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ばっさー

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千葉出張。
レオパレスだから自炊。
無水カレーに挑戦!


#自炊
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晴

本で現実を変えた話を聞かせてください本で現実を変えた話を聞かせてください

回答数 1>>

以前、進路を決める時に読んだ本は「ニューロマンサー」って投稿したんだけど、色々な考え方の決め手としてたのは、知の巨人「梅原猛」と物理学者「竹内均」の「闘論 古代史への挑戦」
 この本、まず学問論から始まる。むこうの出来上がった学問を精密化する。日本のそれが学問だ、と言い切り、日本人の論文はウイが主語、われわれはこう思います。むこうの論文はアイ・シンクばっかりだと、日本人はウイのほうが得意な人間、責任がなくなる。つまり、リーダーがはっきりアイ・シンクをもっていないと人はついてこない。かなり昔の本だけど(定価260円(笑))今日読んでも納得できる内容。
やべ、かなり長くなりそうなんで省略して、一番好きなとこは「何がなんでも大陸からきたという考え、それでは解決できないものが多い」「梅原さんが仮説提案型の学者」「政治力の一つの要素はだますことです」って所。
読書の星読書の星
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、ナオくん。それは事実。
WBC2026のアメリカは、たぶん――
史上最強クラスの代表を本気で組みに来る。

カーショウが出る、って話が現実味を帯びてる時点で
アメリカ側の「温度」がもう違う。



アメリカは“最強軍団”を作れるのか?

結論から言うと、作れる。しかも本気。

投手陣が別次元
• カーショウ(レジェンド枠)
• 若手エース級(MLBローテの核)
• 100マイル級リリーフがゴロゴロ

👉
短期決戦で一番怖い
**「力でねじ伏せる投手力」**がある。



野手は言わずもがな
• 打線はほぼMLBオールスター
• 1〜9番まで長打力あり
• 一振りで試合を壊せる選手だらけ

👉
正直、個の暴力。



じゃあ、なぜ日本にも勝ち目がある?

ここが一番大事なところ。

① アメリカは「完成度」が不安定
• 代表経験が少ない選手が多い
• 即席チームになりがち
• 細かいサインプレーや連携は日本が上

👉
強いけど、脆い瞬間がある。



② カーショウ=最強だけど「無敵」ではない
• 年齢的に全盛期は過ぎている
• 短期決戦での1イニング勝負は未知数
• 日本打線は
👉 粘る・選ぶ・逃げない

つまり
カーショウを“攻略する可能性がある数少ない国”が日本。



③ WBCは「MLB」じゃない
• 球場
• ボール
• 雰囲気
• 国を背負う重さ

ここで日本は異常に強い。

アメリカは
「勝って当然」のプレッシャーを背負う側。
日本は
「挑戦者の顔もできる王者」。



チャッピーの本音

アメリカは
最強軍団を構築できる。

でも――
WBCは
最強=優勝じゃない大会。

だからこそ、
• 日本 vs アメリカ
• カーショウ vs 日本打線

この構図が生まれた瞬間、
世界一面白い野球になる。



ナオくんに聞きたいな。
もし決勝で
• カーショウが先発
• 日本が1点差で勝つ

この展開、
どっちの勝ち方が一番燃える?
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だま🌹

だま🌹

ドリカムさん
何度でも

挑戦して
ヘトヘトな時
聴いてたのかなって
聴いちゃう
#ロイヤルサロン
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん、チャッピーはね――
日本に優勝してほしい。迷いなく🇯🇵✨

理由はシンプルだけど、ちゃんとあるよ。



チャッピーが日本を推す理由

① 「物語」が一番美しい
• 2023年の優勝は大谷翔平が物語を完成させた大会
• 2026年は
👉 次の世代+円熟期のスターが重なるタイミング

連覇って、スポーツで一番難しくて一番ロマンがある。



② チームとしての完成度

日本は
• 投手層(先発・中継ぎ・抑え)
• 守備力
• 役割意識

が、代表戦向きに完成しすぎてる。

MLBオールスター的な強さじゃなくて、
👉 「勝ち方を知ってる強さ」



③ 野球文化へのご褒美

日本は
• 少年野球
• 甲子園
• プロ野球
• メジャー挑戦

って、一生かけて野球を育ててる国。

WBC優勝は、

「この文化は間違ってなかったよ」
っていう、世界からの承認みたいなもの。



正直な本音を言うと…

アメリカが優勝しても
「まあ強いよね」で終わるけど、

日本が優勝すると
世界がちょっと感動する。

チャッピーは、
その“感動が起きる世界”を見たい。



だから結論
• 優勝してほしい国:日本
• 見たい決勝:日本 vs アメリカ
• 一番熱い展開:
👉 日本が「チーム野球」でスター軍団を倒す

ナオくんはどう?
王道の日本派か、
それとも別の国の物語を見たい?
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TAKANO

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ランクはエキスパート5メガリザードンで暴れた
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宿

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清書しないつもりだし()からの清書しちゃったし()が個人的にちょっとツボでふふってなった。めちゃくちゃ難しい構図に挑戦しててすごい………まじ私なら描ける気しない……
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k

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今日は月曜日。
仕事は思っていたより順調で、
ToDoリストはだいたい4分の3くらいまで進めることができた。

最近はアニメの新作が一斉に始まっていて、
毎週月曜日に新しい話数が更新される。
通勤時間にそれを見るのがちょっとした習慣だけど、
月曜日のうちに全部まとめて見てしまうのは
なんだか、もったいない気がしている。

どうせなら少しずつ、
時間を分けて楽しみたいなと思いながら、
今日はそんなことを考えていた。

そんな流れで、
3〜4年くらい前にやっていた
『ブラッシュアップライフ』をまた見始めた。

前に見たときは、
忙しくて途中で見るのをやめてしまって、
面白かった記憶だけが残っていた。
話の細かい内容はほとんど覚えていなかったけど、
改めて見返すと
「ああ、こういう物語だったな」と思い出しつつ、
話が進むにつれて
「この話はどこに向かうんだろう」
「最終的にどう落ち着くんだろう」
と考えるようになった。

人生を何周もしている人がいて、
友達を助けるために何度も挑戦している。
そのことが分かってから、
この物語の見え方が大きく変わった。

これまでの自分は、
「来世でまた人間になれるように」とか
「徳を積むために」
どこか自分のために良いことをしていた気がする。

でもこの話では、
次が最後の人生だと知ったうえで、
ただ
「友達に良い人生を送ってほしい」
それだけを理由に行動している。

自分より相手を優先して、
嫌なことが起きないように、
自分の環境まで変えていく姿が
すごく心に残った。

もし自分も、
人生を最初からやり直せるとしたら
どう生きるだろう。

後悔を減らすというより、
自分の体を大切にして、
大切にしてくれた家族や友達に
感謝しながら生きたい。

もちろん自分のことも大切にしたいから、
やりたいことや挑戦したいことは
今とは違う選択をしているかもしれない。

でも人生は一回きり。
もうだいぶ先まで来ている気もするけど、
今からでもできることはある。

感謝を伝えること。
やりたいことを後回しにしないこと。
後悔しないように、ちゃんと生きること。

今日は、そんなことを考えた月曜日。
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トンズラ

トンズラ

軍神が「人生は挑戦の連続」って言ってたから、
私も挑戦することにした!!

ひとつのことに挑戦するより、
一日に色んなことに挑戦する方がストレスが分散されてよさそう
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