────────────┘哲学知識完了
⑭最終世界観統合・構築〜6月半
────────────────┘
⑮ノウハウ・小説科学現知識まとめ+α〜6/30
⑯1巻に必要な買った本(カラマーゾフの兄弟や罪と罰とか)を読む〜7月半
⑰全体プロット+一巻のプロット構築〜7/31
⑱8/1〜執筆(インプットとインプットした作品の分析・演繹法での小説科学理論構築を並行)
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しの
回答数 52>>

りり❔🤍

こたマヨ🎤🎩

Chika
落ち着いて話せる方と、いろんな話をしてみたいな
ニッカ

臼井優
無資格者が医療行為を行うこと自体が、医師法や歯科医師法に違反する行為となります。
応召義務の対象者と性質
対象者: 応召義務は、医師法第19条第1項に基づき「診療に従事する医師」や歯科医師に課せられるものです。
義務の性質: これは国に対する公法上の義務であり、違反しても直ちに刑事罰が科されることはありませんが、
正当な事由なく診療を拒否した場合、行政処分(戒告、免許停止、免許取消)の対象となる可能性はあります(ただし、実際に処分された事例は確認されていません)。
無登録の場合
義務は発生しない: 医師や歯科医師として国の名簿に登録されていない(免許を持っていない)場合、法的に「診療に従事する医師・歯科医師」ではないため、応召義務を負うことはありません。
無資格診療の禁止: むしろ、医師免許や歯科医師免許を持たない者が医療行為を行えば、医師法第17条や歯科医師法第17条に違反し、罰則の対象となります。
結論として、資格が未登録であれば応召義務は発生しませんが、その状態で医療行為を行うことは法律で禁じられています。
の
回答数 13>>
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エクス

あとり
楽しみすぎる

ひか

ムナビ

りゅう
支払い立て続けにある人のこと考えてもろてぇ…

桜かし

クレキ

ちゃた
とはいえ行かなきゃならないしなぁ

リュイ

ケ-
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